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関西本屋探検隊コミュのLマガジン2007年10月号は書店特集です。

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現在発売中のLマガジンで関西の書店がたくさん紹介されています。

隊長の僕としてはこの本を片手に掲載されている書店の探検をしたいところですが、残念ながら生まれたばかりの娘の世話に忙しいためで探検にでる余裕がありません。すいません。

ということで、隊員のみなさまの活躍を期待しております!
ドシドシ書き込んで下さい!



コメント(1)

初めまして。遅まきながら,ご報告です。
神戸・元町、トンカ書房。
前から気になっていた古本屋さんです。
知人がここで写真展をやってるのを観に、本日ようやく初見参。
Lマガの写真では「大正時代の蔵書家の本棚」だった奥の本棚は、
コレクターだったお祖父様の遺品?のミステリ・コレクションになってました。
目ぼしいものはもう売れたあとだったようですが。
購入したのは、
都筑道夫「やぶにらみの時計」中央公論社、1961年初版・函・帯つき。¥1500
(都筑さんの初版は、みつけたらとりあえず欲しくなる。安いのではないか。よくわからんが)
西谷祥子「学生たちの道」白泉社文庫、帯なし、背ヤケ。¥200
(そう、この本はヤケるんだ、背が。そこんとこがポイントで購入)
あまり長居すると、どんどん欲しくなってしまいそうだったので、
今日はこのぐらいにしといたるわ、ということで切り上げて、
知人の写真家と飲みに行きました。
「ザックバランな古本屋」というキャッチフレーズどおりの、
和めるお店でした。

あ、開催中の写真展は、「永田収写真展・旅で出会った世界の子ども」。
ミニコミ「SANPO」で下町の写真を撮り続けている永田さんが、
30年前にアジア、中近東、アフリカ、ヨーロッパを旅したときの写真だそうです。
ほとんどが未発表。
ぼろぼろだったネガを、デジタルスキャンで甦らせたものとか。
10月31日までです。

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