秘書:「先生。やってきましたね。我々の季節が・・・!」
先生:「うむ。寒い冬にこそ実力を発揮する湯たんぽの季節の到来じゃ!」
秘書:「でも、蹴飛ばされたりして朝には布団の外にでてたりもしますが・・・」
先生:「・・・うぅむ。」
秘書:「結構お湯をわかすのが面倒だったりもしますが・・・」
先生:「う、うぅむ・・」
秘書:「それでもこんなに愛されているのはなぜなんでしょう?」
先生:「なぞじゃ。しかしながきに渡り湯たんぽが愛されつづけているのは不変の事実なんじゃ〜」
なんだか、わけがわからなくなってしまったので中断しますが、
今宵も誰かの安眠を手助けする湯たんぽ。
こちらは、そんな湯たんぽの魅力と湯たんぽへの愛を語るコミュです。