【SPINNERの歴史】
西暦2005年6月3日…
『テニス馬鹿の、テニス馬鹿による、テニス馬鹿のための』
そんな野望を胸に秘めた有志たちによって“SPINNER”はこの世に生を受けた。
以来、その野望に呼応した各地のツワモノ達がここに結集し、今では朝霞の国では比類なき強さを誇ることとなる。
「テニス萌え〜♪」をスローガンに、日々研鑽に励んだ末、「チャンゲ」「しょーもなぃ」「チャレンジ!」など、朝霞の緑風輝くテニスコートにその名言を響かせ、それらは東は南船橋、西は山中湖と、各地に広がっていくこととなった。
いつか関東全域に“SPINNER”の名を轟かす日もそう遠くない…ハズ。
【SPINNERの名前の由来】
たぶん知らない人がほとんどだと思うので…
1,『紡ぎ手』
東洋大では今まで関東連盟に所属したサークルはなく、スピナーがその最初のサークルだということで、新しい歴史を歩むという先駆的な意味を含んでいます。
2,『旋回翼』
その勢いのある翼で高く昇っていけるように…という代表の切なる願いが込められています。
3,『回転を操る者』
やはりテニスでこれはとても大事なことではない