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Loudnessコミュの2009年2月14日(土)C.C. Lemonホール Munetaka Higuchi Forever Our Hero

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本日、FCから来ました。FC先行販売だそうです。
以下 コピペ
↓
樋口宗孝追悼ライブのお知らせ

数多くの応援のメッセージをいただき、各方面からの力強い後押しにより、この
度LOUDNESSにより、
その樋口宗孝の偉大な存在を一日でも長く後世に伝え、そのロックスピリッツを
継承すべく、
Munetaka Forever Our Hero と銘打ち追悼ライブを行うことになりました。


“樋口宗孝追悼ライブ”

FC先行販売(最優先シートになります)

Munetaka Higuchi Forever Our Hero
2009年2月14日(土) C.C. Lemonホール
[OPEN 17:00/START 18:00]
TICKET:\6,800(税込)全席指定
FC LIMITED PREMIUM SEAT:\10,000 最前列ブロック PREMIUM GOODS付

【チケット申込方法】下記要項をよく読んでお間違いのないようお申込ください
。
★お一人様4枚まで(PREMIUM SEAT 含めて4枚。希望者多数の場合は抽選になり
ます)。
  (1月23日(金)までに連絡がなければチケットは確保されております。)
★郵便局に備え付けの郵便振替用紙に下記の事項を全て記入し現金にてお振込み
ください。

受付期間:即日〜2009年1月19日(月)消印有効

口座番号:00170-7-500091
加入者:LOUDNESS
払込人住所・氏名:あなたの住所・氏名
 (会員登録したご住所にチケットは発送されますので、異なる場合は住所変更
と明記ください)
金額:チケット料金×枚数+発送手数料600円
通信欄:
1.会員番号・お名前
2.日中連絡のとれる電話番号とメールアドレス
3.公演日・公演会場・チケット枚数

≪記入例≫ 
チケット2枚とPREMIUM SEAT 2枚の場合
2月14日 C.C. Lemonホール チケット×2枚 と PREMIUM SEAT×2枚
\6,800×2枚 + \10,000×2枚 送料×\600 = \34,200

【お願いと注意事項】
※過剰入金があった場合、差額返金は致しませんので予めご了承ください。
※チケット発送手数料は申込枚数に関係なく一律600円です。
※お申し込み後、お客様の都合でのキャンセル・変更は一切できません。
※現金書留・電信・速達・普通郵便等でのご送金は一切受付できません。
※払込票受領書はチケットが届くまで大切に保管してください。
※振替用紙の記入の際、不明瞭な文字などでこちらが認識できない場合は申込無
効となります。
※記入ミス・金額などに間違いがありますと、手数料を差し引いて返金させて頂
きます。
※振替用紙の到着順に関係なく、入場整理番号は抽選で決めさせていただきます
。
※チケットは2月3日までにお届けいたします。万が一、お申し込みのチケット
が公演日7日前になっても
届かない場合下記お問合せ先までへお知らせ下さい。
※お知らせのないまま、公演日を過ぎましても払い戻しはいたしません。
※お申込の際は以上の事をご了承いただき、申込方法に従ってお申し込み下さい
ますようお願いいたします。

【お問合せ】
〒152-0022 渋谷区恵比寿南2-3-10-203 ソルブレッド内
LOUDNESS OFFICIAL FAN CLUB
TEL:03-3791-2101

↑ここまで。

行くしかナイでしょ!

コメント(105)

タッカンは樋口さんへの想いが強いから、
今日の「追悼ライブ」も相当な気合が入っているので、
LOUDNESSを率いるタッカンとしては、
「追悼ライブ」に集中して欲しかったのでしょう・・・多分。

だから、西寺実のユニットが「チャラチャラ」している様に、
見えたかもしれませんね。
タッカンの気持ちは分からないでもありませんが・・・。

世界を再び目指しているタッカンと、
庶民派ヴォーカリストを目指す(?)にいちゃんとの、
温度差が気になります・・・(TT)

今CCレモンホールの前にいます。
タッカンのブログを今チェックしました。
ニイちゃん大好きだけど、タッカンが怒るのは当然かも。
世界のラウドネスを安売りして欲しくない。
あー今日のライブが不安だ。
テンション上がってきました!!
もうすぐ開演です電球ムード


今日がみなさんの一生の思い出になるといいですほっとした顔るんるんるんるん
>CAIMANOさん

ありがとうございます。

世界の高崎晃と謳われていた頃のプレイ、私たちがいつまでもアルバムを買い続けるのはメンバーの素晴らしいプレイもありますが、高崎晃の、あの煌びやかで完璧に構築された聴き応えのあるギタープレイに期待しているからなのです。

きっと樋口さんもあの頃の高崎晃のギタープレイで、レギュラーチューニングで、もう一度アルバムを作りたかったと思っていたと思います。

彼なら絶対にできます!今は、怠慢です!シバァの神なんていません。日本人ですから!

興奮してしまいもうしわけありません。
管理人様、削除していただいても構いません。

今頃はライブ盛り上がっているんだろうなぁ・・・
九州からじゃとてもいけない、かなしいの。。。
もう反則だと思いました
泣き過ぎて目が腫れてます
遊びに行けないやん。。。
二階席ですが参戦してきました。
最後の映像では込み上げるものが押さえきれず、号泣してしまいました。
ありがとう、樋口さん、LOUDNESS

樋口さんのお父さん、いい人っぽいですね
久しぶりに号泣しました。
今日、ライヴ参加出来たこと。一生忘れません。
参戦してきました。

ひぐっつぁん
ありがとうございました!

今日のSo lonelyはひぐっつぁんの
ドラムでした。あれは泣けました。
 今日のライブ参戦しました。(ラウドネス20年以上のファンです)
 演奏自体は約1時間40分。ひぐっつぁんのビデオ20分。

 席は1階の後ろだったのですが、1階全体を見る限り、客のノリがイマイチだった気がします。
 想像するに、客層が30後半から40代が多く見られたので、撃剣霊化前後の昔の曲を
 期待していたのではないでしょうか。

 曲構成は再結成後の最近の曲ばかりで、後半になってやっとクレイジードクターになったら、
 今までがウソのように皆ノリ出してきましたから。

 帰るときに隣の女性が、
 「ニイちゃん、何言っているのかさっぱり分からなかった。ただ叫んでいるだけにしか聞こえなかったけど、どうだった?」
 としゃべっているのが印象的で、何か皆さん消化不良みたいに感じたのは、私の勘違いでしょうか。
 
私も本日参戦しました。
「METAL MAD」の時に樋口っつぁんのドラムセットが出てきた時には
タッカンのブログを思い出して号泣しました。

アンコール一回目の「SO LONELY」の時は誰も叩いてないのにドラム
の音が聴こえて来てまた号泣しました。
樋口っつぁんが降りて来た様でした。

二度目のアンコールの後、樋口っつぁんの映像を見ながら女性の方々のすすり泣くのを聞き、また号泣しそうでしたが、ここはなんとかこらえました。

スクリーンに映し出された最初のタッカンの「騒ぐ時は叫んでもらっていいし、
泣きたい時は大いに泣いてください」といった言葉があったから尚のこと、
今日は素直に泣いてええんやなって思って泣かせてもらいました。

今日のライヴに参戦した人は一生今日という日を忘れないでしょう。

naokiさん、従兄弟の友人Yくん、横で40近いおっさんがボロボロ泣いて
申し訳ありませんでした。

こんなヤツでよければまた一緒にライヴ参戦してやってください。

ライブとしては消化不良でした。
セットリストは良かったと思います。懐メロじゃなく今のラウドネスを表してると思います。

が、ドラムがグダグダ。
パワーと音の抜けはいいけど、音の数が多すぎ。オカズは字余り。
SO LONELY以外は気持ち良くのれなかった。

SO LONELYは泣きまくりましたが。

樋口っつあんの追悼は一区切り。
次のステップに期待します。

続けて書き込み失礼します。

今日は、タッカンのギターとドラムが少し干渉し合っている感じでしたね。

ひぐっつあんが生涯を通じてこだわったワンバスドラミング。
対し、今日は、典型的なツーバス奏法であった事も勿論、関係あるかとは思います。

しかし、そういう事ではなく、やっぱり違うのです。

ガキの頃から一緒だった二人。
やはりどうしてもお互いが、お互いでなければいけないのだろうな、と。

今日、参加出来なかった皆さん。
今日のサポートドラマーは、間違いなく日本屈指の技術を持つ、素晴らしいドラマーでした。

でもボクは、見ていて正直辛かった。

樋口宗孝の席に座る重圧。

彼は、終演時に号泣していました。
彼は、ライブ中、何度も何度もひぐっつあんのドラムセットに頭を下げていました。

重圧に負けずにパフォーマンスする緊張たるや、もう、想像を絶します。

インド三部作が何故酷評されたのか?
タッカンの姿勢や思想や演奏では無いのです。

タッカンだけじゃなく。
ひぐっつあんだけでもない。

二人が揃ってさえいれば、それがLOUDNESSなのです。

その証拠に、MIKEでもMASAKIでもTAIJIでも、素晴らしいパフォーマンスを誇ったじゃないですか。

これからもLOUDNESS応援します。

でもね。
今日は、心底寂しかった。
我が青春のバンドLOUDNESSを、もう二度と見れないなんて。
僕も今日行ってきました。2階席の後方。はっきり言って良い席とは言えませんでしたけど、燃えました。

やっぱり泣けましたね、最後が。ひぐっつぁんがもうこの世にいないこと、心から悲しく、残念に思いました。やっぱり、本物のラウドネスはひぐっつぁんでないとね。
まぁ、今日の代役さんも、頑張ってたと思います。ご苦労様でした。

にいちゃんがMCで話してたので、早速オフィシャルHP覗いてみたら、4月のクラブサーキットの情報出てますね。

LOUDNESS LIVESHOCKS 2009
1981-1984 THE BIRTHDAY EVE DISILLUSION(仮題)

「デビューしてからディスイリュージョンまでブリティッシュハートロックの、原点を追求したクラブサー キットが決定!」とか言われたら、これはもう行くしかないでしょう!

それにしても、タッカンは本当にうまいですね。
参った、参った。

あぁ、グッズ買いたかったなぁ。あの長蛇の列ではどうにもならんかった。


新旧曲とりまぜて、定番曲で終わるよい形だったと思います。
あんぱん氏の樋口さんへの思いが伝わって、がんばれ!って
思ってしまう感じでした、ツーバスドコドコが新鮮でしたけど。

酒はいってないたっかんの本気プレイ素敵でした
参戦してよかったです!
二階席で参戦しました。

最近の曲ばかりだけど
マジ行って良かった。ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

ラストのびくっちぁんのモニター泣けました。

PEACE MAKERの時も
そうだったけどツェッペリンの天国への階段は号泣モノだよ。涙
5列目から観させていただきました。アンパンさんの後ろに樋口さんの白のドラムセットが紫色に照らし出され、生前の未公開(多分)映像、ドライヴにダーツにゴルフ…様々なシーンがLIVEが進むにつれ映されて、樋口さんが本当にそこに居るような感覚でした。
大役を務めたアンパンさんは自分にしか解らないであろう計り知れない重圧と闘いながら、本当に頑張ってくれました。あくまでサポート的な役割に徹し、後ろを振り返り樋口さんのドラムセットに、そしてお客さんに何度も深く頭を下げながら…彼には感謝の一語です。
それまで何とか込み上げるものを堪えてLIVEを堪能してましたが、最後に樋口さんのお父様が登場された場面には、とても抑えられなくて号泣してしまいました。あれは反則です(笑)。客席のあちこちから人目を憚らず泣き叫ぶ声や啜り泣く声…二井原さんも泣き高崎さんも目を真っ赤にしながら幕を閉じた涙々の追悼LIVEでしたが、自分もなけなしの小遣いをはたいて北海道の田舎から駆けつけた甲斐のある素晴らしいLIVEだったと思います。年末のお別れ会には行けなかったので、今回は自分自身へのケジメという意味でも行って良かったです。かと言って、やはり樋口さんの居ないという現実は辛いものがありますが…。
LOUDNESSの皆さん、これからも益々の御活躍を期待しています。ありがとうございました。
15年ぶり位にLOUDNESSを見ましたが、当時はHIPPIESの時だったので二井原・山下両氏は初見でした。
結局樋口氏のドラムは見られずじまいでしたが、昨日のツーバスドラミングをワンバスのシンプルな構成で再現していた(白いドラムセット、ほんとにシンプルな構成なんですね)と思うとすごいです。
ラストの映像にはぐっときました。
途中SEが途切れたときの「ふぅぅうおおお〜!!!! 樋口さ〜ん!!」にはびっくりしましたが…
最後に高崎氏のプレイですが、ギター一本であれだけの音色を表現できるのは、あれはあれですごい表現力だなと思います。
くぎりのライブにいけてよかったです。
01.FIRE OF SPIRIT
02.HELLRIDER
03.SOLDIER OF FORTUNE
04.METAL MAD
06.CAN'T FIND MY WAY
07.Exultation
08.Crazy Samurai
11.BREAKING THE TABOO
12.The Battleship MUSASHI
13.NEVER CHANGE YOUR MIND
14.CRAZY DOCTOR
15.IN THE MIRROR
16.CRAZY NIGHT
17.SO LONELY
18.The End of Earth
19.Stay Wild
20.S.D.I
昨夜、2階席にて観戦してきました。

LIVEが始まりだした途端に 何故か涙が流れ出してしまいました(笑)
初っ端から これではもたないと焦りもしました
ハンカチもないしがまん顔

けど、その後は何とか持ち直しましたが
最後ので。。。
 (;Д;)

叫びたいときは 思いっきり叫べて
泣きたい時は 思いっきり泣けたLIVEでした

お疲れさまでしたわーい(嬉しい顔)手(パー)
チョコ好きよねちん san

行けなかったので何をやったか気になってました!
ありがとうございます!
そうそう
セットリストアップしようかと思ってました

ENTER THE DRAGONも演りましたよね



ライブでは一階席で参戦しました。私もとらきちさんと一緒で、ライブが始まったとたん、興奮と思いが募り涙溢れてきました。やっぱりラウドネスのSoundはいいですねわーい(嬉しい顔)又、樋口さんのお父さんが出てきたときは、たまらず涙涙涙してしまいました。
ライブ参戦しました。
一度も樋口さんのプレイを生で聞くことができなかったのがとても悔しいです…。
樋口さんの映像が出てくるたびにこの人のプレイをもう聞けないのかと思い涙が止まりませんでした。
ライブ会場の一体感は今まで感じたことのないようなものでした…。

私は二階席右側で参加していたのですが
S.D.Iが聞きたいと友人に話をしていたら
反対側の座席のほうからS.D.Iコールが聞こえて来たので
つい乗って私もコールしたら私の周りの人も一緒にコールしてくださったのがうれしかったです。
周りにいた方々ありがとうございました。
それから…思い切りヘドバンしていたので髪をぶつけてしまった方々には本当に申し訳なかったです。

今年最初に素晴らしいライブに行けたのに心から感謝します。
残念ながら、樋口さんのお別れ会も今回の追悼ライブも行けなかったんですが、
ニイちゃんのブログを見たら、今回のライブはDVD発売あるって書いてましたねハート達(複数ハート)

発売が楽しみです。
新しいアンパンさんも見てみたいし…。

もっと 昔のように 地方に 来てほしいぞexclamation ×2
でないと なかなかライブ参戦できません涙
あんぱん君も見てみたいぞexclamation ×2
チョコ好きよねちん さん、セトリお借りしました。


僭越ながらライブレポ書いたので見ていただけるとうれしいです。

リンクはプロフにありますんで手間でなければどうぞ。
アンパンさん、後頭部に10円禿げできてました…
すごい重圧だったでしょうね…

自分は幸運な事に、仕事で舞台袖に居ましたが、泣いてしまいそうでした。
本当はいけないのかもしれませんが、
この日はただのファンになってしまいました。
久しぶりにギター小僧だった昔を思い出した。
>>黒鬚さん

あんパン君、そこまでの重圧でしたか…

オレは後ろの方だったのでそこまで見えませんでしたが、改めてお疲れさまと言いたいです涙


どうにかしてあんパン君にもお礼を言えないでしょうか?
アンパンさん、10円ハゲですか。。。
やはり思った通り、見た目が怖い人は繊細なんですね。

二つのドラムセットが照明に浮かび上がったとき、アンパンさんが物凄く複雑な表情をしてうつむいていた光景が忘れられません。

誰、これ?
みたいな視線を一手に浴び続けたワケですからね。
もう、ボクだったら演奏どころではありませんよ。
ボクはドラマーでは無いので、ちょっと稚拙かも知れませんがアンパンさんのドラミングを皆さんにお伝えすると、

基本スタイルに「スラッシュ臭」漂います。
ツーバスやオカズ含め、超絶テクを誇ります。
手数の多さ、その速度たるや、外タレ含め、ちょっと見た事ありません。
音量は、恐らく通常のロックドラマーの1.5倍くらいあります。
(ここは次回のライブからPA改善されてくるでしょう)

風貌は極悪ですが、ステージではTシャツ&ジャージにて、ドラミングに集中している姿にカワイさが漂います。

身長は190センチ以上。体重も100キロ以上あるのではないか?という程の巨躯を誇ります。
年齢は意外と?若いのではないでしょうか?

あれから数日。随分考え込みましたが、新生LOUDNESSは、違ったジャンルのものと考えて応援したいと思います。
ひぐっつあんがいた頃のLOUDNESSとは、別のジャンルになったんだ、と。

カッコイイ事に変わりはありませんから。



正直あの状況でドラムソロは酷だったのでは…
プレッシャー半端じゃないですよ。
お誕生日おめでとう!!

ボーカルとベース募集はソロだよね??

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