親指の爪が・・・変なんです。(;´Д`)
ちっちゃい、やけに広がってる、マニキュアができない、
つけ爪も合うのがない、爪を伸ばそうとも思っていない。
・・・じゃあ顔を書けばいいじゃぁぁん!!(*´▽`)ノ
と高校生の頃、勝手にやり始めたプロジェクト。
過去の『爪エピソード』の例はこちらです。
■親も平べったい爪だ。
■親の爪の大きさの二分の一だ。
■そしたら私の将来の子供は三分の一になるのか?!
■親が子供を産んで一番に爪を確認した際、
「あちゃー!と思った」と衝撃的告白。
■友人から「爪どうしたの?」と同情の一言。
■買い物をしてお金を払うときに店員に笑われる。
■電車の吊革に捕まっていて手に異様な目線を感じる。
■携帯のボタンを二つ同時に押してしまう。
■小さいときはみんなこの爪だと思っていた。
■包丁を使うとき親指を切ってしまうことは皆無である。
■手にやる気が感じられない。
■爪が伸びるかも!とピンセットで
おもいっきり引っ張ってみた経験あり。
■第一関節から爪までの距離が寂しい。
■爪を出せばとりあえず場が和む。
などなど。
この爪をしている人は過去にあまり見たことがないけど
結構いるんじゃないか?!
○活動・目的・・・特になし。
コレを見てみんなが元気になってくれればそれでいい!!
そしてそんな親指を応援してくれる人がいてくれたなら
何より嬉しい☆
嫌で嫌でしょうがなかったこの爪。
でも親の遺伝子をちゃーんと受け継いだって証拠だし、
これも一つの愛情表現なのかもしれないと思って、
これからもちっちゃくてなくなりそうなこの爪を
大事にします。(人´∀`).☆.。.:*
ってコレは一体何の決意表明なんだろうか??(*´Д`)