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開催終了言語政策学会

詳細

2006年05月22日 22:07 更新

詳細はこちら

http://homepage2.nifty.com/JALP/sub3.html

今回はちょっとだけ力を入れた内容になっているような感じがしますね。名前ほどの内容かどうかは不明ですが

コメント(15)

  • [1] mixiユーザー

    2006年06月19日 10:24

    参加しました。
    質は以前と比べてちょっぴりアップ。
    若手の人が集まった懇親会二次回で出た議論は非常に面白かった。
  • [2] mixiユーザー

    2006年06月19日 23:12

     言語政策学会に入会するのは推薦人は必要ですか?普通、学会に所属するのは推薦人が必要ですけど…。大会には参加出来ませんけど、入会はしたいですね。会員、或いは準会員になると、学会誌等が送られて来るのが良いですよね。
  • [3] mixiユーザー

    2006年06月20日 06:52

    >屁理屈王さま
    年二回やってまだ10に満たない新しい学会ですので、会員は向こうも大歓迎なはずです。したがって、推薦人は必要ありません。:)
  • [4] mixiユーザー

    2006年11月13日 18:18

    言語政策学会の月例会です。

    http://homepage2.nifty.com/JALP/

    桜美林大学新宿キャンパス
    東京都渋谷区代々木2-9-2 久保ビル4F (新宿駅南口から徒歩2分)
    教室は当日、入口に掲示されます。 http://www.obirin.ac.jp/091/032r.html


    日 時 2007年1月27日(土)15:00〜17:00
    発表者 港町診療所 沢田 貴志

    題 目 おとうさんは死んじゃうんですか?
    −医療の現場から見えてくる通訳の必要性−
    【概要】 タイトルは、重症の心臓病で救急受診した父親に付き添い懸命に通訳をしようとしていた11歳の少女の言葉である。これまで1万人以上の新来外国人の診療を行ってきた私達は、NPOや国際課と協力し神奈川で 医療通訳制度の立ち上げに尽力してきた。しかし、通訳に対して支払う謝礼の財源が制度的に位置付けられない中で将来の展望は未だ不透明である。早期診断に資する通訳は社会資源の有効活用に繋がると考えるが日本での制度化の道は険しい。
  • [5] mixiユーザー

    2007年02月21日 11:00

    言語政策学会、今年は麗澤大学です。

    http://homepage2.nifty.com/JALP/sub3.html

    発表の応募締め切りは3月20日です。
  • [6] mixiユーザー

    2007年02月21日 11:02

    もう三日後ですが月例会のお知らせです。

    日 時 2007年2月24日(土)15:00〜17:00
    発表者 春原 憲一郎(海外技術者研修協会AOTS日本語教育センター長
           /立教大学大学院特任教授)
    題 目 日本における移住労働者のライフコースを射程に入れた言語政策
    【概要】 発表者は現在EPA(経済連携協定)による海外からの看護介護士の受入や留学生の就職支援事業にかかわっている。今後定住化する外国人の子弟や老後等のライフコースを射程に入れたストック政策が必要である。何より多様な文化をもつ住民が差別や暴力の恐怖を感じず安心した暮らし(QOL)を営むことができるためには、競争よりも信頼を核にすえた社会の制作が必要である。そのための言語政策を議論する上で必要な、外国人差別等の社会的な論点と、「母語」言説等の言語教育内部の争点を提示し、議論したい。
  • [7] mixiユーザー

    2007年02月21日 11:03

    さらに3月の月例会です。
    個人的には非常に興味があるのですが
    同じ日に別のところで研究会の司会をしなければいけないのが残念

    日 時 2007年3月24日(土)15:00〜17:00
    発表者 青木保(早稲田大学アジア研究機構アジア研究所教授)
    題 目 文化人類学から見た日本の言語政策──国際文化交流事業と言語教育を中心に──
     上記テーマを中心に文化・社会の比較研究者としての豊富な体験・知見を伺うことによって、これからの日本の国際文化交流政策における言語教育の在り方について、多くの示唆を得たいと思います。

    【プロフィール】1960年代から、アジア地域における数多くのフィールドワークに従事。日本民族学会会長、文化審議会(文化政策部会長)、小泉総理の私的諮問機関「文化外交の推進に関する懇談会」の座長など数多くの役職を歴任。『異文化理解』(岩波新書)、『「日本文化論」の変容―戦後日本の文化とアイデンティティ―』(中公文庫)、『多文化世界』(岩波新書)、『儀礼の象徴性』(岩波現代文庫)、『文化の否定性』(中央公論社)など著書多数。

  • [8] mixiユーザー

    2007年03月27日 11:57

    4月の月例会情報です。

    日 時 2007年4月28日(土)15:00〜17:00
    発表者 関本保孝(世田谷区立三宿中学校夜間学級教諭)
    題 目 早稲田・墨田産学官連携プロジェクトと夜間中学:生徒・地域・行政そして日本語教育とどう向き合うか
    【概要】  1978年から都内の夜間中学校日本語学級で日本語を教え始め、韓国・中国からの帰国者、インドシナ難民、新渡日外国人など、様々な方々と関わってきました。生徒の中には非識字に近い中高年の方も多く、留学生対象の方法ではなかなか対応できません。そこで、生活のための会話を中心とした日本語学習を支援するため、自主テキストや会話練習を工夫し、学校生活の様々な場面で会話や様々な発表・表現を重視し教えています。
  • [9] mixiユーザー

    2007年03月27日 11:58

    5月の月例会情報です


    日 時 2007年5月26日(土)15:00〜17:00
    発表者 笈川博一(杏林大学社会科学部社会科学科教授)
    題 目 古代世界の“白話”運動
    【概要】 書き言葉に比較して話し言葉の変化が激しいことはよく知られている。ましてや、ごく少数の書記たちだけが読み書きできた時代には書き言葉の保守性は非常に高かった。数千年にわたって書かれ続けた古代エジプト語のかなりの部分が一つの文法で読めるのはそれを示している。しかし、そうした文書の中にも書記たちが日常使っていたであろう“非正規”の口語が混じってしまうことは妨げられなかった。古典エジプト語文学の白眉と言われる“シヌヘの物語”にすらその現象が散見される。しかし19、20王朝には非正規口語だけで書かれる文書が洪水のように現れた。“古代の白話運動”とよんでもいい現象である。このような話しをした上で、今日の日本語のすがたについて、私なりの考えも述べてみたい。
  • [10] mixiユーザー

    2007年04月23日 23:14

    http://homepage2.nifty.com/JALP/sub3.html



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    第9回大会プログラム(ダウンロードできます。MS.Word)


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    大会テーマ:21世紀の新たな言語政策―多様化する言語問題にどう向き合うか
    日時: 2007年 6月16日(土)13:00−17:30
    6月17日(日)10:00−17:30
    会場: 麗澤大学(千葉県柏市) http://www.reitaku-u.ac.jp/
    参加費: 会員無料、非会員3000円(言語学会会員1500円)、非会員の大学院生1500円
    6月16日(土)
    12:00
    受付開始
    【1503教室】 総合司会  山川和彦(麗澤大学)
    13:00−13:10 開会の辞  日本言語政策学会会長 田中慎也

    開催校挨拶 会場校代表 麗澤大学学長 中山理
    13:10−15:00 麗澤大学現代GP共催シンポジウム「国際共通語としての英語教育と第二外国語」(本シンポジウムのみ入場無料)

    パネリスト

    現代GP「国際共通語としての英語教育」と多言語多文化総合プログラム
                           櫻井良樹(麗澤大学)

    麗澤大学の留学政策とクロス留学の具体的成果  奥野保明(麗澤大学)

    EUにおける複言語教育政策−ドイツの『外国語カリキュラム』改訂を中心に                    杉谷眞佐子(関西大学)

    15:30−17:30
    【1601教室】 研究発表司会  三好重仁(東京電機大学)
    (1)研究発表 日本における「World Englishes論」の展開と限界―英語のなかの「多様性」と言語的多様性―            城座沙蘭(東京大学大学院生)
    (2)研究発表 小学校英語教育導入議論の言説分析―1990年代から現在まで―
                  寺沢拓敬(東京大学大学院生)

    司会  原隆幸(明海大学非常勤)
    (3)研究発表 アイデンティティ教育としての英語教育    中村義実(敬和学園大学)

    (4)事例研究 言語教育政策と教育現場―中国の外国語教育を例として―
                 岩田敏和(青年海外協力協会)


    【1602教室】 パネル発表
    外国人住民への言語サービスについて考える
    ―地域社会・自治体は多言語社会をどう迎えるか―
                              河原俊昭(京都光華女子大学)、熊谷 晃(長野県庁)、仙田武司(しまね国際センター)、野山 広(国立国語研究所)、藤田美佳(神奈川大学)


    18:00−19:30 懇親会  れいたくキャンパスプラザ 3500円

    6月17日(日)

    10:00−12:00
    【1405教室】 研究発表  司会  西山教行(京都大学)
    (1)事例研究 オーストリアのブルゲンラント州におけるハンガリー語話者の現状と展望
                        大島一(桜美林大学非常勤)

    (2)事例研究 移民の社会統合と人材育成―ドイツの事例研究―
       松岡洋子(岩手大学) 足立祐子(新潟大学)

    司会  宮崎里司(早稲田大学)
    (3)事例研究 なぜ少数先住民族への二言語教育は廃止されたのか―豪州ノーザンテリトリーの事例から―
                       拝田清(桜美林大学大学院生)
    (4)研究発表 戦後日本における識字運動の構造
    かどや・ひでのり(津山工業高等専門学校)

    【1408教室】 研究発表  司会  高民定(千葉大学)  
    (1)事例研究 韓国の外国語教育政策を考える―「雁パパ」の意識を通して―
                李ヒョンジョン(桜美林大学非常勤)

    (2)事例研究 言語政策と個人言語管理―マレーシアの事例から―
      石田由美子(桜美林大学言語教育研究所研究員)

    (3)研究発表 中国朝鮮族における言語規範―綴字法を中心に―
                李 守(昭和女子大学)


    【1601教室】 パネル発表 (手話通訳つき)
    混乱・模索するろう教育の現場―教育政策・言語政策のはざまで―
    佐々木倫子(桜美林大学)、高浜良友(ろう児保護者)、新井孝昭(筑波技術大学)
    木村晴美(NHK手話ニュースキャスター/国立身体障害者リハビリテーションセンター学院・手話通訳学科)

    13:00−13:30 総会【1603教室】
    13:30−17:15
    【1603教室】 講演とシンポジウム「日本社会と言語的マイノリティ」
    司会 松原好次(電気通信大学)

    講 演 姜尚中(東京大学)(13:30〜14:30)

    シンポジウム(14:45〜17:15)

    パネリスト

    スチュアート ヘンリ(放送大学)「マイノリティ言語:内外の比較」
    二宮正人(サンパウロ大学・東京大学客員)「日系社会における言語継承」
    村崎恭子(アイヌ語研究家・元横浜国立大学)「樺太アイヌ語の終焉と再生― 言語採集者からの報告」



    17:15−17:30  閉会の辞 日本言語政策学会副会長 橘 好碩


    *当日は同じ校舎で『日本言語学会』の大会も開催されています。受付は別となりますので御注意ください。また、会場周辺地図・ランチマップなどは後日、掲載する予定です。

  • [11] mixiユーザー

    2008年06月03日 09:56

    二週間後ですがご興味のある方はぜひ

    詳細 → http://homepage2.nifty.com/JALP/sub8.html

    ==========================
    日本言語政策学会 2 0 0 8 年度 関東地区大会

    日時 : 2008年6月14日(土) 12:30-18:30
    場所 : 早稲田大学 22号館 201教室

    大会プログラム
    テーマ : 国際コミュニケーション能力としての日本語力とは
    総合司会 : 飯野公一 (早稲田大学国際教養学部)

    12:30 受付開始

    12:50 開会の辞 田中慎也 (日本言語政策学会会長)

    13:00-14:30 基調講演
    「リテラシーの概念とその教育」
    佐藤学氏 (東京大学大学院教育学研究科教授,日本教育学会会長)

    14:45-16:15 講演
    「政策目標としてのグローカリゼーションと言語政策の第三の道」
    桂木隆夫氏 (学習院大学法学部教授)

    16:30-18:30 シンポジウム
    「外国人との共生と日本語」

    司会 木村哲也 (杏林大学外国語学部)
    パネリスト 柴崎敏男氏 (三井物産CSR推進部)
    中野敦氏 (文化庁文化部国語課専門職[日本語教育])
    中山暁雄氏 (国際移住機関[IOM]駐日代表)
    坂中英徳氏 (外国人政策研究所所長)

    19:00-20:30 懇親会
    早稲田大学キャンパス内「楠亭」

    交通 : 早稲田キャンパスまでのアクセス (http://www.waseda.jp/jp/campus/index.html)
    最寄り駅 - JR山手線 高田馬場駅, 地下鉄東西線 早稲田駅

    参加費 : 会 員 300円 (資料代)
    非会員 1,000円 (参加費+資料代)
    (いずれも懇親会参加は別途3,000円)

    参加申込 : 事前にお申し込みください.定員200名に達し次第,締め切らせていただきます.

    申込方法 : 日本言語政策学会事務局 jalp.waseda.staff@gmail.com
    メールにて,ご芳名と参加人数をご連絡ください.
  • [12] mixiユーザー

    2008年11月01日 15:41

    テーマは面白いんですが
    いけません、残念です。


    日時: 2008年11月8日(土)・9日(日)

    会場: 奈良教育大学(交通アクセス)共通講義棟


    大会テーマ グローバル化時代の言語教育−欧州の経験は日本社会で活かせるか?


    11月8日(土) プログラム
    12:00〜  受付
    101教室 13:00〜13:15  開会の辞   田中慎也(日本言語政策学会会長) 
     会場校挨拶  柳澤保徳(奈良教育大学学長)

    101教室 13:15〜14:15  基調講演 Prof. Dr. Michael Byram( Univ. Durham, England)
     ”European Approaches to Language Policy.−Historical and contemporary perspectives−”
     司会  大谷泰照(名古屋外国語大学) 
     通訳  松浦京子(京都産業大学附属中高等学校) 
    14:15〜14:30  休憩
    101教室 14:30〜17:30  シンポジウム
     Common European Framework of Reference for Languages (CEFR) と日本での応用可能性?
     パネリスト  Prof. Michael Byram 西山教行(京都大学) 
     杉谷眞佐子(関西大学) 真嶋潤子(大阪大学)
     司会 橋内武(桃山学院大学)   
    生協食堂 18:00〜20:00  懇親会(会費3,500円)


    --------------------------------------------------------------------------------

    11月9日(日) プログラム
    09:00〜  受付

    10:00〜12:00  一般発表 

    101教室  司会:棚橋尚子(奈良教育大学)
    10:00〜10:30  事例報告 タイ・プーケット島における言語景観
     ー観光地の多言語化研究の一例としてー    
    麗澤大学  山川和彦
    10:30〜11:00  事例報告 言語選択・国際化・共生に対する二面性
     ー浜松市の地域住民と日系ブラジル人の場合ー
    防衛大学校  杉野俊子
    11:00〜11:30  事例報告 ブータン王国の言語政策ー現状と課題ー                         
    麗澤大学  西田文信

    102教室  司会: 李守(昭和女子大学)
    10:00〜10:30  研究発表 英語教育と国語教育の連携に関する一考察
    立命館大学  五十川敬子
    10:30〜11:00  研究発表 家庭環境・社会環境に起因する
     英語力格差とその世代間変容
    東京大学・院生  寺沢拓敬
    11:00〜11:30  研究発表 我が国の外国語教育への提言
     ー韓国の外国語教育政策に鑑みてー
    関西大学・院生  塩見千夏

    104教室  司会:佐々木倫子(桜美林大学)
    10:00〜10:30  研究発表 日本の対外政策からみた中国語教育の変遷
     ー中国語教科書にあらわれる文字表象の政治性−
    京都大学・院生  張 伶華
    10:30〜11:00  研究発表 言語権概念の批判的検討
    津山高専 かどやひでのり
    11:00〜11:30  研究発表 日本語教育のあり方を考える
     ーフランスの言語政策と対比してー
    名古屋外国語大学・院生  山口雅代

    12:00〜13:00  休憩(昼食)
    101教室 13:00〜13:30  総会

    101教室 13:30〜14:30  基調講演 水谷 修(名古屋外国語大学学長)
     「国語教育と日本語教育をめぐって」 
    14:30〜14:40  休憩
    101教室 14:40〜16:50  パネルディスカッション これからの国語教育と日本語教育
     ー「言語力」育成の観点から、両者の関係を考えるー
     パネリスト 水谷修(名古屋外国語大学)
           松川利広(奈良教育大学)
           宮崎里司(早稲田大学 司会)

    101教室 16:50〜17:00  閉会の辞 杉谷眞佐子(日本言語政策学会副会長)
    過去の記録

  • [13] mixiユーザー

    2009年02月22日 23:18

    日 時 2009年2月28日(土)15:00〜17:00
    発表者 原 隆幸(明海大学)
    題 目 東アジアにおける英語教育政策の枠組
    早稲田大学西早稲田キャンパス22号館 8F 会議室 (東京都新宿区西早稲田1-7-14) 

    【概要】 近年、日本では韓国、中国、台湾の英語教育に関する研究が盛んである。その目的は、これらの国や地域の事例を研究することにより、日本の英語教育に対する示唆を得ようとするものである。本発表では韓国、中国、台湾、香港、日本を含む東アジアにおける英語教育政策を比較し、日本の英語教育に示唆を得ると共に、そこから見えてくる東アジアにおける英語教育政策の枠組の一部を提示することにより、今後の東アジアにおける英語教育のあり方を考えていきたい。

  • [14] mixiユーザー

    2009年05月25日 10:46

    日 時 2009年5月30日(土)15:00〜17:00
    発表者 Peter Backhaus(バックハウス  ペート ・ドイツ日本研究所副所長)
    題 目 言語景観と日本の多言語化: 東京を事例に
    【概要】長い間単一言語社会として知られてきた日本の多言語化を探るために、東京都内の言語景観(サイン、看板、標識などの公共空間における書き言葉)について実態調査を行った。山手線28駅で、一定地域内にあるすべての表示を分類した。発表では、外国語の割合、地位的普及、公的対私的表示の割合などを分析して、主な結果を次の3質問に沿って考察する:?「誰によっての多言語化?」?「誰のための多言語化?」?「どうなる多言語化?」。

    場所: 早稲田大学西早稲田キャンパス22号館 8F 会議室 (東京都新宿区西早稲田1-7-14) 
    西早稲田キャンパスまでのアクセス http://www.waseda.jp/jp/campus/index.html
    西早稲田キャンパス 22号館の拡大地図 http://www.waseda.jp/jp/campus/nishi_up.html
  • [15] mixiユーザー

    2009年05月25日 10:51

    第11回大会(2009年6月13/14日、於 昭和女子大学)
    http://homepage2.nifty.com/JALP/sub3-1.html

    プログラム内容に関しては
    ポスターの写真のみ掲載されているため
    直接、上記ページを確認してください
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