残念ながら、Buellを売り楽しみを提供する側からは外れることになってしまいましたが、僕自身がBuellのカスタマーとして、皆様と一緒に走り続けることに違いはありません。 Erik Buellも、いつか再び自分の名を冠したオートバイでストリートを走るために、いま、様々な壁に立ち向かっています。 Erikや、日本でこれまでのBuellを通じて得られた仲間たちと、ますますBuellを盛り上げていくために、これからも僕はいろいろな形でサポートをさせていただきたいと願っています。 改めて、これからもよろしくお願いいたします。