ある本に書いてあった言葉です…
「愛した人を
信じるのではなく
信じた人を
愛しなさい」
これは一体…?
何かバチバチと衝撃が頭に残りました。
考えているうちに実はとても奥深い言葉だと思いました。
男女問わず、
人と出会い、好きになって、愛する。
愛してるから、信じる。
そう信じて疑わずに生きてきた人は多いと思います。
愛した人を信じると
「いいないいな」で 愛して盲目的にその人を信じる、
だから何でもやってあげましょう、となってしまう。
それは「有情」だから。
悪い意味で情に流されていたからです。
たとえ男女の出逢いでも、もっと「非情」になるべきなのです。
「非情」とは決して悪い意味ではありません。
のめりこまないで、客観的に状況を見られるか、ということです。
「有情」に流されず、信じられる人を選びましょう。
まずは信じてから、好きになり、愛する図式のほうが確実に幸せになれそうですね!
「愛した人を信じる」…
【有情→感情を持つ生きもの】
「信じた人を愛する」…
【非情→喜怒哀楽の感情がないこと】
一番大切な【心】の部分です。
◆愛した人を信じると、なぜ失敗するのか?
◆流されない生き方とは?
◆信じられる人をどうやって探すのか?
いろんな考え方があるはずです…
本音が聞けないあなた…
本音が言えないあなた…
恋愛・仕事・結婚 …
きっと人生のヒントになると思います
※(注)ふざけたコメントはご遠慮下さい。
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【4人の妻を持つ男】
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