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Jimmy Webbコミュのはじめまして のご挨拶

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みなさん、はじめまして。
まさか、この人についてのコミュはあるまい?と 検索したら
有りました。即、参加しました。
ジム(ジミー)ウエッブの作り出す音楽を追いかけて、ン十年、彼の作り出す 「ド」がつくほどの華麗なアレンジとメロディ、繊細にして大胆な構成、ロマンチックにしてセンチメンタルな演出 どれをとっても 稀代まれなる メロディメーカーですよね。詞も良いし。 どうぞ よろしく お付き合いください。

コメント(25)

はじめまして。
ぼくも「まさか、ないだろうな」と思って検索したら、あってビックリ!
やや強引すぎるかとも思われる転調テクニックは彼ならではですね。
そんなわけで、よろしくです。
初めまして。
私もまさかないと思ったジミー・ウェッブのコミュニティに
たどり着くことが出来て嬉しい限りです。
宜しく御願い致します。

フィフス・ディメンションから入りましたが、
今ではグレン・キャンベルが歌う曲が好きです。
不思議な曲を歌いこなしていますよね。>グレン・キャンベル
ボクも最初は 昔ラジオから流れてきた グレン・キャンベルの「ウイチタ・ラインマン」「恋のフェニックス」あたりを 何気なく聞いていたのが発端です。時を前後して5thディメンションの「Up,Up&Away(邦題なんだったっけ?どこかの飛行機会社のCMソングになったんですよね)」がお洒落で、気に入って、どちらもジム・ウェッブの作ということから彼のこと気になって おりました。
決定的だったのが、どこかこのツリーの上の方に絵を貼ってある
故リチャード・ハリスとジム・ウェッブのコラボ作「A Tramp Shining」でした。 
 はじめまして、「ゆみひこ」と申します。私もコミュ、ないかなあと思いました。
 私は最初、「Letters」の「Galveston」にやられてしまいました。で、持ってた「Watermark」や「A Tramp Shining」もジミー・ウェッブが絡んでいると知って、この人はなんだ?となったわけです。
 新参ものですが、これからよろしくお願いします。
はじめまして。
グレン・キャンベルやレター・メンが歌ったマッカーサー・パークを聞いて作曲者はどんな男?と興味を持ったのが多分30年以上前。だいぶ後になってオリジナルはリチャード・ハリスが歌ったことがわかり、渋谷のタワー・レコードで「A Tramp Shining」のCDを入手したり、ジム自身のCDや他アーチストのCDなどを入手して聞く、という順ではまっています。
はじめまして。
35年来のWebbファンです。

今、私の運営するインターネットラジオでWebbの特集をやっています。1週間程度でプログラムは変更されますので、興味がありましたら、聴いていただけたらと思います。

http://www.radio.meowings.com
>ばるば

少々遅れましたが・・・
はじめまして!

>、カラッとしいて、繊細で、さわやかだけど、物哀しげで、賢明な響き

核心だと思います。
はじめまして。
バート・バカラックがハル・デビッドとコンビを組んでいた頃はよく比較されていましたね。
日本では知名度では負けていたけれど、彼のメロディが大好きでした。

日本公演にも足を運んだのですが、空席が目立ち、次はいつ来てくれるのかなあと待ちわびています。

その時彼にサインしてもらった楽譜がわたしの宝物です。
>ちえり 様

こちらこそはじめまして。管理人です。
日本公演があったこと知りませんでした。いつごろのことでしょうか?

不勉強ですみません。

アート ガーファンクルのWatermarkの頃から意識はしてたんですが、
改めてファンになったのはここ10年くらいなので。
↑ちょっと調べたらありました。
2000年だったんですね。
http://www.geocities.jp/rotter/live/jimmy.htm
リンダロンシュタットがよく取り上げるので気になっていました。
「月はいじわる」が好きです。「ビートでジャンプ」も彼の手になるんですね。
>>[18]

管理人です。コメントありがとうございます。
Lindaは数多くJimmyの曲とりあげてますね。
ざっと上げると、

"The Moon Is a Harsh Mistress"
"Easy for You to Say"
"Still Within the Sound of My Voice"
"Adios"
"I Keep It Hid"
"Shattered"
"Do What You Gotta Do"
"You Can't Treat the Wrong Man Right"

http://en.wikipedia.org/wiki/Jimmy_Webb_discography

先日のビルボードライブの来日公演は共演のKarla BonoffがLinda役になって、Lindaのアルバム”Cry Like a Rainstorm, Howl Like the Wind”の再現ショー的な展開にもなってました。よかったですよ。
>>[19] 返信ありがとうございます。アーロンネヴィルがウェッブですか。素敵ですねぇ。グレンキャンベルもカヴァー多いですね。
>>[20] 、

先の来日公演には行けなかったのですが、"Don'tKnow Much"を演奏したということですか? あれはバリー・マン&シンシア・ワイルの作曲では?
>>[21] 確かに、ドントノウマッチはリンダ&アーロンですね。バリーマンも好きなアーチストなので、そっちのバージョンも聴きたいですね。もしあれば。
>>[22] 、

バリー・マンのヴァージョンは、1980年の自身のセルフタイトルのソロ・アルバム"Barry Mann"のラストに入っています。公式未CD化のはずです。こちらの方が先に発表されており、私はこちらのヴァージョンが好きです。

トピずれコメントすみませんでした。
そうそう、バリー・マンはピアノ弾き語りアルバム"Soul & Inspiration" でも"Don't Know Much"再録していますね。こちらなら入手は容易です。
このアルバムの企画、先発であるジミー・ウェッブの"Ten Easy Pieces"を聴いて、その素晴らしさに感銘を受けて、作る気になったそうですよ。
>>[24] ご情報ありがとうございます。リンダもよく歌うLAの大ボス、ランディにもピアノ弾き語りがありますね。そうそう、10 EASY PIECESは一発録りの緊張からか、10 VERY DIFFICULT PIECESだとご本人が申しておりました。

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