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水中写真コミュの水中ストロボ - Inon D or S-2000

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皆さんこんにちは

過去のトピックを探してみたのですが、見つからなかったのでトピをたてて質問させていただきます。

現在ストロボの購入を考えているのですが、アドバイスを頂きたいのです。Inon D-2000にするか、S-2000にするかで迷っています。勿論、D-2000の方が優れているのは判りますが、値段が結構違うので、迷っています。

カメラはOlympus Pen E-PL1に純正のハウジングPT-EP1です。将来的には一眼レフにステップアップを考えています。そこで、S-2000を買ってしまった場合、やはり物足りなくなってしまうかどうかが気がかりです。

コメント(15)

撮りたい写真がどういったものかでも違ってくると思いますが・・・。

例えばターゲットライト、ナイトはもちろん暗い場所では重宝します。
最近はLEDのライトを別に使う人も多いようですが、その分手間ですし。

照射角、ガイドナンバー、リサイクルタイムなど、基本的なスペックは
大差ないので、コンパクトさでS-2000を選んでも良いでしょう。

ただ、一眼にステップアップするならば、これらの機種よりZ-240が
本当はお勧めです。内蔵ストロボ必須の光接続より、シンクロコード
接続の方がメリットが有りますので。

あまり参考になっていないかと思いますので、実際に使っている方
などを見かけたら(赤の他人でも)聞いてみたらどうでしょうか?
自分の機材のことは、結構話してくれると思いますよ。
自分は、
Z-240、D-2000、S-2000を全て使っています。

この中から、一つだけ選んで、汎用度を考えると、
MARCYさんと同意見になります。

次に、D-2000になります。
この二つの大きな違いは、ストロボ光の届いて、発色をする限界が、Z-240の方が若干ですが、遠くの被写体まで可能な点です。
被写体が、近距離の場合は、全く差がありません。
APS-C番のデジタル一眼で、100mm相当のマクロレンズを使用時には、差を感じる場面があります。

S-2000は、通常のコンパクトデジカメで、よく一般ユーザーが撮影する30cmから80cmほどの調光を得意とする傾向があるようです。

それより近い被写体までの撮影距離では、S-TTLが、不安定になる傾向があるようデス。
その為、オーバー目にたける事が多く見受けられます。
S-2000の本体にある光量調節ノブの調節範囲を超えてしまうこともあります。

自分は、その予防に、近距離撮影の場合は、自家製拡散板を使って調節しています。
それをつけて、D-2000とかろうじて同じ能力を発揮させています。

コンパクトを優先させる以外に、S-2000をお勧めする箇所は、見受けられまぜん。

Ryujiさんが、コンパクトカメラユーザーなら、お勧めなのですが。
>MARCYさん
確かにご指摘の通り撮りたい写真で違ってきますね。
Z-240ですか?考えてみます。

>ハリ魔王さん
貴重なご意見ありがとうございます。
そうすると、やはりS-2000はコンパクト向きなんですね。
やっと、コンパクトから一眼モドキ(Penなので一眼とは呼びたくないので(笑))にステップアップしたので、
S-2000は候補から落とした方が良さそうですね。

ありがとうございます。
こんにちは。
SONYのDSC-RX100をアクアパッツァのハウジングAPSO-RX100(納品待ち)で使用します。

・INONのストロボ『S-2000』のワイヤレス機能は使えますか?
・ワイコンはどのレンズをつけてますか?⇒ワイコンの代わりにFishEyeの『NA ワイドエアレンズM67』はアリでしょうか?
・このような水中モードのないカメラでは、どのような設定で撮ることが多いですか?

みなさまのご意見をお聞かせ下さい。よろしくお願いします。
>>[4]



・INONのストロボ『S-2000』のワイヤレス機能は使えますか?
丁度、今調べている最中です。
今しばらくお待ちください<m(__)m>

・ワイコンはどのレンズをつけてますか?⇒ワイコンの代わりにFishEyeの『NA ワイドエアレンズM67』はアリでしょうか?
そもそも、何を撮影したいのか?
それによってワイコンは、違ってきます。
また、アクアパッツァ社とお付き合いがないのでなんとも言えませんが、
社外品の対応表なりがあると思います。
それに、対応していないものを付けるとケラレと言って、四隅が黒く写らない場所が出来てしまいます。

『NA ワイドエアレンズM67』は、ワイコンではなく、ハウジングのフラットな前ガラスの影響で、画角が狭くなる現象・四隅の映像が、流れて汚く写る現象を軽減して、陸上でのそのレンズのW側の性能に、近づけるためのものです。

・このような水中モードのないカメラでは、どのような設定で撮ることが多いですか?
写真の基本的な勉強をした方がいいと思いますが、
絞り優先モードで、f-8にして、ISO100に、固定して、ストロボをsTTLに設定して、被写体に、近づいて撮影すれば、写りますよ。

丁度、SONYのDSC-RX100をモニターテストしています。
自分のブログ「ハリ魔王の気まま、ダイビング水中記」にアップしていく予定です。

ストロボの相性も、調べて書いてく事になっています。

また、ハウジングは、ノーティカムなので、ワイコン・クローズアップの相性は、若干変わってしまいますが、それも、今後使用予定です。


http://blogs.yahoo.co.jp/h_t_m_harima
>>[3]
そして、S−2000か、D−2000か、Z−240の購入をお考えの皆さ様へ

以前、
予算が許せば、Z−240をオススメしてきました。
no.2のコメントを修正させてください。

イノンのストロボの開発者と話していて、
オススメがかわりました。

通常の光ケーブルを使う場合は、
カメラの種類の対応種類が、D−2000・S−2000の方が、優れています。

カメラ・ハウジング機種を変更する場合有利になります。

Z−240は、
現在も、ハイエンド一眼レフのデジタルカメラで、内蔵フラッシュの無いモデルでの有線による接続によるTTL調光を可能にする作りを優先して、設計しているそうです。

その為、絞りを絞った場合の大光量による撮影に向くと言う特性を持っています。

それぞれ、タイプが違いますので、
用途に合わせてお選びください。
>>[5]はNauticam RX100で確認にしていただけるそうです。
Fisheyeさんにアクアパッツァのハウジングで使えるかは悪いので聞けませんでした。
>>[7]のご希望だと、イノンのUWL-H100が、良さそうですね。

自分のブログを見ていただいてる方だとは<m(__)m>
次に、RX100をアップしないといけませんねあせあせ(飛び散る汗)

RX100かなり売れているみたいですね。

その割りに、情報が少ない。

流石に、Fisheye社ですね。
その辺の姿勢は、大好きな考え方です。
あの会社は、社長から、営業の中心スタッフまで、みな、カメラオタクで、水中写真愛好家なので、質問で判らないと、ワザワザ、休日に海や、プールに機材を持ち込んで、テストをします。

そんなメーカーの姿勢を持っている方が安心感ありますよネ。

そこまでしているのは、自分の知る限りでは、他にアンティス・イノン・SEA&SEAぐらいです。

<<写真の基本的な勉強したいです。
<<一度本を買ってみましたが人に教わらないとダメなようです。
確かに、カメラの基本について、詳しく書かれた水中写真のマニアル本は、現在少ないですね。カメラの用語の意味を判っていないと、難しいかもしれませんね。
初歩的な物は、フィルム時代の本で、現在は、廃盤です。

こう言うと、みもふたもありませんが、
基礎を教えるべき、、
折角ある、カメラスペシャリティー講習も、
キチンと教えられていないインストラクターもたくさん、海で、見かけますげっそり

日程は、未定ですが、
多分参加費無料か、会場代頭割りで、
6月に、シニアダイバーズクラブと言うアマのクラブで、
始めてのカメラの選び方から、そのカメラのデータ撮影の仕方までの講演会を板橋駅近郊で予定しています。
これも、日程が決まれば、ブログで告知しますので、もし良かったら、どうぞ。

<<露出やホワイトバランスはそのときどきで変えるんでしょうか?
まず、露出は、入ってくる光の量をコントロールするので、毎回しています。
普通人は、陸上のカメラに全部自動で任せます。
しかし、水中写真は、普通の陸上撮影とちがい、とても特殊な光を考えて組み合わせなくてはいけません。
そこで、水中にあうように、セミオートにするのです。
カメラや、ストロボが、考えた組み合わせに、全部任せるのではなく、一部を水中の条件に合わせて、変えるのです。
また、それを変える事によって、撮影者の個性が、映像にあらわれます。
写真は、真実を写すものではないのです。

ホワイトバランスは、デジタル時代になって、ばじめて考えなくては、いけなくなりました。
イノンのフラッシュを使うなら、基本は、K5500前後に調節すればイイのです。
ホワイトバランスのオートが付いているカメラなら、フラッシュに設定して撮影すればイイ。
しかし、個性を出す為には、細かい設定をする必要があります。

自分は、まったく、カメラを使った事の無い人から、コンテストに、入選するレベルの人まで、セミナー・アドバイスをしていますが、
この個性の範囲のホワイトバランスの調整の話をして判っていただけるのは、相当知識が付いている方のレベルです。



>>[8]はやはりそういう会社なのですねぇ。素晴らしいです。

さきほどまたブログで、ラジャ・アンパット紀行を少し読ませていただきました。
この前マラトゥアに行って楽しかったので、またインドネシアに行きたいと思っていて気になっているところです。いい時期に行きたいものです。

レンズはやはりワイコンですか。

そこそこいいカメラを買ったり、けっこう高いハウジングを買ったりしている割に、知識はほとんどなくて、そこまで必死に撮っていないのが実際です。
泳ぐのが好きなので、海の中でカメラのこまかい設定をしたり、ねばったりはしないのです。
でも、だからこそ、カメラはそこそこのものが欲しいといいますかあせあせ
やはり後から見ると楽しいので、いい場面に出会ったら写真は撮っておきたいですし。
ちなみに、再来週から新婚旅行でモルディブに行くので、それまでに揃えられるものは揃えたいと思っています。

講演会是非お知らせください。お時間あえばお話うかがいに行きます。
>>[9]
再来週なら、結果を早くアップしないといけませんねあせあせ(飛び散る汗)
明日、水中のテスト予定です。
終わったら、ストロボの結果と、ワイコンの可能性を大至急、アップします。
>>[10] ハリ魔王さま

おはようございます。
せかせてしまって申し訳ないですあせあせよろしくお願いします。

機能某ギアショップに言って聞いてみたところ、S-2000のワイヤレス接続はアクアパッツァのハウジングでは使えないとのことでした。
メーカーが出している純正のハウジングでしか対応してないとのことでした。
S-2000がけっこう小さかったので、思い切ってつけてみようかとも思っております。
光ケーブルとかまったくわからないのですが。。。

私が撮りたいものを撮るには、最低限(ライトよりも)ストロボと(ワイドエアレンズよりも)ワイコンつけるのが吉でしょうか?
せっかくなんで、そろえてみちゃおうかなーあせあせ
>>[11]
今、海から戻りました。

機能某ギアショップに聞いても、意味ないと思います。
彼らは、ただの取扱店で、
水中カメラ専門店ではありません。

結果から、
S-2000は、RX100とS-TTL同調調光します。
しかし、
絞りの開放側・被写体に近づいての撮影、黒いもの撮影では、オーバー目に発光します。
コレは、S-2000の微調節を使えば、調節可能な範囲でした。

問題は、いくつかのメーカーを組み合わせないと、ストロボを取り付けられないこと。
コレは、ソコソコ以上の撮影機材メーカー同士の組み合わせ知識が必要です。


ノーティカムのハウジングでは、イノンのワイコンとの相性は、超良好でした。


アクアパッアに取り付ける場合は、下記パーツが必要です。
http://www.acquapazza.jp/product/apso-rx100/index.html

【オプション】
28LDマウントベース付ポート28mm〜100mm用(9,450円(税込)黒色のみ)
(28LDマウントベースはINON社製 クローズアップレンズやワイコンをクイックチェンジ)

コレを使えば、
ワイドコンバージョンレンズ UWL-H100 28LDが、使えます。
http://www.inon.co.jp/products/lens/uwlh10028ld/top.html

問題は、オプションマウントの精度がわかりません。
それによっては、四隅に、黒くなるケラレがおきるでしょう。
その場合は、少しT側に少しズームして使うしかありません。

こんかいのテストで、
RX100は、ワイド撮影・動画撮影に向くカメラとわかりました。
しかし、マクロ撮影は、かなり、工夫しないと撮影が、困難な事もわかりました。

いいカメラですね。
しばたみなこさんには、申し訳ありませんが、
ノーティカムとのセットなら、ほしくなりました。

ノーティカムのモニターテストをメーカーに申し込んでも、
販売が、優先で、テスト用が用意できないと回答をもらうほど、
売れている訳が良く判りました。
>>[12]に問い合わせたところ、
「Nauticam RX100と弊社のAPSO-RX100のM67部の位置関係は大きな差が無いようにWEB上では見えます」
とのことでした。ざっくりですねw

今回はワイドエアレンズはためされませんでしたか?
でもワイコンのほうがいいのでしょうねぇ。

「RX100がワイド撮影・動画撮影に向くカメラ」だというのは嬉しいですね♪
アクアパッツァのハウジングでもそうだといいのですがほっとした顔
>>[13]
質問の中身が、重複して来ていると思いますがあせあせ
自分自身が、販売店でもある以上、顧客様へのアドバイスの中身に触れる事は、ネットで公開では、書くことは出来ませんので、ご了承ください<m(__)m>
水中写真をする方が、詳しく調べれば、わかる範囲での回答になります。


<<S-2000について「S-TTL同調調光する」というのは、ワイヤレス接続ができる、ということでしょうか?
<<それとも、光ケーブルでつないで、ということでしょうか。
ワイヤレスでも、もちろん、調光します。
しかし、ワイドでは、誰も、そんな方法を使いません。
内蔵フラッシユが、ハレーション現象をおこし、
ワイドコンバージョンレンズの影が、映像に映ります。
撮影中に、他の方のストロボが光ると、ワイヤレスなので、勝手に発光します。
基本的に、光ケーブルで使うのが、普通の使い方です。

<<INONのHPを見ると、光ケーブルも色々とあるんですねぇ。どれを使ったらいいのやら私にはさっぱりわかりません

[12]でお答えしました。
[問題は、いくつかのメーカーを組み合わせないと、ストロボを取り付けられないこと。
コレは、ソコソコ以上の撮影機材メーカー同士の組み合わせ知識が必要です。]

これ以上は、顧客様へのアドバイスの範囲になります、ネットで公開できません<m(__)m>

<<「いくつかのメーカーを組み合わせないと、ストロボを取り付けられない」とありますが、INONのシューベースセットと光ケーブルではつかないのでしょうか?

ワイド撮影では、
「INONのシューベースセットと光ケーブル」最も、ありえない組み合わせです。
同じくハレーション現象を引き起こします。

<<ワイコンについては、アクアパッツァさんに問い合わせたところ、
<<「Nauticam RX100と弊社のAPSO-RX100のM67部の位置関係は大きな差が無いようにWEB上では見えます」
<<とのことでした。ざっくりですねw
他社の商品を購入してまで、検証していないから、判らないという返答をしただけです。

そんな事は、
いつものメーカー対応の差なので、
[12] でのアドバイスになります。

<<今回はワイドエアレンズはためされませんでしたか?
<<でもワイコンのほうがいいのでしょうねぇ。
[5]で答えていますよ。
[『NA ワイドエアレンズM67』は、ワイコンではなく、ハウジングのフラットな前ガラスの影響で、画角が狭くなる現象・四隅の映像が、流れて汚く写る現象を軽減して、陸上でのそのレンズのW側の性能に、近づけるためのものです。]

上記の通り、目的がまったく違うレンズです。
また返答で、
<<撮影したいものは、イソバナや、魚の群れ、きれいなサンゴが一面〜などです。
それが出来るのは、唯一、ワイドコンバージョンレンズです。

RX100のテストは、顧客様(水中映像祭に出展されるレベル)の方が、
カレの撮影したいレベルで、よりよい組み合わせを一緒に探るのが本来の目的でした。
その中で、偶然かさなった中身だけテストをさせてもらっています。

RX100のズームの仕組みから考えて、『NA ワイドエアレンズM67』は、まったく、必要ないと考えています。

ワイドコンバージョンも、二種類試していて、
ワイドコンバージョンレンズ UWL-H100 28LDの方が、一般使用は、便利だろうと考えて、
[12]で、返答させていただきました。
>>[14] ハリ魔王さま

私の質問の核が、アクアパッツァのハウジングで
・S-2000のワイヤレス機能が使えるか
・ワイドエアレンズが(ケラレなく)使えるか
で、その点がわからなかったので、あらためて確認させていただきました。
ワイコンのほうがいいのはわかっていますが、予算とコンパクト面で気になっているもので。
重複して申し訳ありませんでした。

また、販売店様とは存じ上げず色々と気軽にお聞きしてしまってすみません。

やはり私に知識がなさすぎるので、ハウジングを購入するお店で直接教えてもらおうと思います。
ありがとうございました。

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