仮面ライダーカブト第41話のこの場面を
愛する人へのコミュです(*^−^)
そして、後ろ向きに全力疾走し続ける
矢車さん・影山のホッパーブラザーズを
愛してやまない全てのライダーファンに・・・
これがその名場面の解説(*^−^)
「傷つき捨てられたゴミの山…」
「ブロークンハートな俺にピッタリだ」
「このまま錆びて朽ち果てよう…」
岬さんに振られて(?)傷心のぼっちゃま。
ゴミ捨て場の車の上で一人黄昏れます。
矢車「いいよなぁ。お前は・・・」
影山「まったくね・・・」
黄昏ることにおいては頂点に立つこの兄弟。
他人が黄昏ている所を見逃すハズもなく。
影山「俺も一度でいいから“おぼっちゃまくん”て言われてみたい」
神代「勝手に“くん”をつけるな(`皿´)」
矢車「笑えよ( ̄ー ̄)」
神代「なんだお前らは?」
この人たちは人の話を聞かないことにおいても、
”頂点”に立つ男たち。
会話が成立していません(*^−^)
矢車「失恋は(グス)、最高の暗闇だ・・・」
前回のこと思い出したのね…。
※実は40話で・・・
天道たちをかつて苦しめてきたウカワームこと
間宮麗奈さんに一目惚れした矢車さんですが、
見事にふられてしまって・・・
影山「地獄へ落ちようよ」
ホッパー兄弟、さっき涙(?)を拭っていたティッシュでホッパーゼクターを拭いています。
ちーん!
神代「丁度いい。俺は八つ当たりにおいても頂点に立つ男だ」
神代は鼻をかんだそのティッシュで
サソードの剣を拭きます。
みんなティッシュもってるなんて、
案外マメな人たちだねぇ。
『ライダーパァンチ!&ライダーキイック!!』
神代「最悪だ…」
ホッパー兄弟にやられ、車の窓に頭から
突っ込んでいくぼっちゃま…。
影山「最悪は最高なんだよ、剣くん」
矢車「お前も俺の弟になれ・・・(気だるそうに)」
お誘いキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!
神代「にいさん♡」
3人は身を寄せ合いながら幸せそうな顔を
していました。
こうして三男坊が誕生しましたとさ。
※46話で、ついに自らの正体を悟り
その命を散らした坊ちゃま。
ああ、坊ちゃまよ永遠なれ・・・
48話では、ついに影山もその命を散らせる・・・
矢車さん『俺たちだけの太陽、掴みに行こう・・』
影山ぁ。・゚・(ノД`)・゚・。
神代『俺はやさぐれることにおいても頂点に立つ男だからな・・・』
誰か俺をわらったか、ああ?(by矢車さん)
ホッパーズが好きな人!
矢車さんが大好きな人!
41話のこの場面に萌えた人!
何よりカブトを愛する人!
是非その熱い思いを語ってみませんか?