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Blue Note Recordsコミュの今聴いている,今日聴いたブルーノート

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今これ聴いて良かったな。
このジャケがいいんだよな。
これはサイドメンがなかなかだよな。

そんな今日聴いた,今聴いている円盤を教えてください。


ちなみに私は今,Joe Henderson/Our Thing(4152)。

Kenny Dorhamと2人でバチバチやってるね。気持ちよいです。

コメント(40)

あつい部屋、網戸で風通しながら聴いてました。
Lou Donaldson / Blues Walk.
ハンク・モブレー 『ソウル・ステーション』
夕方の有楽町を歩きながら。
Horace Silver / Tokyo Blues.
ハンク・モブレーとリー・モーガンのペッキン・タイム。スピーク・ロウのモブレーのアドリブ、歌いまくり。完璧。(笑)
アンプをマランツPm-5に変えてから、いろいろ昔のレコードを引っ張り出しては聴きなおしているムード
今宵はBLUE NOTE CLASSIC シリーズからJIMMY SMITHの《Cool Blues》
Jimmy Smith
Lou Donaldson
Tina Brooks
Eddie McFadden
Donald Bailey
Art Blakey

Rudy Van Gelder
1958年録音のmono

この骨太の贅沢な音の広がりを一人で聴くのは、いかにも勿体ないムードムードムード
て、言うか寂しいものである………

このレコードのラストはブレイキーのお得意《チュニジアの夜》であるムードムードムード



今日は、ハンク・モブレーのワークアウト。凄い黒スイング・グルーヴです。泣き痺れます。ベスト・シングスと噴水の歌いまくりメロディのアドリブは、モブレーならでは。ソフト&メロウ&グルーヴです。
修理メンテナンス中のプレーヤーの慣らしを兼ねて、ターンテーブルの上には1501 イヤー、豪勢なメンバーやなぁ。JJジョンソン、アート・ブレイキー、ジャッキー・マクリーン・・・
やっと一段落ついて、お茶をしつつ1502をクルクル。音量を上げて、ガツンと聴くのもいいが、小さめの音で静かに聴くマイルスもなかなか。
チャーリー・クリスチャン&エドモンド・ホール
NR-8101
エドモンド・ホール クラリネット
ミード・ルクス・ルイス チェレスタ
チャーリー・クリスチャン アコースティック・ギター
イスラエル・クロスビー ドラムス

今宵はバド・パウエル。1503 である。何だか歪っぽいなあ、と思いきや、ヘッドシェルの位置がオカシイ。どうも以前修理をしたところがやはりダメな模様。残念。まあでも違う針に付け替えてGO!である。
>>[12]
私もカートリッジの不具合でバドのピアノの音が揺らいだことがあります。
苛立ちますね。
Hootie Bird さん。そうですねぇ。聴いてて、こんなに歪みがあったかなぁ?て(笑)今回はカートリッジと云うよりも、ヘッドシェルの不具合でしたf^_^;)
さてさて今宵はレオ・パーカー。恥ずかしながらここらへんの4000番台は、当時聴く時間も取れず惰性と勢い?で買い込んだ内の一枚。レオ・パーカーって誰?何を弾いてるの?状態。
そんな無知の俺を置いといてSPからはぶっとい金管の音色がしてくる。ひょっとしてバリトン・サックス?おおー、こんな名盤を持ってたのか!(笑)
今日はJJ JOHNSON 率いる1505盤でスタート。こいつはクリフォード・ブラウンも入っていて美味しさ満点である。ところがこれ、いつ頃のプレスなのかさっぱり。買った時期も覚えていないf^_^;) 分かるのは東芝プレスで、平成に入ってからの再発物ではない。型番はBST-81505と言う事とジャケの正面左下に小さく『Liberty Records,inc』、中の解説が油井正一氏。これだけである。どなたか詳しい事をご存知の方がいらっしゃったらご教示下さい。よろしくお願いします。
今宵は4103 アイク・ケベックのサックスで癒されタイム。
秋の夜長はカサンドラ ウィルソンの歌声にキ〜マリっ♪
ブルー・ノートのタル・ファロー。
BLP5042
これを聴くのは珍しいな。
30cm盤では無い。
クッカーの夜のペンサチーバ。リー・モーガン、フレディ・ハバードの手に汗握る、猛烈バトル。甲乙つけがたいが、後輩のフレディが、先輩のモーガンを煽る部分も。音数はフレディの方が多いかな。ジェームス・スポルディングのフリーキーなアルトも痺れます。クッカーの夜はアルバム二枚で4曲。全曲、熱狂ライヴです。
レコード棚を見ていたら、ブルー・ノートでレコード番号も決まってお蔵入りをしたテナ・ブルックスの非売盤のレコードがあった。
オスカー・ピーターソンの幻のサンケイ・ホールでのライブ盤ぐらい貴重盤か。
昨日書き込みのブルックのアルバムです。
マクリーンが好調です。
記憶が正しければ、二十五年ぐらい前にレコード会社からのプレゼント盤だったと思うが、マイルスのイン・コンサートのサンプル盤は何処で買ったか覚えていない。
84088-84089 The 3 Sounds, Jacky McLean と連続演奏を聴きつつ調べ物を、、、
ギルと言ってもブルー・ノートではギル・エバンスではありません。
ギル・メルです。5000番代のギル・メルはかなり実験的なジャズを試みて、相方には低音のトロンボーンを選んでいる。
でもキングからの再販は音が悪い。
10インチ・コレクション、まだ持っていました。
BNでは珍しいジョージ・ウェリントンのアルバムです。
これも10インチ・コレクションのシリーズで、ハンク・モブレーとのカップリングです。
Grant Green 4099 Jimmy Smith 4100 の連続演奏で心地よいひと時を。
kenny drew trioはプレステッチが有名ですが、ブルー・ノートにもあります。
BNJ71002
カリー・ラッセル
アート・ブレーキー
ビ・バップ期では大好きなマギー。
荒れていた時期のバードを支えたマギー。
来たるべきバード・バップを思わせる熱い演奏だ。
そしてナバロとのトランペット・バトルは聞き応えあり。
1500番台のナバロのアルバムでは曲順がバラバラで泣かされるよ。
No.61020.Bennie Green のトランペットにPaul Chambers のベースが心地よい。この楽器のリアルさが出ればOK
1951年にブルー・ノートに吹き込まれたケリーのアルバム。
19歳の時で、実質のデビューアルバムだ。
まだあの良く歌うスタイルは確立していないが、ケリー・ファンには貴重なアルバムだ。
ベースにオスカー・ペチフォードが付き合っている。
調べたらブルー・ノートの10inchコレクションは全て持っていた。
それにしても、メンバーが凄い。
あのサムシング・エルスに未発表曲が有った。
で、当時は大騒ぎになった。
アソンズ・アンクル。
そしてB面は枯葉のオリジナル・モノ・テイク。
5000番代の横に並んでいた、キング盤1977年プレスの 1521 a night at bird land ???と思い1500番代の所を探ると、あららら、やっぱり平成の東芝プレスも持ってたσ(^_^;)たはは。
今宵はJackie McLean の4089 番でスタート。
ハンク・モブレー・クインテット。ファンク・イン・ディープ・フリーズ、黒い哀愁のハードバップ。
朝からベニー・グリーンのトロンボーンをBGMに新聞Time。番号は4010
懐かしいな、ドン・ウィルカーソン。

その昔、そば屋の出前持ちが、鼻歌まじりで、モーニンを演奏していたと、伝説がある。

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