河原まり子さん
1948年、石川県生まれ。
東京でグラフィックデザイナーとして多忙な生活を送るなかで、愛犬パラに出会い、犬や猫との暮らしを楽しむ”スロー・ライフ“に入る。
「犬から学ぶ心のレッスン」出版をきっかけに、犬や猫との暮らし方のすばらしさ、大切さをヴィヴィッドな絵と文章で描き始める。
おもな絵本に「そめごろうとからす」「天国からやってきたねこ」など。
エッセイに「子犬のワッハ」、利岡裕子さんとの共著に「犬とつきあう本」「犬と話そう」など。
昨年、若者たち向けに犬との生活の秘訣を描いた「やっぱり犬が好き。」と、犬を想う少女の夢を描いた「もしも、そばにいぬがいたら」を上梓。
河原まり子さんの絵が好き!本が好き!ライフスタイルが好き!という方、是非是非ご参加ください!
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