手塚治虫先生の80年代中期の隠れた名作!
コンセプトとしては、『三つ目がとおる』などに引き続いて古代文明と現代文明の対峙遭遇であり、また一部『ゴジラ84』の影響を受けています。
そして燈台鬼の操縦は人間の精神によるというロボットと人間という概念を飛び越えた新たな世界観を本作は創りだしています。(エヴァの元ねた?)
この作品が手塚先生の脇役作品と扱われているのは残念です。
そこで、このコミュニティでいろいろ語りあいましょう!
?珍鬼が好き
?愛愛の運命に涙した
?貫一に燃えた
?天乱和尚がかっこいいと思う
?燈台鬼はナイスデザイン
?燈台鬼の涙に感銘を受けた
?ロボイドを知っている(日本で30人という噂)
?首相の「アッチョンブリケ」に笑った
?『ゴブリン公爵』の単行本はもちろん購入している
どれか一つでも当てはまる人、当てはまらない人もどしどし参加してください。