2日目は、3 Inches Of Bloodでいきなりケツを蹴り上げられ、Reckless Loveの80'sスリージーロックでアガりっぱなし、後ろでマッタリ見るかと決め込んでいたものの、気づいたら前方4列目辺りで「バトゥ!メタル!」と叫んでいたTurisas。Motorheadのレミーほど「マーシャルアンプ3段積み」が似合うアーティストはいないなと痛感し、マイキーの加入で図らずもパワーアップしてしまったA7Xに釘付けとなり、アンプの影からいたずらっ子のような笑顔を浮かべて顔を出すOzzyに萌えた2日目でした。