Arnold LobelはFrog and Toadしか知りませんでしたが、それ以外にも
おもしろい話がいっぱいあるんですね。今度Uncle Elephantをさがしてみます。
ところで今Oxford Bookworms2の Factfiles のシリーズを何冊か借りています。
今週中に読みたいです。
"IRELAND"はなだらかな緑の美しい丘の写真に魅せられて思わず手に取りました。
"FORTY YEARS OF POP"は60年代よりのロックミュージックの歴史がなつかしく、
"Seasons and Celebrations"はアメリカの行事が美しい写真とやさしい英語で書かれた文化の紹介本です。
私は現在 Elizabeth Kubler-RossのOn Death and Dyingを読んでいます。
amazon.comのLOOK INSIDEでお分かりのとおりレベルが高く難しいので苦戦しています。でもちゃんと読了したいんだなぁ…。Elizabeth Kubler-Rossの本は10冊以上持っているので、がんばります。
ちなみに多読対象ではないのですが、資格取得のための洋書を読んで勉強しています。
http://www.amazon.com/Death-Dying-Elisabeth-Kubler-Ross/dp/0684839385/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1259661211&sr=8-1
Lapine language
From Wikipedia, the free encyclopedia
Lapine is a fictional language created by author Richard Adams for his 1972 novel Watership Down, where it is spoken by fictional rabbit characters.
elil: Enemies of rabbits, including fox, stoat, weasel, cat, owl, man, etc.