インターネット上に存在する正義の使者。
弱者救済や正義の証言のためのWeb画面を保存運動!
インターネットで発表される様々なデータや意見表現。
それらの中には悪意のあるなしに関わらず他人を傷つけたり財産や権利を侵害している場合もあります。
ところが当事者張本人は風向きが悪くなると慌てて掲示やWebサイトをクローズしてしまい存在を消してしまうことも!
名誉毀損や著作権・知的財産権の侵害で訴えたい被害者は証拠が示せずに泣き寝入り……というケースも。
そこでアーカイブ・ガーディアン出動です。
アーカイブ・ガーディアンは、誰か困っているヒトが呈示した加害的なWebサイトを監視し、その存在をガーディアン仲間に知らせ、さらにスクリーンショットやコンテンツダウンロードして保存します。
後に被害者と加害者とが裁判係争になった際、証人として証言や証拠の提出を求められた場合には、これらのデータやプリントアウトを提出して自分が監視した日時証明をしてあげることが活動の目的です。
言われなき差別、セクシャルハラスメント、誹謗中傷、誤認記事などで嫌な思いをした被害者を救うための正義の目撃者にあなたもなりませんか ?
善意の第三者(非利害関係者)の証言を裁判所は求めます!
また、困っているヒトは、いつでもどうぞ!