ご存知、我らが「窪師匠(マスター)」を心から慕い、敬う者が集う。マスターについていこう、マスターは目上である、マスターは神である、いや、神がマスターだ、いやいや、同じことだ、そう心底信じている若者達による、確かなこみゅにてぃである。
直接マスターにお目にかかったことのない者でも、その噂される武勇伝に感服した者であらば、大いに参加を許される。
ここでは、窪師匠の魅力を十二分に理解し、
マスターの魅力について熱く語るものとする。
次にマスターの魅力を列挙する
一、いかなるときも動じない、その屈強な精神。
二、いかなる相手にもひるまない、その漢らしさ。
三、不可能をもろともしない、その行動力。
四、無駄を一切排除した、完璧な肉体。
五、他に類を見ない、容赦なき下ネタ。
六、有無を言わせない、迫力ある堂々としたシンボル。
七、先人は言った「天は人の下に窪を作らず、窪の上に人を作らず。」
八、先人は言った「板垣死すとも、窪は死せず。」
九、先人は言った「泣かぬなら、泣かせてみせよう、窪志郎」
十、先人は言った「少年よ、大志を抱け。あと窪を敬え。」
十一、金正日は言った「窪サンイルカラ、侵略ムリヨー。テポドンシカナイヨー」
十二、オッス、オラ窪。いっちょヤってみっか
十三、「ピザって10回言って」
「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ」
「ここは?」
「窪」
まだまだマスターの魅力は語りつくせない。武勇伝については、ここで語るきるにはあまりにも多すぎる。それについては今後コミュニティの中で深めていこう。
集え!同志よ!!ハイル窪!窪マンセー!窪万歳!!
困ったときには