ワシントンDCを拠点に活躍するダンスカンパニー、リズ・ラーマン ダンス・エクスチェンジ。年齢差40歳以上という、様々なバックグラウンドを持ったメンバーによって構成されるカンパニーは、1976年の創立以来、プロフェッショナルのダンサーとはもちろん、それまでダンスをしたことのない人たちとも作品創りを行ってきました。特に、いくつもの都市に滞在し、人と人、組織と組織、コミュニティとコミュニティをダンスを通じて結びつける、その独特の創作方法はアメリカ内外で高く評価されています。
。07年2月28日から3月11日にわたり、総勢40人の、シニア(50代〜70代の)ダンサー、そしてヤング(20代〜30代中心の)ダンサーが集まり、再びワークショップを通じて作品創作を行います
其の参加者のコミニュテイです。