ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

田中光二 大好きコミュの雑談

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(37)

そう言えば、モーターファン別冊、先代『プリウス』で氏が写真付きでレビュー書いてました・・・
 だから何だと云われると、返す言葉ないのですが。
自慢? 先生の年賀状より直筆サイン
昔、実家から恐らく数?以内にお住まいになって
ました。ファン年賀状にちゃんと返信くださって
、それは天にも昇る気分でした。懐かしい・・・
また、妙な記憶が蘇りました。

以前、テレビ東京での単発もの企画・・・
カリブ海あたりでトローリングしにいく田中光二センセと相棒の方。
『ボス』とか呼ばれていて、数日間海に出るけど収穫無し。次の日、『ボス』は浜に残り相棒の方のみ海に出るのですが、この時は大物が釣れましたとさ。そんな、寂しいオチの番組がありました。
今日は。年賀状羨ましいですね。田中さんはエッセイ集にサインが嫌いとか書いてあったけど、是非、サイン会でもあれば行ってみたいですね。神保町あたりで新刊発売の時にやらないかな?

田中さんはプレイボーイなどに紀行モノをたまに書いていたみたいですね。「旅〜暮色の輝き」では角川春樹と麻薬三角地帯を旅した事が書かれているし(血と黄金のネタ作りも兼ねて?)、新車をアウトバーンを走りながらドイツの名所を訪ねるといった事もかかれてます。「アマゾン漂流」なんかもそうですが、先生の紀行モノはなかなか面白いですよ。
>Jun Tanさん

”一押し作品…”より移動してきました。

 トップ画像が変わりましたね。前のエイリアンは永井豪氏のイラストでなかなかいい絵だと思いましたよ。で『ぼくはエイリアン』ですが実は読んだことがなくて(エッセイには興味なかったものでf^^;)ネットで探して取り寄せて最近読みました。熱く語る先生の文体が若いです(^_^;)ものすごくつっぱってますね〜。


>でも今のお姿は、も少しおじいちゃんなんでしょうね・・・

 ハルキ出版の写真が最近のお姿でしょうか。

 写真と言えば……『吼える密林』の写真はナゼか熊の前に立つ先生。北海道の土産物店の前なのかなぁ。普通上半身だけなのですが珍しい写真でした。う〜ん、手負いの熊とライフル持った田中先生どちらが怖いかな?などと考えたことも昔アリ。ひーっ森で出会いたくない(^ ^;)

 まさか先生ここ読んでいないよね。コソコソ|ω・`)
今日は。昔の角川?光文社?の先生の写真は結構かっこよかったですよ。黒のサングラスかけてスーツを羽織ろうとしている所の写真。西部警察の大門刑事のような感じ。年がばれそうですが。。今は丸くなって良い年の取りかたをしてるんじゃないでしょうか。
>Hiromiさん
お気遣い、恐縮です。話始まっちゃうと、熱中してww
 ひどい管理人ですよね。

 その、熊の前に立つ先生、未見です。すごそう。あれですかね。極真の大山倍達さんの向こうを張ったとか・・・

>633号さん
徳間文庫の『銀河の聖戦士』の裏もなかなかですね。
Gジャンひっかけてサングラス。むろんレイバンなんでしょうなあ。 これから時折、Top画像変更してみようかな。 

★皆さんも、お勧め写真ありましたら、載せていただけます  と嬉しいです。
 前の書き込み訂正です。スイマセン(_ _)

 ハルキ出版→ハルキ文庫 
>Hiromiさん
か、髪の毛がもじゃもじゃじゃなくて、7:3分けの光二センセは新鮮ですね。ちょっとオース○ィン・○ワーズはいってるような・・・  いや、とんだ失礼な話。

熊の方は、剥製の前ですかねえ? マジなツーショットなら怖いです。

貴重なお写真、どうもです。
「エデンの戦士」が劇画化されたことは知っているのですが、
まだ現物にであったことありません。センセ自身は失敗企画だったとこぼしておられるようですが、ご存じの方は情報いただけますと嬉しいです!!
ヒロイック・ファンタジーなら、
『アッシュ 大宇宙の狼』に始まるアッシュ・サーガ4部作や、『エデンの戦士』

『大放浪』は、「大〜」系の中でも話のスケールが大きく読み応えあります。

『幻覚の地平線』
先生のデビュー作ですが、変性意識による主客連関した世界変容にある程度共感できるならば、なかなか楽しめる作品。

とりあえず・・・ 思いついたら、また書き込みます!
昨夜、久しぶりに「白熱」一気に読破しました。
いやー何回読んでも傑作ですね、この作品。
傷つき自身を失った男の復権の物語という田中先生の
王道テーマはきっちり押さえ、旅先での恋、男の友情も
描きつつ小気味良いカーアクション小説に仕上がってます。
最近の田中先生の超戦記モノには正直付いていけませんが、
「白熱」「大追走」のような自動車小説を是非また書いてもらいたいモンです。
>「白熱」。懐かしいですね。

<スーパーセリカ新庄卓仕様>
社外ターボ装着、足回りは車高下げて、195/70“扁平”タイヤにマグネシウム・ホイール。さらにフェンダーミラーをドアミラーに換装。特注のシルバー色・・・ たしかシートも特注ものだった筈。いやあ、ええわ。

で、後年手に入れたのは、スカGだったというオチ。 
今ではセリカは生産中止。スカも、ワルっ気もなくでかくなっちゃった・・・    嗚呼、 時代の変遷って奴ですな。
ええっと、管理人です。

光二センセのコミュを立ち上げてまだ1年も経てませんが、かくも多く(?)の皆様に賛同をいただきまして、恐縮するとともに感謝に堪えません。
 来年が、皆様にとってよき年でありますよう、心よりお祈り申し上げます。そして、本コミュを大いに盛り上げていきましょうね! よろしくです。
>メンバー皆様へ
管理人です。

今年もあと1日を切りましたね。
2008年も、本コミュと光二先生へのエールを宜しくお願いいたします。

新年が皆さまにとって幸多き年となりますようお祈り致します。
>メンバー皆さまへ
管理人です。

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

大いに今年は盛り上げていきましょうexclamation ×2
>Lost Longingさんへ
>大いに今年は盛り上げていきましょう

そうですね。田中さんも今年68歳を迎えますね。

爆発の臨界の映画 東京湾炎上はDVDで出ていたんですね。
amazonで調べたらでてきました。

見たことが無いので、ほしくてしかたありません。

でも映画を見てから、爆発の臨界を再読したほうがよさそうですね。

今年は、田中先生の作品を読み返すかなあ。
>サトルさん
遅レスもいいところですが・・・
「東京湾炎上」はアクション映画としては面白いのですが、光二センセもコメントされているように、一番訴えたかった『報道』に於ける問題点が完全にスポイルされてしまっており、原作の深みがありません。その辺りは割り切って鑑賞された方が良いと思います。

「大滅亡」なんか、宮崎駿ばりに換骨奪胎して現代ドラマに仕立ててくれる方がいると、結構イケるように思えるのは小生だけでしょうか・・・

★トップのコミュ紹介文、ちょっとだけボリュームUPしました♪


>ジャンハムさん
早速訪問させて頂きました。いやあ、レビューがいっぱいありまして、楽しく拝読させていただきました。(全部ではありませんが。)
「我が赴くは蒼き大地」、いいですよね。まずタイトルに惚れてしまいます♪
レビュー読ませていただいて、再読したくなりました。
 筋とは無関係ですが、主人公が海中デートで、イソギンチャクを最高のスィーツだと美味しそうほおばる描写だけは流石に引いた記憶がありますわーい(嬉しい顔)
>ジャンハムさん
>Lost Longingさん
蒼き大地と爆発の臨界のレビューを読ませていただきました。
やはり再読したくなりましたね。
今読んでいるものを読み終えたら、田中先生の作品を読み返そうっと。

ただ当時の角川文庫の文字の大きさは小さくてつらいですね。
また最近の文庫本は高額になってきていてつらいですね。

映画より原作ですよね!
 ここ1年,小説が読めなくなっていました。
 年齢からくるものか,目が疲れやすいからか,
 生活環境の変化とか原因を色々考えてました。
 (でも,何故か,評論や講演録は読めるのです)

 ずっと手近に置いていた「アッシュ・サーガ」4冊。
 (きちんと読んだのは『アッシュ 大宇宙の狼』だけ)
 1から読み始めたのですが,やはり,読者になれない。
 2,3,4のあとがきを読んでは,再挑戦,再々挑戦するも・・・。
 
 表紙を眺めたり挿し絵を探したり・・・。
 気づいたのは,挿し絵と扉絵があるのは,
 4の『アッシュと地球の緑の森』だけなんです。

 1〜3の流れは無視して,4を読み始めました。

 いやぁ,読めました。
 ワクワクしながら,次へ次へと頁をめくれました。
 嬉しかった。

 3部構成ですが,3部のラストへの展開の速さは,
 良くも悪くも,田中氏ですね。

 表紙は,
 映画「ブレードランナー」のレプリカント,
 レイチェルを思わせる美女と,
 シュワちゃん?=ターミネーターの様な赤い眼の男。

 加藤直之氏の扉絵は,当時流行った模型の様。
 
 東京創元SFの『デュマレスト・サーガ』を彷彿とさせたり,
 映画「エイリアン2」の様だったり,
 時代の趨勢を取り入れるのが上手いというか,
 シミュレーション戦記もそうだったし。

 久々に読めたので,ちょっと感想を。
 アッシュ5なんて,もう望めないのでしょうね。
maguritさん、しばらくです。

アッシュ・サーガ、いいですよね。いま小生の膝の上には、早速、背表紙の青い4冊が乗っかっております。

>挿し絵と扉絵があるのは, 4の『アッシュと地球の緑の森』だけ
あれ? 「アッシュと母なる惑星」の扉絵にも、やはり加藤直之氏の絵がありますよ。ヘル・バレー上空をいくイオノクラフトのようです。あと挿し絵も「アッシュ 大宇宙の狼」にはありませんが、他の各巻にはちょこっとばかり、“文字通り”添えられてます。
「アッシュと燃える惑星」p.230,231での、ルーラに迫りくるべン・ユスフのイラストなんか、最高です♪ このシリーズの悪役では一番、好きなんです。

 レティシアという名前は、先生の“おきに”の一つだったんでしょうね。「閉ざされた水平線」でも、魅力的なヒロインで登場します。ま、有愛さんは別格ですけどw アッシュの方では、運命のあまりに酷い仕打ちに作者の先生を恨みましたっけ。まだ高校生だったので、ショックだったんです。(ネタバレは辞めときますあせあせ)最終的にはハッピーエンドだったので、救われましたが・・・

>アッシュ5
ぜひ、お願いしたいですね。娘さんのご家族とかで、「あら、mixiに(子どもとの対話で)おじいちゃんのコミュがあるわ。知らせてあげましょうね。」
とかになって、私たちの盛り上がり(?)を知るところになったらなあ、とか妄想は膨らむばかりであります。

おおっ、なんか燃えてきた!




 >Lost Longingさん

 ご無沙汰しております。
 皆さんの書き込みを見ては,
 古い角川文庫や徳間ノベルズを発掘して
 読みかけるのですが,続きませんでした。

 >>「アッシュと母なる惑星」の扉絵にも、やはり加藤直之氏の絵がありますよ

  いやぁ,スミマセン。表紙カバーが扉絵ごと被い隠しておりました。
  この絵は,初めて見ました。

 >>あと挿し絵も~“文字通り”添えられてます。

  はい,そうでした。
  4巻の挿し絵を写したのはGWでして,2巻3巻の挿し絵もと
  思いながら,忘れておりました。
  やっと,アッシュを堪能したので,うっかりしておりました。
  ご指摘の通りです。

  『アッシュと地球の緑の森』を読みながら,2ε年前を思い浮かべ
  ますと,1〜3のシリーズでは,「大宇宙の狼」の短編が好きです。
  映画「コナン・ザ・グレート」と『デュマレスト・サーガ』の傭兵の
  の雰囲気,さらに付け加えると,デビューした頃の「グインサーガ」の
  グインの様な”謎の過去”がいいですね。

 >>アッシュと燃える惑星」p.230,231での、ルーラに迫りくるべン・ユスフ

  この悪役は,子供の頃,見たテレビ活劇の悪役そのものですよね。
  某ブラック・ゴーストの首領のようですし。
  私のルーラのイメージは,「スタートレック・ネクストジェネレーション」
  のカウンセラー・トロイです(笑)。
 
 >>私たちの盛り上がり(?)を知るところになったらなあ、
>>とか妄想は膨らむばかりであります。
 
  アッシュ5,アッシュ6の構想メモだけでも知りたいものです(微笑)。
  田中先生なら,どんな風に書くか想像するだけでも楽しいですから。
>ジャンハムさん

レビュー、拝読させていただきました。
同作の、恐らくは光二センセの読者ではない他の方々のレビューにも、眼を通してみました。 なるほど、独立したアクション作品として楽しめば、なかなかの娯楽作かも知れませんね。別の意味での問題提起もされていますし。
 私たちのようなコアなファンは、どうしてもセンセが某国営放送時代に苦労されて飛び出した経緯とか、「大滅亡」や他の短編で、やはり国家権力とそれに連動したマス・メディアによる情報操作の恐怖を描いていたのを知っているので、どうしても辛い評価になっちゃうのでしょう。

しかし、出演者が、実に濃いですね。 まるで原油そのもののようですw

>丹波哲郎, 藤岡弘, 宍戸錠, 水谷豊

ポスターも、生頼範義が描いたような構図と迫力で、インパクトありますね。
>メンバー皆さまへ

ご無沙汰しております。管理人です。

あけまして、おめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。

ところで、光二センセは息災でいらっしゃるのでしょうか?
活動の様子とか、近況が分からなくて・・・ 
ご存じの方がいらしたら、お知らせ下さい。
>ジャンハムさん

おめでとうございます。 貴重な情報、ありがとうございます。
ずいぶんと、ご苦労されているようですね。胸が痛みました。お好きだったダイビングとかも、きっと出来なかったのでしょう。
横浜は、以前は戸塚の小菅ヶ谷という場所にお住まいだったのですが、同じ場所ではないでしょうね。「大いなる逃亡」や、CG技術使って「大放浪」を映画化とか、ぜひ表舞台に返り咲いて欲しいです。

 青春時代の一時、先生の作品にドップリ浸かって過ごした私としては、何かお役に立ちたいと思うのですが、方策が思いつきません。 
う〜ん、考えて行きましょう。
皆様、ご無沙汰しています。
久しぶりに『南十字戦線』を読みました。
内容もすっかり忘れていて、新作かのような
興奮と感動を貰いました。
読んでいる間が、アッという間に過ぎさりました。三部作『血と黄金』、『黄金の罠』を読み返したいと思います。

ログインすると、残り10件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

田中光二 大好き 更新情報

田中光二 大好きのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。