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4D2U ProjectコミュのMitaka更新履歴

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2006/07/20:
バージョン 1.0 β5 が公開されたそうです。
つくばエキスポセンターの立体映像シアターでもMitakaが使用されているそうです。

確認はこちらで↓
http://4d2u.nao.ac.jp/html/program/mitaka/

コメント(11)

NHKのサイエンスZEROで安めぐみが国立天文台にいってレポートしてたので、国立天文台のHPから4次元デジタル宇宙プロジェクトのBeta6をダウンロードした。
Beta4はダウンロードしていたんだけれど動きがストップモーションでカクカクしてたけど、こんどはサクサク動く。
3日は楽しめる。

http://4d2u.nao.ac.jp/top.html

光速よりはるかに早い宇宙の旅を実感した。
4月28日に、4D2Uドームに行ってまいりました。
その前に、お台場の科学未来館で映像自体は見ていたのですが、やはり、国立天文台のドームは、別物でした。
親子共々、大感激の”大宇宙体験”をしてまいりました。
MITAKAの皆様、ありがとうございました。次回は是非、観望会に行きたいと思います。(90年前のCARLZEISS製の天体望遠鏡もとても素敵でした)
ベータ版ではない 
・Mitaka バージョン1.0 (2007/05/11 Release)
リリースされているではないですか!
早速ダウンロードします。
ついでに地球と火星の地形データもダウンロードします。
また3日は楽しめる。
地球と火星の地形データをダウンロードしましたが、
非常に遅いです。(笑)
立ち上がりにも時間がかかります。
動きもやっとこ動いてるようで反応に時間がかかります。
残念ながら外します。

火星の地形データでクレータがはっきり見えたのはすばらしいですね。
でも人面岩は見れませんでした。  (-)_(-)ET
Mitaka Plus で星座絵が表示できる!

こんなニュースを聞いて、早速飛びつきました!
http://orihalcon.jp/mitakaplus/
待ち焦がれた星座絵がこれで表示できるようになりました。
それから、今後の開発予定も楽しみです。
こういうアドインソフトって、とてもうれしいですし、助かります。mikataの利用のバリエーションが膨らみます!
Mitaka が 1.01にバージョンアップしましたね。

今回の目玉は、これまであくまで地球が中心だったものが、天体にマウスを近づけるとその天体の名前が表示されて、しかもその天体をダブルクルックすると中心にして、その天体に接近できる! つまり、どんな天体にも接近できる、ということです。これは便利!

でも、まだプラネタリウム・モードで惑星を実視直径だけでなく、等級に応じた光点で表示して欲しいという要望には応えてくれていない… 次に期待!
Mitakaの更新サイトが変わりました。

更新・追加部分のみ「Mitaka++」として公開するそうです。

※注意
別途「Mitaka バージョン 1.00」のファイルが必要のようです。
なので、インストールに少しだけ手間がかかります。

インストール手順は、以下の配布サイトの「インストール」に詳しく書かれています。
http://www.magneticfield.jp/mitaka/index.html


応援しています。がんばって更新していってください!
久々の更新ですね。

Mitaka バージョン1.2.0 (2008/05/26 Release)

マウスのダブルクリックでターゲットを選択できるようになった
ほぼすべての天体をターゲットにすることが可能になった
マウスカーソルをポイントすることで天体名などの情報が表示されるようになった(宇宙空間モード)
ターゲット変更時やスケール変更時に視点が連続的に移動するようになった
木星、土星、天王星、海王星、冥王星の衛星を追加
系外惑星を持つ恒星のリストをアップデート
プラネタリウム・モードで衛星が表示されるようになった
時間の刻み幅に「4時間」を追加
点の描画方法の変更により、ノートPC等での動作速度が向上
ターゲットメニューの「銀河系全景」と「宇宙の大規模構造」を削除(スケールメニューで代用できるため)
火星探査機フェニックスの位置を追加

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