同じローソンの飯を食った仲。
弱小サッカー部をちょっぴり勝てるサッカー部へと変化させた黄金世代として、歴史に名を刻む存在。と勝手に思っているクレイジーキャッツたち。
そんな彼らが流した汗の多くは、グリーンコートのワックスとして重宝されたという。
あれから、7年。
時が過ぎ、ボールの感覚を失いかけた頃、再び堀江JAPANが結成された。
キャプテンを筆頭に無くは無いチームワークで立ち上がる。
伝説は、始まったばかりだ。
「負けられない戦いを、見つけに行こう☆」