イギリスのSF作家・ジョン・ウィンダムの名作
「トリフィド時代(The Day of the Triffids)」について語るコミュ。
「トリフィド時代」も作者ウィンダムも既に日本では忘れ去られた感がありますが、文明の滅亡という普遍的テーマを厳しくも優しい視線で描いた本作は末永く読み続けられる名作と思っています。
またトリフィド以外のウィンダム作品全般につても語れればと思っています。
(トップ画像は管理人が小学生の時初めて読んだ
あかね書房版「怪奇植物トリフィドの侵略」より)
困ったときには