ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

スター・ウォーズコミュのスピンオフ作品の感想・雑談など

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ディズニープラスで、スター・ウォーズのスピンオフ作品が配信されていますが、今後もいくつか制作予定のようです。
作品を見ての感想や、それにまつわる雑談話など、皆さんでしませんか?!

コメント(7)

『マンダロリアン』『ボバ・フェット』も見ましたが…

やはり『オビ=ワン・ケノービ』はエピソード3の後の話というだけあって、過去の映像などもたくさん使用していて、ワクワクドキドキおもしろいです(^^)
恐らく、明日が最終話の配信日なんですが、待ちきれません!
幼いレイア役の子の演技もとっても上手でした。

シーズン2が制作されるかも?!という噂もあるようなので、期待したいところですね♪
『オビ=ワン・ケノービ』最終話を見ました♪

ダース・ベイダーとの因縁の対決もあり、最後までおもしろかったです(^^)

ただ、ベイダーの姿だとヘイデン・クリステンセンの顔が見られないので(^_^;) 回想シーンでもいいので、パダワン時代のアナキンをもっと見たいと思いました(^^)

そして…最後の最後で、あの人の姿が!

スター・ウォーズ エピソード3.5と言っても良いようなドラマでした(^^)

ぜひシーズン2を制作してほしいです♪
「マンダロリアン」シーズン1-2はSW版「子連れ狼」。帝国の残党に追われてるので毎回違う星を訪ねるパターン。物語のバラエティも豊富で最高に面白かった。
「オビ・ワン・ケノービ」はEP3とEP4をつなぐ話として面白かったのだが、もうちょっと刈り込んで2時間半の映画でよかったような気がした。
「ボバ・フェット」は「マンダロリアン」の続きの要素が強すぎて、物語が断片的過ぎ。これだけ見た人はなにがなんだかわからないと思う。
「キャシアン・アンドー」はあまりにも主人公に魅力がなくて2話で脱落した。
今やってる「マンダロリアン」シーズン3はなんだが迷走の気配。
ドラマは作れば作るほど段々つまらなくなってくような気がします。
興味を持って見てる作品、興味を持てなくて見ていない作品、両方ありますが、『オビ=ワン・ケノービ』、『バッド・バッチ』、『テイルズ・オブ・ジェダイ』はよく見返していますパソコン


●『オビ=ワン・ケノービ』では、オビ=ワンとアナキンの再対決、クワイ=ガンの再登場など、僕にとっての『スター・ウォーズ』シリーズの原点とメインであるEP1〜EP3を振り返られました。

途中までオビ=ワンと行動したターラも良いキャラでしたね。

●『バッド・バッチ』は不良分隊が主役ですが、途中途中でラマ・スーやチューチー議員、キャド・ベインといったキャラたちが再登場するサプライズがあるのが楽しみとなっています。

●『テイルズ・オブ・ジェダイ』はドゥークー伯爵が主役の話が3つありましたが、3話では伯爵とメイスが任務で組んでいたり、4話でEP1の裏側で伯爵とクワイ=ガンが会っていた過去が分かりました。伯爵もクワイ=ガンが生きていた時までがジェダイだったみたいです。


いずれもシディアス卿も出ていましたけど、最高議長時代も皇帝時代も悪知恵を働かせていて、改めて「恐ろしい男だわ....」と痛感させられましたがまん顔
「マンダロリアン」シーズン3終わってみれば大変面白かった。デス・トルーパーの登場やモフ・ギデオンの拘ったクローン技術が後のスノークの登場につながったのではないかとか、EP6と7を繋ぐという意味でも興味深かった。
シーズン2までの「宇宙子連れ狼」とは明らかに違う「マンダロアの再興」というコンセプトで最初は戸惑ったが、守られるだけだったグローグーがジェダイの修行を通じてパワーアップしていて、シーズン3ではディン・ジャリンの相棒に成長していたわけで終わってみれば納得だった。
次は「アソーカ」か。楽しみ。
「アソーカ」を見ました。
かつてアナキンの弟子だったアソーカ。
そのアソーカが以前自分の弟子だったサビーヌと共に、帝国軍が行方を探しているというスローン大提督の帰還を妨害しようと画策します。
一方で、行方知れずとなっている仲間エズラ・ブリッジャーの救出を諦めきれないサビーヌは、究極の選択を迫られることになり…
師弟関係の難しさが描かれる中で、かつてのアナキンとアソーカの回想シーンもありました。
そこでふと思い出したのが「クローン・ウォーズ」。
アニメ版なのですか、アナキンとアソーカの師弟コンビが見られます。
アソーカを見終わった後に見始めましたが、なかなか面白そうです。
今年のスター・ウォーズの日(5月4日)に配信された『テイルズ・オブ・エンパイア』見ました🖥

今度はモーガンとバリスが主役のエピソードでしたが、凄く興味深かったです。

一番面白かったのが、1話の『恐怖の道』です。

『クローン・ウォーズ シーズン4』の『魔女狩り』の裏側で、モーガンの少女時代が描かれていたのが、よく出来ていると思いました。

また、再登場したグリーヴァス将軍の吹き替えも2018年に亡くなった後藤哲夫さんに代わって、後藤光祐さんがされていましたが、全く違和感が無くて、ビックリでしたexclamation ×2

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

スター・ウォーズ 更新情報

スター・ウォーズのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。