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Clifford Jordanコミュの「In The World」、CD化へ!

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1969年、ジョーダンがStrata-Eastに吹き込んで、
もはや入手困難かと思われていた「In The World」がCD化されるようです。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1242861

メンバー
Clifford Jordan (ts)
Julian Priester (tb)
Don Cherry, Kenny Dorham (tp)
Wynton Kelly (p)
Wilbur Ware, Richard Davis (b)
Al Heath, Roy Haynes, Ed Blackwell (ds)

まだ聴いた事がないので、楽しみです。

コメント(19)

>おそらくなんかのカバー
あ、オリジナル曲ではないんですか。解説で、その辺を触れて欲しいですね。

>良い意味で裏切られちゃう
そういうの、大好きです(^^)ますます楽しみになりました。
mixiを始めてまだ日も浅いのですが、たまたまこちらを見つけて驚きました。
10月20日発売なんですね!
まさに青春の思い出そのものです。
あの無伴奏ソロで始まる野太いテナーサックスのメロディが今もしっかりと記憶に焼きついています。
でも、どれだけ足を棒にして中古レコードめぐりをしてもついに見つけられなかったあのレコードがCD化されるとは!
30年間、この日の来るのを待ってました(オオゲサ・・・)。
どうも初めまして♪
私が「In The World」の存在を知ったのは、つい最近のことだったんですが
やはり噂どおり、昔から人気作品だったんですね。
無伴奏ソロですか・・・! 想像が膨らみます(^^)
そうですね。人気作品でした。
ジャズの名盤と、ジャズ喫茶の名盤とがあって、"In The World" は明らかに後者でした。
同じようなジャズ喫茶の名盤として、たとえばチャールス・ロイドの "Forest Flower" なんかがありました。
'70年代前半のことです。
今日、CD店に行って「In The World」を買おうと思ったら、

“10月20日発売予定でしたが、製造問題の為、発売を延期致します”

との紙が・・・発売は「11月中旬」になる予定らしいですが、
フィル・ウッズの「ジャパニーズ・リズム・マシーン」の件といい、ややこしそうです。
あれま。そうですか。
だいたいStrata Eastはもともと著作権トラブルでだめになったはずで、なんだか相変わらずな感じがします。
最近のジャズ界の動向に疎いのですが、チャールズ・トリバーってどうしてるんでしょうか。
Strata-Eastというと彼を思い出すのですが。
HMVに予約してあったのですが、10月20日に届きました。
どういうことなのでしょうか?
やはり"Vienna"イイです。久しぶりに聞いて涙しました。
>秀彦さんへ
チャールズ・トリヴァーは、たしか最近はビッグ・バンドを編成して、
アンドリュー・ヒルの近作でも、サイドで参加しているようですよ。
それまでは、主に音楽教育に携わっていたそうです
(自作でのソロを、生徒に吹かせたりするとか)

>georgeさんへ
えー、そうなんですか!
ネット販売では、ちゃんと流通しているんですね。
安心しました。気長に待ちます。
ねひつじさん、ありがとうございます。
まだ活動し続けているらしく、安心しました。
トリヴァーのMUSIC−INC.は鮮烈でした。
ところで In The World 今日レコード屋に行ってみたら、店頭には出ないので注文のみですと言われました。
注文しておきましたが、なんだか妙ですね。
さすがに、往年の音は出ないようですが、活動再開されたのは嬉しいですね。
「In The World」、何かプレスで問題とかあったんでしょうか。
マイルス・デイヴィスの「In Tokyo」が回収されるという話も聞きましたが。
店頭に出ない、というのも不思議ですね。
今日、とうとう入手しました。
昨夜CD屋から入荷を知らせる電話があり、今日は一日ソワソワして、夕方5時に秒速で職場を脱走し、CD屋へ走ったのです。
モタモタしている店員さんからひったくるように買って、家に帰るまでとても待てず、ネット・カフェに飛び込み、PCのメディア・プレイヤーで聴きました!
今、聴き終わったところ。

"Vienna"が人気曲のようですが、個人的にはB面1曲目(CDだから3曲目ですが)の"Ouagoudougou"に圧倒的思い入れがありました。
記憶というのは曖昧なものですね。
冒頭はテナーの無伴奏ソロだと思っていましたが、今回聴くとベースのWilbur Wareとの二重奏でした。
いずれにしても鳥肌が立ちました。

この作品を最初に聴いたのは、1973年だったはず。
それから数年間はジャズ喫茶で聴いていたと思いますが、そのうち"In The World"をリクエストして聴くにふさわしい店がほとんど全滅状態になってしまって遠ざかっていたので、最後に聴いてからなんと30年近い歳月が流れていたんです。

ああ、でもなんでCDなんだ。
中身はCDでもいいからジャケットはLPサイズだったらどれだけ良いのに!

走馬灯級の名盤です。
秀彦さんの熱き思いが伝わってきますね!
今年じゅうに手に入るかなあ・・・
タワレコのネットで注文して、届きました! 意外と早かったです。
ライナーノーツに、録音風景の写真が載っているのが嬉しいですね。
ウィルバー・ウェア、リチャード・デイヴィスのダブル・ベース、
ドン・チェリー、ウィントン・ケリー、ケニー・ドーハム・・・
特にケリーは晩年なので、こんな熱いピアノを弾いているとは驚きました。
3曲目の「Ouagoudougou」、これは他のアルバムでも演奏されていたような・・・

ある方のサイトで読んだのですが、発売延期になったのは
ストラタ・イーストの「ロゴ」を別の人が持っていて、
それでクレームがついた、とかいう話だそうですね。

濃い音に浸っております。
おめでとうございます(笑)
ホントにケリーのピアノがいいですよね!
ああいう調律のやや狂ったピアノをゴリゴリ弾くってのは、ドルフィー、リトルの「ファイブスポット」でのマルのピアノもそうでしたが、不思議と興奮させられますなぁ。
いやぁ、今買ってきて聴いてるところ。いいですねー。
HMV渋谷で見回したところ、見かけなかったんで
店員さんに尋ねて購入。あのHMV渋谷で最後の2枚のうちの
一枚でした。かなり売れてるようですね。

それとCharles Tolliverの"Impact(Enya)"も売り切れで、
タワレコ渋谷で買えました。

この辺結構売れるんですね。今週末から出張なので
買っておかなきゃと思ったのですが、結構焦りました…。
やはり皆さん、延び延びになっていた事もあって、
入荷! となればすぐ売れたんでしょうね。

>Charles Tolliverの"Impact(Enya)"も売り切れで、タワレコ渋谷で買えました
そうでしたか。Enjaの再発シリーズ、ボーナス・トラックがついてるので
それで買う人も多いのかと(私もです)
皆さんはじめまして。


叔父がこのLPを長年探していて

ネットで購入したそうですが

ついにCD化になったと喜んでいました。

「やっとすり減るのを気にせずに聴ける」と。


それで僕も買って聴いてみたら

出だしの数秒で「viena」を好きになりました。

以来、できるだけボリュームを上げて

夕方などに聴いています。


どこか遠くへ連れていってくれる感じがします。

懐かしいところへ。
Asunaroさん、どうも初めまして。

>「やっとすり減るのを気にせずに聴ける」
思い入れがひしひしと伝わる言葉ですね。
待てば海路のなんとやら、ということわざがありますが
バトンのごとく新しい世代に音源を伝えていく、気概のあるレーベルに期待したいです。

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