このコミュ立てたきっかけはただの僕の思いつきですw
と言うのも、あのとき死んでたら自分今生きてないんよな?とかいうことが結構あります。
そしてその時、命があることにすごく感謝した記憶があります。
たぶん誰でも「まぢで死ぬかと思った。」ということがあるでしょう。
怪我で、病気で、精神的なもので、事故で、とかとか。
僕の「まぢで死ぬかと思った。」例は、
?小学校4年生の頃。実家の近くの長〜い下り坂を猛スピードでチャリで下りていました。友達と一緒に競争みたいな感じでいつもよりとばしていました。坂の下には交差点があり、いつもは普通に停まれるんです。
が・・・、停まらない。おれだけどうしてもスピードが落ちない。やばい。
案の定交差点に猛スピードで飛び出してしましました。と、僕の視界に入ったのは右からこちらも猛スピードで迫りくる軽トラ。
「間違いなく死んだ。」
そう思いました。
?これは、「まぢで死ぬかと思った。」
と言うより、
「まぢで殺したかと思った。」
経験なんですけど、幼稚園児の頃、近くの公園で兄とすべり台で遊んでいました。
どんな遊びかと言うと、自分たちがすべるのではなく、大きな石(岩)とか砂利とかをすべらせるんです(何がどういう風におもしろかったかはわかりませんがw)。
一通りすべらせ終わって兄は疲れたのでしょう。すべり台の、あのすべり終わるところに「疲れた〜」とか言って寝そべっていました。
でも、僕はまだこの大きな石をすべらせたい!と強く思っていました。そして、その気持ちがさせるままに僕はその大きな石をすべらせたのです。
ん?それやばくない?
と、今思った人もいると思いますが、
そうです。やばかったんです。
石から手を離した瞬間、兄が空を見上げながら
「お〜い、あぶねーから何も落とすなよ〜」
と言いました。
もう少し早く言ってくれてば・・。
「危ない!!!」
ということさえできないただのはなたれ小僧でした。
そして、その大きな石は兄の頭に命中。
頭からたくさん血が流れてきました。
痛みで絶叫する兄は自ら助けを求めにいきました。
園児の僕は何が起きているのかわからない。
ただ血を流す兄について行くだけ。
兄は自らの力で救急車を呼んでもらい、運ばれていきました。
今もその傷跡は兄の頭に思い出として残っています。
今同じことをしたら多分殺人未遂で捕まんじゃないでしょうか。
?酒で初めてゲロを吐いたとき。
それは部活の、送別会でした。もう4、5年前ですがまだ当時は死ぬほど酒を飲んだという経験がなく、自分の限界もわからないし、もちろん吐いたこともありませんでした。
送別会。それは地獄でした。
先輩に次々に呼ばれ、最初の方は「はい!行きます!」ってな感じだったのが、次第に「すいません、ちょっと待ってください・・」てな感じに。
しかし、彼らが待ってくれるはずがありません。
・・・やべぇ。まぢ死ぬ。ていうか・・出る。
居酒屋の畳の上で僕は初のゲロを・・・。(食事中の方誠にごめんなさい。)
最悪。しかし、「まぢで死ぬかと思った。」ていうか「まぢで死にたいと思った。」のは、
その汚物が、怖い先輩の足にかかったことを確認したときでした。
その後、僕がどうなったかはみなさんの想像におまかせしますw
長々と失礼しました!
まぁ?、?番目はちょっとコミュの趣旨から微妙に外れるんですけどwでも、こういうのも少しはオッケーですw
こう言った感じでみなさんの体験を聞きたいです。
真面目な話でも結構です!どちらかと真面目な話の方がリアルでいいかも(・o・)
とにかく、
「生きていてよかった」
と思えた体験を教えてください(^^♪
トピ自由に立ててください!
メンバーの参加コミュニティ
困ったときには