突っ込みどころ満載の東宝特撮ヒーロー!メガロマン!
お母さん(名前は「ローズマリー」)、凄い服!凄い化粧!
お父さんもスゲエ服着てるぞ!
何だよ!?「宇宙拳法」って!
5人全員、首から上がむき出しのコスチューム!
つーか、5人揃っての名前がないじゃん(「ゴレンジャー」みたいな)!
アオの人途中で死亡!
移動はイエローの人の乗用車!
メガロマン巨大化の画像処理が不気味!
必殺技「メガロンファイヤー」の前振りでやる技の名前、全く聞き取れない!
メガロマン、顔でけえよ!
キャプテン・ダガー、話す時に身振り手振りが多過ぎ!ゴリ博士かお前は!
・・・つかれたので、あとは皆さん自由に突っ込んでください。メガロマン情報、お待ちしていまーす。
※メガロマンとは?
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『メガロマン』(第14話より『炎の超人メガロマン』〈ほのおのちょうじんメガロマン〉に改題…OPや次回予告で表記されるタイトルロゴは変更なし)は、1979年(昭和54年)5月7日から同年12月24日まで全31話がフジテレビ系で毎週月曜日19:00 - 19:30に放送された、東宝制作の特撮テレビドラマおよびそれに登場する架空のヒーロー。中国拳法をアクションに取り入れた巨大ヒーローである。
獅子堂たかしがメガロン・ブレスレットを胸の前で合わせると、爆炎の中からメガロマンが現れる。身長150メートル、体重8800トン。宇宙拳法を使い、必殺技はたてがみから放つ超高熱火炎・メガロンファイヤー。
なお、そのたてがみのデザインと、必殺技を放つ際に、たてがみを振り回すアクションは、日本舞踊の演目である鏡獅子がヒントであると思われる。