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Clifford Jordanコミュのサイド参加作品

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フレディ・レッド『Lonely City』(1985・Uptown)

Freddie Redd(p) Clifford Jordan(ts)
Clarence C Sharpe(as) Gerry Cappuccio(bs)
Don Sickler(tp) George Duvivier(b) Ben Riley(ds)

渋いバップ・ピアニストのリーダー作にジョーダンがサイドで参加しています。
タッド・ダメロンを意識したような四管編成のアレンジ、
多くの曲でジョーダンが滑らかなソロを取っています。
全6曲レッドの作曲ですが、タイトル曲がひときわ綺麗です。

コメント(7)

>ねひつじさん

そういえばこんなのもありました。

JAZZ CONTEMPORARIES "REASONS IN TONALITY"(STRATA-EAST)

George Coleman(ts) Julius Watkins(fh) Clifford Jordan(ts) Harold Mabern(p) Larry Ridley(b) Keno Duke(ds)

1972年、ヴィレッジ・ヴァンガードでのライブ録音です。
いまはなきトリオ・レコードから国内盤が発売されたときに、ジョージ・コールマンのリーダー作のようにライナーには書かれていましたが、特にリーダーのいないグループだったようです。
ひどい録音ですが、熱気は十分伝わってきます。
なじみのジャズ喫茶が閉店の時にLPを譲り受けました。
うわ〜、そういうレコードもあったんですか!
ジャケやメンバーだけでも、濃い雰囲気ですね。
(特にジュリアス・ワトキンスの存在が興味深いです)
ジョージ・コールマンは、ハロルド・メイバーンとよく組んでいますね。
しかし国内盤が出ていたとは羨ましいです。
レゲエ! 珍しいですね〜。
Charles Davisという人は辛うじて名前を知っていますが
Roy Burrowesという人、初めて知りました。
70年代の録音でしょうか?
70年代は、ジャズミュージシャンも必死にフュージョンを録音していた中、
クリフォード・ジョーダンは余りフュージョン作品が無いなあ、
と思っていたらレゲエとフュージョンしていたとは。
ちょっとサウンドが想像つかないのですが、ジョーダン自身はマイペースのような・・・

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