ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

スーパーカーデザインコミュのデトロイトショーその4

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スバル B9トライベッカ Tribeca

やっぱりアルファそっくりのデザイン?
元アルファのデザイナーが指揮しているから当然?
フロントはアルファを上下逆さにした感じ?
リアなんかアルファをSUVにしたみたいに見えますが。

バングルBMW4などがサイドの処理をびしっと決めてきている流れの中、前後は立体的でアルファライクなのに、サイドの処理が平面的で残念です。リアコンビランプからサイドマーカまで引っ張ったR1のデザインみたいに主張をはっきりして欲しかったです。
(かってなこと言ってます・・)

3枚目写真は2003年のB9スクランブラー。

以下いいかげん翻訳
4輪駆動と同義であることにもかかわらず、B9 Tribeca はSubaru の最初SUV である。それがボクサーエンジンおよび専用されていた外部及びインテリア・デザインを用いる起源に本当にとどまるが、また共有されることを意図されているプラットホームで想像される最初のSubaru である他のGM の家族である。 外面は日本で販売される小さいR2 と東京2003 年で示されているB9 周波数変換器(つまりスクランブラー)の概念車で前にしか見られなかった3 部のSubaru の新しいグリルによって支配される。このわずかにバロック式のグリルはwaistline の下でjuts その後部表面を同様に映す横たわる前部表面のヘッドランプの下に坐る。もう一つの特有な設計要素は正面玄関のハンドルに車の側面に沿う操業によってが先に衰退する表面の膨らみで自慢している立つ後部ランプであり。

一般に大いに進歩した、より特有な設計があるようにこの6 座席SUV はブランドのための論理的なステップである。(カーデザインニュース)

コメント(11)

トヨタFTSXコンセプト

フロントフェンダーとリアフェンダーの立体感がたっぷりで、サイドの印象をかなり引き上げていると思います。
しかし、どちらもドア面でフェードアウトするので、古い感じです。ドアハンドルがないのはどうしたことだろう?

3番目写真は2003年のレクサスHPX

以下いいかげん翻訳
FTSX はもう一つのデトロイトショーの驚きだった。クライスラPacifica (かニューヨーク2003 年で示されているLexus HPX の概念の) 、がより密集したそして4 つの座席だけが付いている型のクロスオーバー。

生産の現実から取除かれる複数のステップであるが、同じようなタイプの生産車にわずかにもっと内部傾斜する簡単で、薄いけれども流動フランクの表面が付いているすぐに、ない最少の外部の設計用紙を移すかもしれない接する筋肉フェンダーより区域を探検するFTSX にパッケージおよび審美的な設計がある。設計への他の革新的な面は視覚で車の高さを減らすドアのより低い区域で不況を含める。また、複数の複合体の表面のよく解決された会合のまわりのおよびthemed 後部ライトを非常に明瞭に含んでいること。 の中で、FTSX に薄い色のかなり簡単な内部の表面、多くおよびコルク及び現代質の広汎な使用がある。

表面はホンダのような少しわずかな毀損である、他では生産Toyotas のための次の外部の形態の言語であることができる何がのようににFTSX の特に約たくさんある。
Acura RD-X コンセプト

ホンダも出ました。みんなSUVだ。
全体、かくいです。ヘッドライト部分が懲りすぎてロボットアニメのよう。

RDX は私達がAcura からの迫った生産SUV から期待するべきであるものをの明かな徴候を与える概念車である。それはまたホンダからブランドを少しもっと区別するAcura の顔のアイデンティティのための潜在的な方向を示す。

設計は最初に幾何学的なヘッドランプの下でそしてまた肉付けによって囲まれる開発したりそして前部にそれらの幾分厳しいグラフィックを反映する尾ランプの上の車の後部のまわりでそれを伸ばすことによってAcura T SX で(旧姓Honda Accord) 見られる2 つの薄い表面を裂くダイビングの側面ラインを。

と同時に米国SUV の市場内の新しいニッチ現れているものがのための車の全面的な割合そして主題は多くの意味を成している; "スポーツ" の重点の密集したスポーツタイプの車。Crossport の概念車とのMazda のように、Acura は生産に翻訳で失わないこの遊ぶ原料をそれらを保障しなければならない。
マツダ クロスポート Crossport

ここのところの、マツダ車はフェンダー処理がサイドステップと合わせてびしっと決まっているので、気持ちがいいです。確かに躍動感あります。

Crossport はスポーツ・カーの設計DNA がSUV にいかに翻訳するかMazda の提示である。これはのまわりのそしてフードへの明瞭な容積としてwheelarch 上のRX8 様式のフェンダーの覆いおよびencorporates RX8 がランプのスタイルを作る、そしてところにMazda がランプの基盤の下で7 ポイントグリルのapperture 土地を選定される車の前部で最も明白である。

車の側面でDLO のベースラインは後部wheelarch 、車の後部で肩を形作るためにこのラインを離れて裂ける表面によって強調される明瞭な特徴に上向きをよじれさせる。後部でランプのグラフィックはハッチの表面に休憩およびnumberplate 区域が艶をかけられた余分- のもっとたくさん見るべき2 つの魅力的な設計細部we're 多分であるので伸びる。

Mazda 6 の得られたプラットホームに基づいて、Crossport は同じような形態の生産をすぐにして本当らしい。このわずかに動的SUV のタイプ雑種が北アメリカの市場内の確立されたクラスになるので、Mazda は生産に保護する翻訳のCrossport's のsportiness をそれらを保障しなければならない。
>MTBLUEさん
よろしくお願いします。

サパティナス・・MTBLUEさんのいう通りかも知れません。
なるほど、あの辺のアルファはデ・シルバなんですね。

ひとつはスバル側が、変な期待をもって迎え入れたのかもしれない。もうひとつは、デザイナー自身の性格に起因する気がします。

外部からやって来た場合、普通だと構造改革がしやすいです。
しがらみ無いですから。それでも、強烈な個性を押し通すタイプでないと、例えば日本人集団の和(輪)の攻撃に屈服してしまうかもしれない・・なんてぼんやりと頭を駆け巡りました。

・・ついでにA6ですが、自分は上手いと思いました。好きかと言われれば、アウディ全体が好きではないデザインなのですが(抑揚が無いので)アウディはフラッシュな造型がアイデンティティに見えるからそれでOKかなって。今度のグリルに関しては、勢いや強さが具体的な形状になっているように見えます。
素人が見てキャッチーな感じと申しましょうか・・

で、アルファの後ってのはセアトになるんでしょうか。他にもあるのかな・・
トルネード・・ご存知でしたか・・ハハハ。

プレゼンの話・・面白かったです。
デシルバ・・グループ全体のマネジャーなんですね。偉い人だ・・

バルセロナで家具の展覧会・・
どれか判りませんが、一昨年のミースファンデルローエパビリオンで開かれた記事なら、参照してきました。

うーん、いい感じ。芸術的だなあ。
クルマよりいいかも・・なんて思ってしまいましたよ。

本人の言葉を適当に読むと、
「設計は、生活であり生命であり趣味である・・バルセロナで設計、車、海という3つの愛するものをすべて手に入れた。それらが、自由なイマジネーションと記憶を掘りおこしたい欲求を与える・・」みたいに語ってますね。

http://media.seat.com/en/view_object.html?obj=1212,1214,c,8558
はじめましてmixi初心者ですがよろしくおねがいします。
MTBLUEさんどうもです(^^;

流れ的に非常に興味があるので、ちょっと参加させてください
関連で最近始めた思いつきblogもあります(^^;
http://blog3.fc2.com/deepend/
で↑でも書いてるんですが、スバルのスプレッドグリルどう思いますか?
別にスバルのファンじゃないですが、一応地元なので、それなりに好きなメーカーです。でこの方向性誰もがまちがいと思っているのに、もう止められないという状況なのではと危惧しています。ただでさえLegacyで持っているようなスバルなのに。
このファミリーフェイスですべていったら、もうヤバイのではと思っています。予想ですけど、北米でトライベッカこけると思います(>_<)

あとデ・シルバなんですけど、アルファは大変な才能を手放したと思います。
現状のアルファのデザインを見ると泣けてきます・・(実際売り上げも減少、バンディエラの罪は重いです、全部ブレラ顔にしやがって!)
SEATのSalsaがアルファで出ていたらと思うと(T_T)
あんな隙の無いデザインの車はここ最近無いです。

ピエヒが”SEATをVWのアルファにする”と言う野望が達成され
SEATを一気にデザインコンシャスなメーカーにした手腕は流石です。(実際市販されたAlteaはちょっとアレですが)
このままグループを統制して個人的にはランボをデザインして欲しいです。
初なのに長々とすいません・・(^^;
私が思うに、スバルという選択は、お父さんが決定している気がします。日本の家族がクルマを1台買うときにです。

トヨタじゃなくて、日産じゃなくて、ホンダじゃなくてスバル・・
スバルはラリー参戦が凄い影響力のあるイメージを作っていますから、単に車の性能がいいほかのメーカーよりも、男心をくすぐります。それに対して、今回のデザインフィールは男心を萎えさせる気がします。だから危険な賭けには見えますね。

でもトライベッカとかが例えばラリーに参戦したりすれば、気分は変わってくるかもしれません。すみません、トレイベッカの性能を分からずに言ってますが。

それと、ポルシェ・カイエンが発表されたとき、デザインがとってつけたようなSUVだなあ・・なんて思ってましたが、発売されると売れたんですよね。スバルとポルシェじゃ立場が違うかぁ・・

セアトのデザイン・・たしかにいい感じですよね。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

スーパーカーデザイン 更新情報

スーパーカーデザインのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。