William Pears、いいですね。僕が持っているのは98年に出たセルフタイトルのアルバムですが、軽やかなメロディーが最高です。タヒチ80が盛り上がったときに再評価されないかと密かに期待しましたが、さっぱりでした(笑)。
William Pearsの他にもフランスには良いバンドがいろいろいますね。Les Innocents(レ・ジノサン)とかラフェール・ルイ・トリオとか。このあたりも中古盤屋で300円くらいで転がっていることが多いので、未聴の方はぜひ。
>ぱごさん
お初です。ジョン・カニンガム大好きです。フェルトがいて、サラのフェルトと言われたオーキッズがいて、さらにラディダの「一人オーキッズ」ことジョン・カニンガム。バックワード・ステップスだけ持ってればいいですよね。たしか、この界隈のバンドが集まってボサ・スタンドードのコンピがありましたよね。。「Fly Me To The Moon」でしたっけ?ジョン・カニバージョンが切なくて良かった記憶があります。
ビル・プリッチャードも結構好きで、イアン・ブロウディーがプロデュースしたヤツってフランスで大ヒットしたとかしないとか?と記憶してます。AOR系ネオアコの界隈でもっと騒がれてもいい人ですよね。Painted Word以上、Prefab未満?