京都賞は稲盛和夫氏の人生観である「人のため、世のために役立つことをなすことが、人間として最高の行為である」という理念に基づき、稲盛氏が自身を育ててくれた人類や世界に対し恩返しをしたいという思い、人知れず努力をしている研究者にとって心から喜べる賞が世の中に少ない現在、京都賞がそのような人々にとって励みになって欲しいという思いから創られ今年で22回目を迎えました。
京都賞には学生ボランティアが参加しており、「事務局スタッフ」と「当日スタッフ」で組織され、事務局スタッフは9月から稲盛財団と共同で当日の運営準備を行い、当日スタッフは事務局スタッフと共に京都賞本番(11月9日のリハーサル 10日の授賞式 11日の記念講演会 12日のワークショップ)で活動を行います。京都賞学生ボランティア(事務局スタッフと当日ボランティア)には毎年4日間で述べ150名弱の学生が関わっています。
京都賞の学生ボランティアに関わった方じゃんじゃん交流しましょう♪
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※このコミュ作成するの3度目です。過去2回誤って削除しました。3度目の正直という事で管理人頑張ります。