ほ乳類大成功!
カルト芸人であり、本当は妖精★
シザー斉藤。さんのファンコミュニティです。
ダーティー仮面(西口プロレス)が好きな方も、是非どうぞ。
<Personal history>
○1978年4月10日
戦場で生まれる。銃声や悲鳴が俺の小守歌だった。
○台北で育った少年時代
「人と話すのが本当に嫌だった。
このままじゃいけないと思い、単身アフガニスタンへ。少年傭兵としてアフガンゲリラに入隊。」
旧ソ連のKGBに謎めいた女と恐れられる。
○悪の限りを尽くした高校時代
犬と猫どっちが好きかの口論が発端で、相手を半殺しにしてしまう。その結果ネリカン(練馬鑑別所)に入所。飼育していた豚達と共に脱獄を図るが、とあるボクサー崩れに殴り倒され失敗。この屈辱から眼帯をした男にボクシングを習いプロとしてデビュー。以後数試合こなし、ホセ・メンドーサ戦で真っ白に燃え尽きる。
○20歳のとき
先代のシザ−に才能を見い出され、第13代目シザ−を襲名。偉大な芸風を伝授される。その後ピン芸人 シザー斉藤として知り合いのライブ等を中心に消極的な活動を繰り広げる。
○1999年の夏
空から降って来たアイツを倒し人類の明日を守ったのは神のみぞしる物語。
○2001年
お笑いプロレス団体『娯楽の殿堂西口プロレス』に旗揚げから参戦。
「プロレスひとつも知ら無い私は、恥ずかしいからマスク被らせてくれるならという条件のもと参戦を決意。素顔が見えないから芸人として美味しくないと気がついたのは、半年後のこと。」
○2003年6月
魔剣にブレインジャックされる。
○2008年
30才にして生涯3度目のやさぐれ(YASAGURE)、第三次反抗期に突入。
動いてるヤツみんな嫌いになる。
反骨心反逆心が度を越して魔界のとある魔王と魂が共鳴してしまい、人間の力と人間の心を合わせ持つある種のデビルマンとも言えるべき存在になる。
『もはや芸人ではなく魔人だと思うんだよね。だけど、、人間が好き。』と本人。
<Profile>
●名前 シザー斉藤。
●あだ名 片腕の男
●血液 0型
●体型 痩身
●星座 おひつじ座
●干支 うま年
本人コメント
「馬は馬でも俺のは羽が生えてます。ペガサスです。ペガサス年です。ユニコーン年でもいいです。」
●視力 ドキン眼。
●標準装備 メガネ、ハサミ、切なさ
●好き 俺たちの星・・・・地球。
●嫌い 努力。才能。常識。正義。子供たちの涙。ミョウガ。
●タバコ ラークマイルド。
●住所 東京
●身長 174センチメンタル
本人コメント
「俺は切なさで出来ている。」
困ったときには