恩田陸著作『夜のピクニック』(新潮社)
共に青春を歩んだ友人、これからも共にの友人に贈りたい一冊。
この本って読んでて残りのページが減ってくのに焦るくらいいつま
でも読み続けたい本。でも先に進まなくては!主人公達の気持ちと
リンクする〜
辛くてきつくってもう無理無理無理!!!って思っても乗り越えて
た事ってありますよね。あれって何んだったんだろう?とか。
友人と中途半端な知識と絶対の感性と集中力で語りつくした朝は
新しい自分になってたり。何だろ〜。
この本読んでほわほわもんもんしてる方、どうぞ遠慮なく語って
下さい。