『FLOWERS NEVER BEND WITH RAINFALL』
すめあごる。さん同様僕も雨に負けぬ花、好きです。
No matter if you're born
To play the King or pawn
For the line is thinly drawn 'tween joy and sorrow,
So my fantasy becomes reality,
And I must be what I must be and face tomorrow.
以下の一文に心をうたれました。
『I AM A ROCK』
曲調はとても明るく、ノリやすいのに、
想像するだけで悲しくなってしまう歌詞とのギャップが好きな一曲です。
レイ さん。
初めて『I AM A ROCK』を聞いた時、私も明るい曲だなーと思いました。フォーク・ロックというやつでしょうか。
そして、歌詞とのギャップもすごいですね。
学生時代にこの曲をコピーした時、エレキギターを担当してくれた先輩が、エフェクターを巧みに使ってアルバムそのままの音を出してくれたので、驚いた記憶があります。
「ひろみつ」さん。おっしゃる通りです。
サイモンはソロになってから、急に歌詞が難しくなりましたね。
私の感じでは「Still Crazy After All These Years」あたりからでしょうか。
それでも「Graceland」までは全部買ってましたが、その後買わなくなりました。
このたび久しぶりに「Surprise」買いましたが、やっぱり難しいです。
おっとごめんなさい。ここはS&Gのコミュニティでした。
I am a Rock と The 59th Street Bridge Song です。
多感な時期に聞いた曲だったので、この I am a Rock にはノックアウト
でした。特に、 "And a Rock feels no pain, and an island never cries."
には泣いてしまうゾ。;_;
The 59th Street Bridge Song は逆に口ずさめる感じで、"Life, I love you.
All is groovy." という人生賛歌的なところが好きです。^^