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ロハスな生活コミュのゼロから始めるロハスビジネス起業編

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ロハスビジネスをこの田舎で起業しよう!
と活動の体験記をポジティブに掲載します。

ヒトとヒトとのコミュニティがホントのLOHAS
なのですから・・・
このコミュニティで出会えたことに感謝致します。
感謝とはこのコミュニティを活かすことです。

御意見やご感想はお気軽に投稿下さい。

ゼロから始めるロハスな生活ではコミュニティに
参加して頂いたみなさんの思考や知識などを持寄り
発信して頂くしゃべり場であります。
今後ともよろしくお願いします。
トピック【ゼロから始めるロハスな生活】はこちらから
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=7206688&comm_id=952160

コメント(37)

ゼロから始めるロハスビジネス起業編を作成したのは
他でもなく
トピック【ゼロから始めるロハスな生活】では思考や知識の
発信が中心でしたが
ポジティブなコミュニティでなければ存在さえなくなってしまう。
と感じましたからです。

コミュニティを存続させる為だけにこんなことをしている自分
はなんなのだろうって思うこともあります。
考えたことのアイデアが盗まれるのではないかとかそんなこと
を考えたりもします。
実際、自分ではロハスで起業を進行しているつもりではいますが、
何をしているかの発信はためらいがあるのは事実です。

たかが田舎で起業しよう!ったって他人のど根性人生聞くだけ
でそのときはおもしろいだろうけどなあ〜

きっとその程度かも知れません。

でも、

ヒューマンパワーを信じたい。
意外にこのロゴ気に入ってます。

なんか色合いが自然な感じで好きですねえ

このロゴをトートバックに印刷しようかなと考えたこと
あります。
知り合いにTシャツなどのプリントをスクリーン印刷
してるとこがありますから
これも実現して行こうかなと考えています。
ロハスビジネスをこの田舎で起業活動は、今、

古民家を借りようと頑張っているところであります。

最初から会社を立ち上げようとは思っておりません。

起業の内容を説明した上で賛同してくれるメンバー
も募集しております。

面識のある方のみの募集です。
出資して頂けるメンバーの募集であります。

(コミュニティに参加して頂いてるみなさんは賛同してくれるメンバーのひとりと勝手ながら解釈しています(笑)
出資となると面識者からとなりますからご安心下さい(笑))

私の場合偶然にもスローライフな友人がいましたので
古民家を探してもらってる最中なのです。

楽しくなければ活動も続きませんので、

まずは鉄腕DASH村的発想から始めてみます。
DASH村ですか。
いいですねー。あこがれますね。
頑張ってくださいね。
私の友人のスローライフ

古民家を探してもらってる友人の話をします。

ひとりはOさん
このOさんは全くのパソコン音痴なのだが
仕事でWordやExcelを使ってるがそれ以外は全くと
言ってイイほど知らない。
兼業農家であるため野菜などの販売のホームページを
作ってあげたのがきっかけで
私の語るロハスの話に耳を貸して頂いた。
彼は土作りから始まりかなりの健康志向で
こんなにうまい野菜や果物を作ってるんだから
みんなに食べてもらいたいと
決起盛んである。
早く定年で辞めて土いじりがしたいと常々語る。


もうひとりはNさん。
彼は専業農家。
この人は自分でホームページを作成して販売している。

明日、会うことにしている。
電話で連絡はしているのだけど
本当のことをいうと会うのは何十年ぶりの再会になる。

二人とも中学時代の友人である。

Nさんの紹介は次回につづく
古民家大好きです。
リフォームできたら。写真にとってくださいね。

嵐屋という古い旅館があり そこを使って
何か出来ないか何人かで話をしています。
町が絡んでるので中々前に進みません。
進まない話ばっかりですね。

また地元でそば焼酎を作ると頑張って
いる友達も居ます。
何か立ち上げたいと思ってる若者も何人かいます。
行動がばらばらなんです。皆で横の繋がりを
持ちたいんですけど、機会が無くてっていうより、
誰かに頼っては、いけないんですけど。
まずは自分が発信しなければいけないのかな?

私は飲食店経営してるので、食に関しては、
常日頃からロハスには、気を使ってます。
まずはここからがんばろうかな?って思う
今日このごろです。
私  「Nさん、何年ぶりだろう! 」
Nさん「ほんと何年ぶりだろうなあ! 」
Nさん「なんで!農園してること知ってるん? 」
私  「Oさんに聞いたんよ 」

こんな会話から始まった。

元々彼は無農薬の農法を実践していてスローライフやロハスは理解している。

単刀直入に電話で話したとおり民家を借りたいことを告げた。
もともとアテにしていて協力をしてもらえるコトは
解っているが民家の供給となると今すぐにと言うわけには
いかない。
ある程度のスローな田舎時間が必要なのだ。

用件と一時の雑談が済み、

Nさん「ほんなら! 山小屋と養鶏所見てみる?」

山小屋とはNさんとその友達とが出資して建てた小屋らしい。養鶏所はNさんが農業を始める原点であったそうだ。
たまごを販売している。

私  「うん!うん!」
Nさん「ほんなら、うちの軽トラで行こう!そっちの車で行ってもいいけどもったいないよ。変形するよ(笑)」
私  「そんなにスゴイん?」
Nさん「うちの軽トラにしときぃ(しなさい)」
Nさん「荷台やけど乗ってー。」
Nさん「ほな、行くよう!」

とにかく、言われるままに軽トラの荷台に乗って山へ登って行った。

ヒャー!これはゴーカートより面白い。
写真は山に登って行く途中荷台から撮ったモノ。
竹のトンネルや小枝に腕や手をしばかれ(打たれながら)少々の踊り場についた。
山小屋だ。
ユンボで切り開いてスペースを作ったそうだ。
それがこの写真の山小屋。
岩盤の切り出しに作っているため、写真ではわからないけど小屋の裏側は絶壁である。
中は10畳はあろうか?電気はあり、1Kで流しがついていた。

標高150Mはあろうか、ちょっと登っただけでこうも涼しいとは思わなかった。

Nさん「ここやったら、友達との所有物やけど貸してあげるコトもできるけどなあ・・・」

<次回に続く>
しかし、山小屋からの眺めは田んぼの緑と山の濃い緑の
コントラストになっていた。

キレイだ。

デジカメ持ってきたのに車の中に忘れたのと携帯カメラ
のメモリ不足で撮影したのだけど後にその景色が鶏小屋
に変わっていた(恥)

私  「この山小屋は宴会用にまた貸してぇ」
私  「それで鶏小屋はどこなん?」
Nさん「あの下の方に白い小屋みえるでしょう」

5−6棟はあろうか山の窪地に立っていた。
それから山を下り鶏小屋へ向かった。
Nさん「下りは舗装してないからもっとスゴイよ」
なんとこれよりスゴイとは・・・

途中、ミカン畑を経由した。
ヘアピンカーブ!
ものすごい傾斜!

Nさん「これ!うちのミカン畑」
私  「ココまで軽トラできてもぎ取ったミカンを摘むの?」
Nさん「ほうじゃ」
私  「ミカン運搬用の貨車ないの?」
Nさん「ない」

段々畑ではあるがこの傾斜で運ぶとなると大変な作業だ。
そこからやまももからたけのこの山を下り鶏小屋に着いた。

山小屋の番犬であるワンちゃんが私たちを招いてくれた。

Nさんが農業を生業とするきっかけとなった鶏小屋があった。
Nさんのホームページの中にこう書いてある。


徳島県南部の海南町で養蚕用の桑の下にニワトリを放し飼い
にし、玉子を販売している農家を見学に行く機会があった
のです。

おばちゃんが差し出す生玉子を食べてみてびっくり!!
おかしい話なのですが、なんと!「玉子の味」がするのです。
「そういや玉子ってこんな味だったなー。」と思わずうなって
しまったほどです。
じゃあ、いつも食べてるのは何だったんだろう?って。


Nさん「こんなおいしいたまごをどの鶏が生むんですか?って
    聞いたらな、今、川に水飲みに行ってるからおらんわ
    って言うんよ」
私  「そんな放し飼いやったら、イタチや野犬に襲われる
    のと違う?」
Nさん「僕もそう思ったんやけどおそわれへんって言うんよ」
私  「へえー、それはスゴイ」

そのたまごをいつも買うようになったそうです。
しかしながら、そこもお得意さんがあるようで
しばらくして、もう買えなくなったのだそうです。

こういう養鶏をどうにもこうにもやりたくてたまらなくなり
半年後には実家(農家)に帰り、150羽のひよこを買って
平飼い自然養鶏を始めましたとのコトです。

<次回に続く>
鶏小屋の鶏の数は今、250羽いるそうだ。

Nさんの原点である鶏小屋は自分で造ったそうだ。
最初は鳩小屋かなんかわからないほど不細工で
語るも恥ずかしいモノだったと言っていた。

水は山からの沢の水を引いている。高低差だけ
を利用して各小屋に流れるようにしている。

水飲み場の金網から鶏が首をつっこむところは
二重にフェンスがしてある。

これは野犬が鶏が水を飲もうとして首をつっこんだ
瞬間野犬にやられるのを防ぐ為に設けたらしい。
首なしの鶏が小屋の中に何回か転がっていたらしい(恐〜)

キューイ畑とブルーベリー畑が鶏小屋を囲んでいる。

Nさん「今度初めてブルーベリーが出荷できるんよ
    生のブルーベリーって扱ってるところ
    少ないからねえ。」

と、うれしそうに言った。

Nさん「ほなけんど(だけど)、なんで古民家借りようと
    と思ってるん?」

と聞かれた。

私  「う〜ん、かっこよく言うと男のロマンかなぁ
    ほら、一生働ける場が本当は欲しいんよ。
    だから、それで農業やるとかはまだ決めては
    ないけど、NさんやOさんのお役に立てれば
    いいなあって思ってる。ITカラめた商売とか・・
    まだ、Nさんのロマンの鶏小屋を見付けてる
    最中なんよ」

Nさん「あのタマゴから突っ走ったからなぁ」

しばらく雑談をしてNさんさんの母屋に帰ってきた。

今日は本当に勉強になった。

古民家の件はもう少し探し回らないといけないみたいだ。

<次回に続く>
続きとしましたがNさんの農園のお話はここまで。
また、様子うかがいで訪ねることにしよう。

古民家ビジネスをやろうと思って借りようとしているのだ
けれども、結構隠れ屋の発想でこんなところに喫茶店が・・
なんてとこが増えている。

ここのところ隠れ屋的喫茶店やレストランを回ってみてたり
していた。

しかし、古民家じゃなく古民家風に建てたのが何件かあるだけであった。
リフォームするより建てた方が安上がりなのかもしれない。

古民家でギャラリーを開いてるところもあった。
これは本当の古民家であった。
生業(なりわい)という言葉を知りました。
広辞苑で調べて見ました。

?生活していくための仕事。なりわい。生業。
?生産 を営む仕事、即ち自然物に人力を加えて、その使用
価値を創造し、また、これを増大する ため、その形態を
変更し、もしくはこれを移転する経済的行為。

正しく自分が目指すコトであります。

日本に於ける会社は坂本竜馬の亀山社中が初めてであったと
聞いております。
長崎の亀山というところから起業したので名付けられたとも
言われています。
のちの海援隊になるわけですが・・
龍馬が暗殺される迄の生涯の32年間で自分は何ができるか
なんて考えたことがあります。

あっと32歳は過ぎてしまいましたが残る人生はまだまだです。

ロハスで起業する為に旗印である屋号を決めました。


「生業楽舎(なりわいがくしゃ)」


この旗の下で頑張りたいと思います。


ちなみにこんな慣用句もありました。

生業は草の種(なりわいはくさのたね) 
人が生計を立てるための手段は、草の種のように数が
多いから、どこに行っても職にありつけるものだと
いうこと。
追記・・・

日本初の株式会社・・・ですねぇ。
薩摩藩の船。船員は亀山社中の人。最初は長州の米500俵からです。
後に、岩崎弥太郎が目付け役として、ここの帳簿を管理しました。
岩崎弥太郎・・・三菱財閥の創立者です。
会社経営のノウハウは、ここからだと思っていぃでしょう。

「生業楽舎」・・・いぃですねぇ。
ただ、農業はお勧めできませんが。(笑)
>「生業楽舎」・・・いぃですねぇ。
>ただ、農業はお勧めできませんが。(笑)

慎太郎さんありがとうございます。

「生業楽舎」の看板を掲げることを頑張りたいと思っています。
タダ、慎太郎さんの言うとおり農業を生業には私も難しいと思っています。

ふと、何気なくTVを観ていましたところ徳島県上勝(かみかつ)町に取材
してた番組をやっていました。
ココは第三セクターで株式会社いろどりと申しまして料理に添えて
出す妻夫木(つまぶき)などを地元の方が協力して生産してる会社
なのですがそれが大ヒットして有名になったとこなのです。


株式会社いろどりのホームページ
http://www.irodori.co.jp/

その番組もタレントのベッキーが上勝町を紹介していました。

で、
考えてみますとこの上勝町と直線距離にすると20キロも離れて
いないのです。
隣接する山々は尾根であったり沢であって繋がっています。
自然はほぼ同じ環境にあるのです。
アイデアが良かったとしか言いようがないのであります。

<次回に続く>
株式会社いろどりで思い出しました。

徳島の山間で町にある葉っぱを地域の高齢者が、ツマモノとして出荷し、3億円近い売り上げがある。というところですね。

びっくりですよね。
地域の抱える課題にこだわり、ビジネスを通した解決を目指す人たちを「社会起業家」というらしいです。

近年増えてきているそうです。
私はまだ読んではいないのですが
「好きな町で仕事を創る」NPO法人ETIC.編
という本がでています。ここに、いろどりさんも載ってますよ。
マリンさん、はじめまして
いろいろと情報ありがとうございます。

>地域の抱える課題にこだわり、ビジネスを通した解決を目指す人たちを
>「社会起業家」というらしいです。

「社会起業家」ということをはじめて知りました。


>「好きな町で仕事を創る」NPO法人ETIC.編
>という本がでています。
>ここに、いろどりさんも載ってますよ。

本を買って勉強してみようと思います。
私自身も「生業楽舎」が掲載されるよう頑張りたいと
思います。
ありがとうございました。


取りあえずマリンさんから得た情報で調べてみました。
インターネット上でこんな記事を発見しました。
「好きな町で仕事を創る」
http://mitsui.mgssi.com/compass/0606/03.pdf
これをみなさんに見てもらいたいです。
すごく面白いですね。
私は 自分の仕事が有るから中々自分で動けないのが事実です。でも、最近も若者と親戚の県職を退職した方と話をする場所を設ける機会がありました。私がしたいことは、多分コーディネートですね。これなら、仕事があってもできます。
付け加えます。何故話し合いの場を設けたかと言うと、
何か行動を起こすには、どうしても予算が必要になります
その方は県ではかなり上部の方で、その辺の話も詳しかったからです。でも予算より町民の意識改革が先決と言われたようです。
マダムsnowさんコメントありがとうございます。
読んで頂き光栄です。

7月4日の続きを書きます。

実は昨日ある方から助言を頂きました。

「お金を掛けて起業するのは誰でもできる。」
と言われました。
もちろん、その方は私を思って発言してくれる方です。

当然のことなのですが、頭を殴られたような気持ちに
なりました。

リスクを伴わない起業など存在しないと考えてましたが
それは大企業の十八番で根こそぎ儲けを重用視した
やり方なんですよね。

「田舎で暮らすなんて言って成功例を紹介してるのを
見かけるけど眉唾モノが多く趣味の世界だ」
とも言われました。

ショックが大きく少し考えてみます。
<次回に続く>
こんにちは。
カネ・ヤンクンさんが助言をいただい方が、
どういう方なのかわかりませんが、
起業に関する私の考えを少し。

「起業するのは誰でも出来る。」
というのは確かにその通りなのかもしれません。
問題はその事業を継続する事が出来るか、ということですよね。
そのために考えなければいけないのは、
ニーズがあるかどうか。という問題だと私は思います。
どういう形でニーズが存在しているかはわかりませんが、
潜在的にであれ、ニーズが無ければ事業は失敗します。

ニーズを満たす行為は、ある意味で社会貢献ですよね。
社会に対して何らかの貢献を出来る企業が、
その結果として儲かるのであって、
儲ける事ばかりを考えていては、良い経営は出来ないと思います。

その方は、自分の主張だけにとらわれていて、
ニーズの事を考えていない事業を、
「趣味の世界」と言っておられるのではないでしょうか?

起業の段階である程度お金が必要なのは仕方が無いと思います。
やりたい事業形態によってかなり違うでしょうけど。
でも、金をかければ成功するというものでもないですよね。

ニーズが在ると踏めるんなら、少々反対されても、
自分を信じて進むしかないでしょう。
やってみなけりゃわからないという側面もありますし、
追い込まれて、初めて良いアイディアが浮かんだりもしますし。

私、小さい整体院を立ち上げて、2年半のひよっこですし、
決して経営が順調なわけでもありませんが、
そんな2年半で考えた事を述べさせていただきました。
すべてお金が解決するとは思いません。
でも何か始めるのには、必要です。
もっと大事なのは信用かもしれません。
人間関係の積み重ねで出来るんでしょう。
田舎なんて特にそうです。
いま私が商売やっていて一番有りがたいのは人間関係が、
ドンドン広がっていることです。
信用と言う財産は簡単には築けませんが、とても貴重な財産です。企業を起こすにしても、この人ならと、賛同してくれる方もいるはずです。本当に、やりたいことなら進むべきです。
結果は後から付いてきます。

私は料理が大好きです。
それを生業としてます。趣味と言われないよう
自分なりに勉強してます。
「研究しているね」とひとに言われると凄く嬉しいし
糧にもなります。趣味で終るか企業として成功するかは
自分しだいだと思います。
時には人の意見も聞かなきゃいけないけど、
自分を持つのも大事だと思います。
誰のことでもない自分のことだから。
ふっちーさん、マダムsnowさん、真剣なコメントありがとう
ございます。
熱意が伝わってきます。

>実際、自分ではロハスで起業を進行しているつもりではいますが、
>何をしているかの発信はためらいがあるのは事実です。
>
>たかが田舎で起業しよう!ったって他人のど根性人生を聞くだけ
>でそのときはおもしろいだろうけどなあ〜
>
>きっとその程度かも知れません。
>
>でも、
>
>ヒューマンパワーを信じたい。

以上は私がこのトピックを始めた時のコメントの抜粋です。
実際それが本音なんです。
何ができるかわかりませんがやってみないとわからないこと
だらけです。
Gさんが言われたことは本当にいやがらせや単なる中傷じゃなく
一般的なことを言われたのです。
今現在、何で生計を立てているかと言うことをちゃんと理解して
ないといけないことを教えてくれました。
本当に人って弱いモノですね。
尊敬してる方に言われたことですぐに壁ができてしまうのですから。
(私が弱いだけなのです)

こうやってコミュニティに参加していただいたふっちーさん
やマダムsnowさんから熱意のあるコメント頂けるんですから
やっぱりヒューマンパワーは健在ですね。
カネ・ヤンクンさん
人に偉そうなこと言いながら実際は全部自分に
言い聞かせているんですよ。
人間なんて弱いものです、自分では大丈夫って思っても
人のちょっとした言葉で落ち込むものです。
先日の自分の書き込みを読んで自分で納得しました。
私も落ち込んでいたようです。
今日も頑張って料理します。
マダムsnow さん
コメントありがとうございます。
やっぱみんなそうですよね。
人生は自問自答の繰り返しでしょう。
さっぱりとした気持ちになれました。
私も日々迷いながら、弱気の虫と戦っております。
でも、私は思うのです。
弱気の虫が騒ぐときに、
無理に前に進まないほうがいいのではないかと。
そういう時は、きっとタイミングが悪いのだと。
そういう時は情報収集とか、自己啓発とか、
勉強のときなのではないかと。

私の大好きな、高橋尚子選手が言っています。
「結果が出ないときは、大地に向かって根を伸ばす時」
そう思っていれば、焦る事も無いように思います。

根を伸ばせば、やがて大輪の花が咲く事があるかもしれません。
その時まで、しっかりと根を伸ばしましょう。

これも、自分に言い聞かせてます。
マダムsnowさんと同じです。
>ふっちーさん、マダムsnowさん
自分に言い聞かせながら一歩一歩進んでいくことにします。

ココからはゼロから始めるロハスビジネス起業編の
続きを書きます。

起業することを停滞してるワケでもないのですが、
どの方向から進めればいいか迷いがありました。
そんな、矢先のある花屋さんのホームページを
作って下さいと依頼がありました。

さっそくにお会い致しました。
経営者の方は女性の方でお店は40坪ほどの広さです。
駐車スペース(3−4台)は除いてですからけっこう
広かったです。
贈答用の蘭の鉢や切り花もたくさん置かれていました。
その中に創作箱庭といいますか、平たい鉢に観葉植物
やビー玉などをあしらった作品がありました。
その創作箱庭は、よく作り方を教えて欲しいということで
教室も開いてるんだそうです。

おっと!ホームページの話しを進めないと・・・
ホームページは秋物から徐々に出して行きましょうと
いうことになりました。

私はよくホームページを作りたいと言う方に言うのですが
「写真や絵もイイのですが、大事なのはメッセージですよ」
いろいろと成功例のホームページをご説明しました。
その中でもダントツ(見習うべきHP)なのが
徳島県の和菓子などの材料を卸していた問屋さんですが
今では東京、四国は高松にお店を構えるほどに・・・
http://www.cuoca.com/

売ってるモノは何十円からですが売り上げは十数億。
単品が少額でも何人前の材料を買うかとなれば
客単価も上がります。
まさにネットショップのマイスターです。
商品のコトを熟知してないとこのようなモノは
作れません。
絵や写真より、文面が多いことに気づきましたでしょうか?

話しは戻って・・
ということでホームページを作ることとなりました。
帰りに、失礼ではございましたが、
これくらいの店舗で花屋を経営するとなるとどれくらいの
初期投資が必要か聞いてみました。
店舗(借家)、駐車場、生け花用保温機、その他を含め
一千万だそうです。
うーん。女性は強し。
凄くうれしい情報です
田舎なのでお菓子や香辛料など中々手に入りません
早速利用してみます
花屋さんもステキでね
川崎に住んでる親戚の子がフラワーアレンジ習ってます
都会といなかの差を感じます
流行は中々田舎まで届きません
そんな情報もドンドン欲しいですね
>マダムsnow さん
コメントありがとうございます。
あれってフラワーアレンジって言うんですね。
勉強不足でした。
箱庭風フラワーアレンジは私も欲しくなりました。

>田舎なのでお菓子や香辛料など中々手に入りません
>早速利用してみます
あちゃー!クオカに貢献してしまいました(苦笑)
全く女性はスイーツというモノに弱いですね(大笑)
だから、売れるのでしょうね。
知り合いのTさん夫婦のかあちゃん(奥さん)の実家Iさん宅に
炭焼き窯を作ったというので見学に行った。
敷地が広いことにビックリした。
子供達の夏休みに竹細工を教えたりするそうだ。
午前中はその竹細工教室が行われていた。

私は着いた早々に竹で作った流しそうめんをご馳走になった。
Iさんはいくつか本も出版している。
この本は私も頂いたが実のとこまだ読んでいない。

Tさん夫婦のかあちゃん(奥さん)のお父さんがIさんなのだが
私は実のところあまりよく知らない。
こんなコト言うと失礼ですが、田舎の方はやることが大きい(派手)

<次回に続く>
炭焼き窯を見せてもらったと言うより目の前に・・
こんな大きいのは始めて見た。

ある程度大人なら人が首をかしげた体制で中に入れるほどだ。
奥は約3mほどかな。
直ぐに聞きたいことが山ほどあるけど初対面と言うこともあり
今度また窯で焼くことがあれば呼んで頂けることにした。

帰りは竹炭のおみやげをたくさん頂きました。

次回は窯の作り方をご教授願い私も竹炭窯の制作計画を練ろう(^_^)v
私が参加している他のコミュ(森林セラピー)で紹介された映像です。
政府広報番組です。
こちらのコミュに参加されている方々にも参考になるかと思い
載せてみました。
興味のある方は、覗いて見てください。

http://www.gov-online.go.jp/publicity/tv/navi/navi_20060830.html
私が参加している魚町歩観会のホームページが
出来ました
まだまだこれからですがご覧ください。

  http://www.smart-frog.com/pcuo/
私は東京から約20年前にダツサラして宿泊業をしてきましてきましたが、子供の成長と借入金の返済も終わり約一年前に閉館しました。
現在次の人生は?と考えたときNPOを思いつき、「NPO
・心の停車場」というものを立ち上げを考えました。
興味のある方はコメントをいただけたらうれしいですのですが!

http://1st.geocities.yahoo.co.jp/gl/kousann123
>マダムsnowさん
ついに形になったって感じですか?
楽しみですねー。

>こうさん さん
信州長野には私も興味があるんです。
いろいろお話伺いたいですね。
>マダムsnowさん
あれだけ嘆いてらっしゃったのに、いろいろと形になっていってますね。
すばらしいことです。
先を越されましたね。
こっちもいろいろやってみます。

>こうさん さん
初めまして。
早速にホームページにコメントさせて頂きました。
またいろいろと情報を頂ければ幸いです。

>ふっちーさん
ふっちーさんも整体院の活動に本腰を入れてるご様子ですし、
マダムsnowさんも活発に行動なされてます。
置いてきぼりをくわないようにこちらも頑張ります。
古民家の空き家情報を求めています。
特に徳島県、香川県にお住まいの方で借家情報をお持ちの方
是非ともこのコミュニティにご連絡ください。
宜しくお願い申し上げます。
初めて遊びにきました。ロハスな生活憧れますね。
実は私の友人が伊豆高原でペンション ? 小さなホテル?を始めて最近は良く遊びに行っています。
自然に囲まれた場所でのあったかいおもてなしはゆっくりとした時間が流れていてなかなかいいものですね。
今日ここに遊びにきたのはその友人が急に実家に帰らないといけなくなったから宿をレンタルに出すとのこと。
じゃらんで伊豆部門人気No.1になったばかりでもったいなさすぎっ!
旅行を考えてる人、是非遊びにいってみて下さい。
運がよければ安く借りれるかも。。
そしたらペンションをやりたいという方がいれば、夢もすぐ叶っちゃいますよ(^.^)

info@theonething.jp

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