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社会言語学コミュの自己紹介

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コメント(177)

今、コミュニティ加入者数を見たら555人ですね。
非常にいい数字だなあと思ってみましたが、
ぞろ目って、どこの国でも同じように思うのでしょうかねえ。

>マテオさま
はじめまして。
お返事が遅れました。出張、会議などがかさなり
お返事が今になりました。

ウルグアイですか。
あまり詳しい事情は存じ上げませんが
このコミュニティが何かの助けになればうれしく存じます。
御質問にはここに参加されていらっしゃる力強い方々の助けを借りて
お答えできるかと思いますので。


>れんたろーさま
御連絡ありがとうございます。
もし、御自身の御用事がなければ
急がなくても、結構ですよ。
でも、楽しみにしてます
わーい(嬉しい顔)


>惣三insomaniacさま
ジャーナリズム論、大衆読者論という社会的側面も
ジャーナリズムの言語スタイルに関する言語的側面も
社会言語学にかかわりがあると思います。
社会的機能というお話ですが、前者ですか?後者ですか?
もしかしたら見当はずれのことをお答えしているかもしれません。

今後とも宜しくお願いします。
どちらかというと、社会的側面ですかねえ。

今、「識字」にジャーナリズムの限界があるんではないかと考えて、マクルーハンと菊池久一先生の本を読んでいるところです。
はじめまして!
現在大学1年のKohと申します。
以前から心理言語学と社会言語学に興味を持っており、
来年度から社会言語学・言語政策のゼミに所属することにしました。
今関心をもっているのは「言語帝国主義」と「複言語主義」です。
このコミュニティを通じて色々なことを学べたら…と思い、参加させて頂きました。
どうぞよろしくお願いします。
>惣三insomaniacさま
菊池久一さんですか、以前読んだことがあります。
アーミッシュの新聞などを例にとって
識字がそれほど厳密でなくてもいいのではないかという
意見を展開していたところが一番印象に残っています。

なお、識字関係ですが以下の本も参考になると思います。
すでに御存知かもしれませんが、念のため


W. オング 『声の文化 文字の文化』 藤原書店

ジャック・デリダ 『グラマトロジー』 上下 現代思潮社

Pierre Bourdieu Language & Symbolic Power, Harvard University Press 1991
ピエール・ブルデューはそのほかいろいろなところで教育社会学の一端として
識字に関して述べているところがあります。
たとえば、『ホモ・アカデミクス』 藤原書店など

>kohさま
「言語帝国主義」、「複言語主義」いずれも重要なキーワードになると思います。いぜん、この場で盛り上がったテーマであるようにも思います。
社会言語学、言語政策のゼミに進まれるとのことゼミでの議論で考えたことや疑問などこちらでもお聞かせ願えれば幸いです。

今後とも宜しくお願いします! 


はじめまして。
現在私はグアムで仕事をしており、現地語がどんどん消え行く現状を見ています。
学生の頃は言語学は専攻ではありませんでしたが、
日本語教育関連のコースを履修していたこともあり言語学には興味を持っています。
今の仕事(来年契約満了なので)が終わったら言語学を勉強しようかな・・・と考えてます。
このコミュニティでいろいろ学ばせて頂ければと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
はじめまして。

かたつむりと申します。
ドイツ留学時から「ロマンシュ語」に興味を持ちはじめ、スイスのグラウビュンデン州においての多言語使用の実態なんかを研究してみたいと思っていたのですが、金銭面的な問題で現在は就職し、その手の本を読む時間すらない感じです。

このコミュニティで刺激を受けたいと思い参加させていただく次第ですぴかぴか(新しい)

よろしくおねがいします晴れ
ずいぶん時間がたってしまいました。
ようやくですがお返事差し上げたいと思います。

>やんいーさま
ご自身の研究にかかわるキーワードをお書きいただき、ありがとうございました。
あげられたもののいくつかについてトップページのキーワードに加えさせていただきました。
いろいろある中で、おそらくはじめて目にするのはrapport managementですが、
もしよろしければ、どのような可能性を研究にもたらす概念なのかご教示いただければ幸いです。
また、参考文献などもこれがお勧めというものがありましたらよろしくお願いします。

>hmkさま
さくねん日本島嶼学会なるものが与那国島で行われたので
いってまいりました。
そのさい、与那国島に島から島への交換留学(?)のような形でグアムの方もいらっしゃった方(学生と先生)とも知り合いになり、チャモロ語の現状に関してもお話を少し聞きました。
そのほかにもいろいろと言語があるんですよね。
概況といいほとんど何もわかっていないので、
現状などいろいろてお話いただければ幸いです。

>かたつむりさま
ロマンシュ語といえば
記憶に間違えがなければ
ワインライヒの『言語間の接触』(岩波書店 1976)
(原著:Languages in Contact: Findings and Problems. New York, 1953)
で扱われた地域ですよね。
ワインライヒの本が1953年で、そのころから危機的状況になると分析されていたわけですが、その後どうなっているのか、研究することは難しいと言うことですが、何か情報などありましたらご紹介くださいませ

みなさま遅くなりましたが
よろしくお願いいたします。




皆様初めまして。
私は大学4年生で社会言語学のゼミに所属しています。
これから若者ことばの強調語についての論文を書く予定です。現在はまだ参考文献を探したり読み始めているくらいですが、先生が学会に連れていってくださるかもしれないので、それを目標に頑張っていこうと思っています!

皆様よろしくお願いします。
♥as♥ さま
はじめまして。
学会とはいずれの学会でしょうか?
強調語であまりぴんとこないぐらい若者と離れている身としては
よくわからないので教えていただきたいのですが
「おにかわいい」とか「ギザカワユス」みたいな強調でしょうか?

昔、あらしのような…という強調があり
「嵐のような静けさ」という形容矛盾をした言葉を使って
一人受けていたことを思い出しました…

とまれ、理解が間違っておりましたら正してくださいまし
はじめまして。ISSEIと申します。

大学では生成文法と認知言語学を勉強しておりました。また社会学にも興味があり、留学先でそれを勉強していました。おもに社会変動について勉強していました。

社会言語学に興味を持ち、このたびこのコミュニティに参加させていただきました。よろしくおねがいします。
man:人間・男

これを見てずっと疑問に思っていました。

人間・男

何か足りなくありません??

そう、女性です。
男はあるのに女はない。
なぜか?

女は人間と認められていなかったから。

だから新しくある言葉ができた。

woman

manって差別語だったんですね。

どうも初めまして。

理系です。
生命情報工学やってます。
なのに言語、言語学、歴史、文化人類学、漢文、科学史など大好きです。
論語お気に入りです。
勉強させてください。
よろしくお願いします。
うわ、また二ヶ月近くレスしてません。
申し訳ないです。

>たまごさま
「他者と親しくなるためのコミュニケーション」にご関心があってご研究とのこと
非常に面白そうです。
生で集めるというのはなかなか難しいですよね。
少し視点は変わりますが
第三者として会話を追うことができる媒体としてチャットとかメッセンジャーとかの分析はこの場合ありでしょうか?

>ISSEIさま
生成文法と認知言語学を研究しておられ、さらに社会変動にご興味があるとのこと
生成文法をしっかりした方にはなかなか社会を振り返る方がいらっしゃらないので
とても興味深い組み合わせの興味を持っていらっしゃると思いました。
この二つを結びつけて研究をされることもあるのでしょうか?

現在、とある学会で発表をする(かもしれない)ということで
イデオロギーと言語変化ということで資料集めおよび読み込みをしてます。
より具体的にいうと社会主義によって言語はどう変わったかという話を
大雑把にしようとしているのですが、
ISSEIさんの言われる社会変動の範疇にこのような研究は入るでしょうか・

>£οκιさま
manという言葉の評価は非常に難しいところです。

有徴、無徴あるいは有標、無標(いずれもmark,unmarkの訳語)
という言葉というか考え方があり
マジョリティとマイノリティの関係、中心と周縁との関係において
常にマイノリティとか周縁の事物や人には
印(mark)がつくということがいわれます。

waiter, actorに対してwaitress,actressというように
余計に何かがつくことで女性をあらわすのがその例と言えると思います。
(テレビドラマで女をつけなくてもいいのに
女弁護士や女刑事という名詞が題名に使われるのも一例と思われます)

manの場合は、
権力を持つものや中心にあるもの
あるいは「考える役目のもの」を
男と同一視するために人類=manといったり
議長chairmanという言葉の中にmanがあったりするのだと説明されてます。

ということもあって現在chairmanはchairだったりchairpersonになったりと
言い換えがなされいたりするわけですが

指摘されている言葉や言い回しを聞いていると
やはりそれを「自然」と考えているものにとっては
どこか居心地が悪い感じを覚えることもあるんですが
マジョリティが差別と思わずに使うこれらの言葉によって
使われるたびに烙印を押された気分を味わう人々にとっては
「解放」となるわけですし
社会とともにことばも変わっていくんだと思います。

となんか余計なことを話してしまったかもしれませんが
よろしくお願いします。

はじめまして、みつというものです。
学部では、言語や言語学などなど学んでおります。特に、社会言語学の方に興味を持ちましたので、このコミュニティに参加させていただきました。
宜しくお願いします。
>みつさん
はじめましてよろしくお願いします。

学部では・・ます。

と書いてあるということは
「院では」別の研究をなさるのでしょうか?
もしかして、社会言語学も選択肢の一つでしょうか?

さまんだばどらさん>現在学部では、様々な言語学を表面的ではありますが学んでいます。もちろん、社会言語学も今後(学部卒業後)の選択肢の一つと考えています〜!
はじめまして。Erikaです。今、アメリカの某大学で社会言語学のクラスをとっています。リサーチペーパーを書くのに何かいいアイデアがないかなぁと思ったときに、Mixiのコミュを見てみようと思いつきました。リサーチ内容は、日本語のLanguage Changeです。そのなかでも、1つの言葉に的を絞りました。「やばい」という言葉です。一昔前までは、悪い意味で使われていたこの言葉も今は、良い意味で使う人が増えてきました。それを、誰がどのようなときにどのように使うか等、年代、性別などに分けてアンケートをしようと思っています。アンケートのほかには、テレビ、インターネットなどの調査も試みようと思っています。まだ、アイディアがうまく伝えられるほどまとまってはいないのですが、何かアドバイス等があったら教えていただけないでしょうか。コミュニティに入ったばかりなのにずうずうしくすみません。よろしくお願いします♪
Erika さま

お返事が遅れました。

「やばい」という言葉を時代的に見るならば
研究の正攻法はおそらく新聞のチェックなのですが
資料が限定されるのであれば
現代用語の基礎知識的な本を調べてみて
どの辺で新しい用法が載せられているかなどを
チェックする方法があるかもしれません。
ただ、確実にうまくいくとは限りませんが。

あとは世代間の用法に関する「抵抗」をチェックする方法としては
意味を微妙に違えた文章を5,6つ作成して

その用法の意味が分かるか、分からないか
分かる場合、その用法を自分が使うかどうか
他の人が使った場合、抵抗があるか、ないか

を調べると同時に

新聞、雑誌、インターネットなどで
用法を見たことがあるか
それはどのようなものか
(ジャンルやどのような読者を対象としたものかなど)

ということまでは考えました。
ただ、言葉の意味の分類が確定できていることが条件ですけど
大丈夫でしょうか?

それから、
インターネットでしらべるというのは
結構、膨大な情報を扱うことになりそうですが
どのようなものを想定しているんでしょう?

一ヶ月近くたってからのお返事なりましたが
いろいろ議論してゆければうれしいです。
>なおさま
はじめまして!
プロフィールから
いろいろな国とかかわりのある方なのだと思いました。
いろいろな国の方とコミュニケーションをとる方法なども
社会と言語のかかわりという意味で
いろいろお聞きしたいと思うトピックです。
こちらこをよろしくお願いします。
はじめまして。けいこと申します。
数ヶ月前からこちらのコミュに参加しており、自己紹介が遅れたことをお詫びします。

私の主人は英国人でして、去年英国の某大学で修士課程にて言語学を学んでおりました。
私は正直それほど言語学・社会言語学に興味はありませんでしたが、主人の修士論文作成にあたり、
論文の一部を日本語訳する(させられている)うちに、言葉って面白いなーと感じているところです。

主人の論文のお題は「A practical analysis of the effectiveness and utility of Wierzbicka's "natural semantic meta-language"(NSM) in defining culturally specific concepts and discussing culturally specific meaning」と、何だか長ったらしいですが、私と主人はWierzbickaさんの行ったとされる調査を、英語と日本語それぞれを母国語とする人を対象に同じように行ないました。

主人は現在、博士号取得を目指して猛烈に勉強中です!と言いたいところですが、
現在はカザフスタンにて、慣れないロシア語とカザフ語に苦戦しつつ暮らしています。
主人としては、目下博士論文のテーマを模索中、といったところでしょうか(笑。

(主人ともども)よろしくお願い致します。
>けいこさま
はじめまして。
カザフスタンにいらっしゃるんですね。
非常に興味のある場所ですのでうらやましいです。
ご主人のカザフスタンの滞在も博士論文に関わるものなのでしょうか?

ずいぶん昔、Wierzbickaとは一度学会でニアミスしました。
今になったらあっておけばよかったと思う方の一人です。

今後ともよろしくお願いいたします。

すみません。縁起の良い「777人」を消してしまいました。778人目の参加者、あれんままと申します。

大学で言語学を学んだ後、シドニーで応用言語学修士を取りました。論文テーマはdiscourse analysis in news mediaです。critical applied linguisticsやmedia discourseも含んでいます。社会言語学もちょっぴりかじったのでこのコミュに参加させて下さい。修士課程で履修したFunctional Grammarは最高に面白かったです。日常生活には全く役にたちませんが・・・。

現在は言語学とは全く関わりのない専業主婦ですが、このコミュで当時の情熱を思い出したいです。

はじめまして!

現在、大学2年生のシロといいます。

大学での専攻はマレーシア語ですが、今後の研究課題(卒論を含めて)の為に社会言語学の授業も受けています。ポライトネスや方言学にも興味を持があります!

言語そのものが大好きなので、マレーシア語の他に英語、中国語、フランス語も学んでいます。

よろしくお願いします(^O^)
はじめまして★
マスター2年で、首尾よく進学できればドクター1年になる予定のmarorinです(笑)

学部は日本語日本文学科で、卒論で富山県でグロットグラムを作りました(いま思えばむちゃくちゃな論文ですが…)。いまは日本語教育にいちおう在籍していて、修論は奄美大島でフィールドワークしてウチナーヤマトゥグチだとか台湾とかサイパンなんかの残存日本語、日本語学習者の日本語とからめながら、標準日本語の習得について書いてみました。

首尾よく博士に上がったら、
うーん。
やりたいことはいっぱいあります。
移住と言語変容、
アイディンティティと言語、
その地域の言語的環境と言語習得、
ジェンダーと言語、などなど…

で、いきなり宣伝で申し訳ないのですが、
こんなコミュの管理人やってますww
「ジェンダー言語学研究会」http://mixi.jp/view_community.pl?id=3406645
去年作ったんですが、自分の修論で手一杯でぜんぜん活動ができなかったので、今年は学会発表などしたいと(勝手に)考えています。
(管理人含め)いわゆるLGBT(セクマイ)が全体の半分近くを占めております♪(ま、まだ20人程度ですけどあせあせ
ネタとしてはとりあえず、ゲイにおける1人称の使い分けについてを考えています。
あと、BL(おもに小説のほうかな)について社会言語学的な視点から切ってみてもおもしろいかな、とp
その他、オネェことばの習得だとか、トランスジェンダーの言語だとか、いろいろ研究したいことがたくさんあります。
ということで、良かったら覗いてやってください★
管理人さま、失礼いたしましたm(_ _)m
また、一ヶ月以上ほうってしまいました。すいません、
というわけで、改めてですが、「福」管理人を募集いたします。

>あれんままさま
興味を持ってくれる方がいるのはそれだけでうれしいですし
人がたくさんいて議論なり、情報交換なり
していただければとてもうれしいです。
discourse analysisに関してはひととおりの理解はしているものの
研究の蓄積が随分できてかなり深い議論になっているように思えるので
いろいろお伺いできればと思います。
functional grammarはずいぶん昔に月刊言語で特集をやったときに
興味を持って読んではみたのですが中途半端な知識しかありません。
この点もご教示いただければと思います。

>シロさま
マレーシアは多言語的な世界だと聞きました。
マレーシア語のほか英語、中国語などを学ばれているのも、
マレーシアをいっそう深く理解しようとしているからなのでしょうか?

興味があることが絡まりあってなにかに行き着くことができるなら
それぞれをやってきたかいがありますよね!
よろしくお願いします。

>marorin さま
さっそくジェンダー言語学研究会のコミュを登録させていただきました。
ジェンダーと言語に関する研究は
友人がやっているのをはたからみて大変だなあと思っていました。
このコミュニティでもちょっとした話題がたったのですが
その後、不活性ですし、もしよろしければ、
こちらのコミュニティでもトピックをたてて
議論していただければうれしいです。

また、博士課程でやりたいと上げられていたトピックすべてに
興味があります。
特にアイデンティティと言語に関しては、非常に興味があります。

修士論文のテーマについても興味があります。
もし、可能であれば拝読したいのですがいかがでしょう?

今後ともよろしくお願いします。





はじめまして。

スティーブと言います。オーストラリアのパース市にあるEdith Cowan Unviersityで社会言語学のHonours研究をやりました。特に方言で話す人に関する印象について調べました。就職して社会言語学からちょっと離れたのですが、まだ興味を持っていますのでこのコミュニティに参加させていただきます。

どうぞよろしくお願いします
こんにちは。
日本語教師養成講座終了後、社会言語学に興味を持ち、科目履修生として1年まなんだだけの
ふぇすと申します。

科目履修生の後、引越しで社会言語学から離れ随分になります。その後、社会学に興味を持ちましたが
やっぱり切り口が言葉に向いていると自覚し始め、こちらに登録させて頂きました。

またまた引越しの風が吹いてくる予報が聞こえてますので、次に落ち着いた先では、
是非、修士を目指したいと思っています。そのためには、引越し先は、あっちかこっちがいいなと思ったり。
随分と離れて長い主婦ですが、よろしくお願いいたします。
はじめまして!
現在大学で英語学を専攻しているほのかと申します。社会言語学に興味を持ったのはつい最近で、まだまだ知識もありません。
教えていただくことばかりでお役に立てることはあまりないかもしれませんが、どうかよろしくお願いいたします!
はじめまして^^
Pisinと申します。

今年の3月に大学を卒業しました。
ゼミではジェンダーに関する論文を扱っていて、ここで社会言語学を知りました。
この延長線上で、卒業論文では「Pidgin・Creole」の研究を行いました^^

いまは社会言語学とは少し離れた仕事をしていますが、たまに大学時代を思い出しては研究をまた行いたいと関寝てしまいます。

知識も経験も非常に浅いですが、ヨロシクお願いします!
初めまして。
ゼミで社会言語学に出会い、コミュニティ参加させて頂きました。

再来週「女と男の社会的イメージと現実のイメージ」を発表しようと思っています。 

例えばレストランのレディースを見てみると、デザートがついていることが多い。

果たして女はデザートが好きだという社会的イメージと、現実のイメージはあっているのか。
と言ったことを発表するつもりです。
しかし、まだあまりまとまっていませんがまん顔
出来れば何かアドバイスください!
分かりにくくてすいません。

> あつさん
なるほど。
参考にさせていただきます。
ありがとうございます!
はじめまして。
大学二年生の、ぞーです。
インド英語に興味があります。
社会言語学、おもしろいですよね揺れるハート
よろしくお願いします。
初めまして、真と申します。大学3年生で、日本語学を専攻しています。
言葉の性差、文学作品に見られるポライトネス、現代の会話スタイルを研究してきました。

日本語そのものよりも、社会の中での日本語や、その用いられ方に興味があります。

よろしくお願いします!

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