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コミュニティと愉快な仲間たちコミュのコ○ュニティストアの住人たち・・・トピック

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「戸部な○せ店」には、個性豊かなお客さんが来店します。

その愉快な仲間たちの「呼び名(あればね)」「特徴(行動、容姿等)」を紹介していきます。どうぞ。

悪質な悪口は禁止ね!いつでも楽しいお買い物!

コメント(12)

「お茶屋のおばさん」
近くでお茶と煙草を売っている。「袋があります」が口癖。東スポを手に取りレジに預け買い物を始める。230mlの一番搾りは必ず5本買う。かごが重いときはレジの上に置く事が出来ない。
「冬でも白シャツに短パン、笑顔のおっさん」
閉店が近づくと、いつも銭湯上がりの格好で店に現れる。
冬でも薄着は譲らない。いつもニコニコしている謎の存在。
そしてアイスかペットボトルのジュースを買って帰る。
たまに5%引き袋を持参する。
「フサオとその父」
横浜ベイスターズのウインドブレーカーを着て、駄菓子やパンを一日数回購入しに来店する。推定年齢30代だが頭髪は少なく頬は少年のように紅潮し、睫の長い潤んだ瞳、青々と刈り込んだ髭を備える。
父は歯が抜け落ち毛髪は縮れ、凡そ風呂には入っているとは思えない臭いがする。紙パックの日本酒を一日数回購入しに来店する。
「白いおじいさん」

肌がすごく白い。髪も白い。

ゆった〜りとした足取りで、一番小さい缶ビールを買っていく。
そして、毎回ぴったり100円払う。
店外まで我慢できないのか、店内でタブを引き、一口おいしそうに飲んでから、店を出る。
謎のおじいさん。
アルバイトが忙しくなりそうなので、今日からまたここに人物図鑑を書いてゆきます。目指せ1000人、閲覧者10000人。
「焼酎ウーロン割りおじさん」
白髪交じりで眼鏡をかけた、戸部本町周辺では数少ない正統派サラリーマン。
しかし、推定独身。朝昼晩の食事はすべてここで済まそうとする。
晩酌は決まって焼酎ウーロン割り。一晩に何度もお替りを買い求めにくる。まとめて買うと言う知恵があってもいいのではないか。
その際、たかが晩酌で「ウコンの力」を併用するという堅実なサラリーマンスタイルを貫いている。
箸・匙・ストローの入れ忘れ、お釣とレシートを入念にチェックしている。確認が全部終わるまでレジを去らない姿勢は正に中間管理職の戦う姿である。
「スーパーサイヤ人」
金髪をおっ立てた外国人の兄ちゃん。一人で来るか若しくは日本人の友人と二人で来ることが大半。いい匂いを店内に残す。アイスか紙パックの飲料水ばかり買う。
「ストローイイデス」
「スプーンイイデス」
と言って、一切の使い捨て食器の利用を拒むエコロジスト。
「かわの(かわな)さん」

足腰が非常に弱いにもかかわらず、ふらふらと杖を突きながら駅界隈を徘徊する老人。年寄りの冷水がたたり、店頭で転倒すること数回。救急車出動回数1位。消防署職員からは「もうこの人に酒を売らないでくれ」と請願される。
度重なる転倒でにより頭部は常に包帯とネットで覆われ、サイヤ人とは対極の異臭を放つ。
「太っ腹のマスター」

羽振りがいいと言う意味ではない。文字通りなだけである。
飲み屋のマスターをやっており、氷を五袋と酒を少々買ってゆく。

とにかくこの人の腹からする激臭は嗅いでみる価値あり。
「もんじゃ屋のママ」
店で出す酒用の氷を買っていく。
たまに小銭崩しのために来店するが、購入する商品は決まって「カラムーチョ」
「バカ兄弟とその母」

のっぽの兄ちゃんとデブの弟。牛乳をよく母から買いに行かされている。余ったお金ですぐに弟がしょうもない買い物をしようとするので兄がそれを制止する。すると弟は「うー、ぶー」と泣きそうな声でじたばたする。 店員は毎回繰り広げられるこのコントを楽しみにしている。
たまに母も同伴する。大抵が銭湯帰りなので足の露出が極めて多く、マナティ氏が目のやり場に困ってしまう客の一人である。

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