■As I Lay Dyingのギターリスト、Phil Sgrosso(フィル・スグロッソ)のコミュ。■
・Philのメロディックなギターが好き!
・Clintの言うように奴はリフ・マスターだ!(DVDより)
・3rd「Shadows are Security」のサウンドが前作よりも一層魅力的になったのはPhil加入のおかげだーっっと思ってる人。
・何気にAndrew W.K.のTシャツをよく着てることが気になる。
・ベッカム風ヘアー(http://
などなど、Philが好き、いや尊敬している、というか崇拝している人!どんどん参加してください♪
もちろん、ちょっと気になる、あ、この人Philっていう名前だったんや!と言う人でもOK☆
[Bio]
★AILDに加入したのは2003年10月。
Philは高校生の時、Tomraというバンドに参加していた(02-03年)。
その当時、数回AILDとは同じライブをしたことがあり、それがきっかけでAILDのギターリスト、Evanが脱退した時には加入オファーが彼にあったらしい。
ちなみにそのオファーがあった2日後にはAILDに加入していたとか。
★『Shadows are Security』ではPhilがメインのリフ・メイカーになっていて、Timと共に全曲の作曲者&プロデューサーとしてクレジットされている。
そして、レコーディング時ベースを弾いていたのは、ClintではなくPhilです。
★父親からの影響で音楽が好きになったPhil。
16歳の時、 Living SacrificeやZao、At The Gatesを聴くようになりヘヴィーロックが好きになった。
それまではPunkが好きだったそうです。
特に影響を受けたバンドはIron MaidenやMetallica。
★ As I Lay Dyingというバンド名はWilliam Faulknerの著書に由来していますが、
他のメンバー同様、Philも読んだことがないそうです!w
(もともとバンド名は、元メンバーのEvanがどこかでこの著書を見つけてきたのがキッカケなんだとか。
ただWilliam Faulknerや彼の「As I Lay Dying」という本とバンドは何の関係もありません。)
★ライブではバックボーカルもやってます!
★野球はRed Soxのファン。(お父さんがボストン出身だから。)
★22歳です。(2007年12月現在)