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♪MADONNA's Siesta♪コミュのレベルハートツアー来日♪

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いよいよ10年ぶりにマドンナが来日する!!!!

それにしてもなぜに二月??もっと暖かくなってから来てほしかったわ。

週末はさいたまスーパーアリーナに全員集合。

セットリストが気になる。
演出が気になる。
なにより、ライブに行けるのか??

コメント(24)

プエルトリコ→台湾→香港のつぎに日本らしい。

来日はいつなんだろう?リハもあるだろうから今晩あたりかな?
いまから頭のなかでアイコニックが流れてる。

オープニングが楽しみ過ぎる。

前回はビミョーな席でみたから、今回はいいポジションでみたいな。
香港からバンコクにいってから埼玉みたいだね。

てことは今日来日して、明日本番?タイトだわ。
会場も当日の午前中まで設営してるから、リハもほとんどできないかもね。まあ、台湾も香港もバンコクも埼玉もマドンナからみたら近所?
開演前、レベルハートの真っ赤な垂れ幕がテンション上がる。マドンナの生理も…
オープニングはアイコニック。ステージまでアウエーで顔とか衣装が全然見えない。残念。
バーニングアップで燃えるマドンナ。マドンナのギタープレイはもはや定番。凄い。
ボディーショップではミュージカルのようなひとこま。マドンナのライブの醍醐味のひとつ。青春だなあ。
まさかのディーパーアンドディーパー。セックスの画像ではエロチカを使ったり、痒いとこにも手が届く構成。
ハートブレークシティのあと。螺旋階段がスッと上がっていく。クールだわ。
イルミナティではダンサーがアクロバットなパフォーマンスを披露。
マテリアルガールはマドンナの代名詞。会場も最高潮に。
今回はマドンナめっちゃしゃべる。幕の間に日本語も交えながら客とコミュニケーションしてるのがキュート。
観客をいじったり、観客をステージにあげるパフォーマンスまで。いいなあ、うらやましい。マドンナとトーク、ハグできて。
最後はアンコールのホリデー。アンコールの割にはすぐでてきたけど。2時間押してたからね。すでに夜の11時。サンキューグッナイ。マドンナは空に消えていった。決して昇天したわけではない。また来てくれるかな?いいとも。とは言わなかったか。
絶対不屈のクイーン・オブ・ポップ、マドンナが2月13日、14日の2日間、さいたまスーパーアリーナで「Madonna Rebel Heart Tour」の日本公演を行った。

前回の来日公演は、2005年にリリースし、全米/全英1位を獲得、更に世界各国で1000万枚以上のセールスを記録するアルバム「Confessions On a Dance Floor」を引っさげ、2006年9月に京セラドーム大阪と東京ドームで開催された「The Confessions Tour」となり、今回は約10年ぶりの日本でのライブとなった。

10年前の来日公演では、アルバム「Confessions On a Dance Floor」の収録曲の他、「Music(ミュージック)」や「Lucky Star(ラッキースター)」など往年の大ヒット曲も披露し、来場したファンを魅了した。

そして、今回の「Madonna Rebel Heart Tour」は、いったいどんなセットリストとなったのだろうか?

マドンナ、約10年ぶりの来日公演のセットリストを全曲大解剖!


赤い着物風の衣装で登場したマドンナ。オープニング曲は最新アルバム『Rebel Heart』の収録曲「Iconic(アイコニック)」。転んでも必ず立ち上がるし、どんなことがあっても負けないと勇気づける内容の曲となり、今回のツアーのオープニングにふさわしい1曲となった。

2曲目も最新アルバム『Rebel Heart』の収録曲「Bitch I'm Madonna(ビッチ・アイム・マドンナ)」。日本人ダンサーのAyaBambiを従え、大きな扇子を使用したダンスで会場を沸かせた。

3曲目は1983年にリリースした「Burning Up(バーニング・アップ)」。マドンナのギター1本での演奏となった。

4、5、6、7曲目は最新アルバム『Rebel Heart』の収録曲に戻り「Holy Water(ホーリー・ウォーター)」、「Devil Pray(デヴィル・プレイ)」「Messiah(メシア)」「Body Shop(ボディ・ショップ)」を続けて披露。「Body Shop(ボディ・ショップ)」では、80's風の衣装にチェンジし、「コンニチワ」「コンバンワ」「ハロートウキョー」「アイシテマス」など日本語で会場を盛り上げた。
8曲目は1986年にリリースし、シングルチャート全英1位を獲得した名曲「True Blue(トゥルー・ブルー)」、そして9曲目は1993年リリースの「Deeper And Deeper(ディーパー&ディーパー)」を披露。

10曲目は最新アルバム『Rebel Heart』の収録曲「HeartBreakCity(ハートブレイクシティ)」。5m程の高さのらせん階段がステージに設置され、その上からダンサーを突き落とすシーンでは、会場を驚かせた。

11曲目は10年前の日本公演「The Confessions Tour」でも披露され、誰もが待ち望んでいたであろう大ヒット曲「Like A Virgin(ライク・ア・バージン)」。着ていたジャケットを脱ぎ捨て、さらにシャツのボタンも外し、胸元を出して挑発するシーンも。

12曲目、13曲目は最新アルバム『Rebel Heart』の収録曲「S.E.X.」、「Living For Love(リヴィング・フォー・ラヴ)」。「S.E.X.」では、男性同士のベッドシーンもあり、LGBTを支持するマドンナらしい演出となった。

14曲目は「The Confessions Tour」でも披露された、1987年リリース「La Isla Bonita(ラ・イスラ・ボニータ)」、15曲目は1985年リリース「Dress You Up(ドレス・ユー・アップ)」と、80年代の大ヒット曲をたてつづけに歌い上げた。

16曲目、17曲目は最新アルバム『Rebel Heart』の収録曲「Ghosttown(ゴーストタウン)」と「Rebel Heart(レベル・ハート)」。

ここから一気にフィーナレへ向け、名曲が続く。18曲目は待ってましたと言わんばかりの大声援で迎えられた、2000年リリース、全世界で760万枚以上のセールスを記録する「Music(ミュージック)」。楽曲の途中、日本語で作詞されたオリジナル曲を披露する一幕も。

19曲目は2008年リリース「Candy Shop(キャンディーショップ)」。そして20曲目もマドンナの代表曲と言っても過言ではない1984年リリース「Material Girl(マテリアルガール)」。21曲目はバレンタインデーに相応しいラブソング、Edith Piafの「La Vie En Rose」をカバーし、22曲目は最新アルバム『Rebel Heart』の収録曲「Unapologetic Bitch(アンアポロジェティック・ビッチ)」を歌い上げ、ライブが終了。

そしてアンコールとなった、22曲目は、マドンナの代名詞とも言える1883年リリースの名曲「Holiday(ホリデー)」。全出演者がステージに揃い、ファンと共に大熱唱し、約2時間半のライブは大歓声と共に幕を閉じた。
Quien es esa nina, who's that girl?
Senorita, mas fina, who's that girl?
I can't keep from falling in love with you
You know there's nothing better that I'd like to do

(All over me) (6x)



Erotic, erotic, put your hands all over my body (3x)


Erotic



You are who you are


And I wouldn't want to change anything


In spite of all the pain that love can bring


Tell me what can I do?


I'm so in love with you



You thrill me


Surround me you feel me


You set me


You put me in a trance


You feel me


Disarm me you take me


You thrill me


You put me in a trance



(All over me) (4x)



Erotic, erotic, put your hands all over my body (3x)


Erotic, erotic



(All over me) (4x)



You are who you are


And I wouldn't want to change anything


In spite of all the pain that love can bring


Tell me what can I do?


I'm so in love with you



You thrill me


Surround me you feel me


You set me


You put me in a trance


You feel me


Disarm me you take me


You thrill me


You put me in a trance



Erotic (8x)



Erotic, erotic, put your hands all over my body (3x)


Erotic, erotic



Erotica, romance (2x)


I'd like to put you in a trance



(All over me) (4x)



Erotic, erotic, put your hands all over my body (3x)


Erotic, erotic



Erotic, erotic, put your hands all over my body (3x)


Erotic
あのマドンナさんは沖縄野菜のとりこ? 「ポップスの女王」と言われる米歌手、マドンナさんが2016年に来日した際、島にんじんやインゲンなどの県産野菜を食べていたという。世界的スターが求めたのは「安全安心」。県内の生産者は丹精込めて育てた有機野菜で応えた。
 15年の師走、有機野菜の卸会社、沖縄オーガニッククリエイト(浦添市)の玉城克明社長(46)の電話が鳴った。「安全で、いい野菜をお願いします」。声の主はマドンナさんの元パーソナルシェフで、旧知の西邨マユミさん(62)=米国在住=だった。

 マドンナさんは16年2月、10年ぶりの来日公演を行い、2日間で約4万人を動員した。玉城社長は来日に合わせ、島にんじんやセロリ、ニラ、ズッキーニ、ピーマンなど、沖縄で栽培した有機野菜を手配した。関係者によると、マドンナさんは「安全で、おいしくいただいた」と話していたという。

 マドンナさんの口に入った野菜は、有機生産グループ「しまぬくんち」が育てたものだ。メンバーの多くは、今回の取材まで「マドンナが食べた」事実を知らなかった。 

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