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バレエ鑑賞コミュの雑誌でバレエ

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最近、一般の雑誌にバレエやダンサーの記事が、よく掲載されている様子。
掲載情報ありましたら、ここでご一報を!!
ダンスマガジンなど専門雑誌の話題ももちろんどうぞ!

コメント(74)

「ヴァンテーヌ」4月号にk-バレエの上海公演の記事が乗っていました。
カラーの舞台写真と、モノクロ(1色だったかも)の記事とでけっこう充実してました。
http://www1.vingtaine.jp/vingtaine/mag/index.php
読売新聞に小林十市さんのインタビュー記事。
「プリマダム」がらみですね。

ドラマ「プリマダム」に出演 小林 十市(こばやし じゅういち)
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/20060417et08.htm
読売新聞の夕刊では火曜日"舞踊・クラシック"の特集が組まれるんです。本日(18日)の夕刊に森下洋子さん出ています。小林十市さんは昨日(17日)プリマダム関係でテレビ番組を特集する欄に掲載。
こんなものを見つけてしまいました。
http://www.altovisio.com/index_content.html

タミー…
サポートしている男性ダンサーは誰だろう。
はじめまして。
☆みーさん、素敵なページありがとうございます。
草刈さん、好きなので興味深く見ましたぁ(^^)
このトピに初めまして。
「マリインスキー劇場専属バレリーナのオレシャさん」とサンクトペテルブルクの街並みのカラー写真と記事が
本日7月6日(木)日経新聞夕刊1面に載っていました。
男女合わせて225人いるダンサーのうち女性プリンシパルはたった6人とか、劇場バレエ部門監督バジエフ氏のコメントが掲載されています。
ミラノ・スカラ座のロベルト・ボッレがモデルとして
雑誌に載っています。

「FIGARO JAPON」10/5号
「BRUTUS」10/1号

どちらもカラーで数ページあり、
麗しい写真ばかりなので、ファンの方には
お宝になると思いますよ。
はじめまして。
娘の舞台を観るまでに、稽古場への送迎をはじめ、家の中がはちゃめちゃになります。はじめは発表会があるだけだと思って
いたんですが、公演・外人有名講師の特別レッスン、ジュニアなんとかフェスティバル、何とか研修・・・皆で一緒にご飯を食べられません。フィギュアスケートはもっと厳しいと聞きましたが
好きなダンサーは作品や歳によって違うけど、名前がでてこない・・10歳で天才と言われた、あっそうそう「ニーナ・カプツオーワ」(ボリショイ)、「海賊」のアルティナイ・アシルムラートワ、「ラ・バヤデール」のダーシーバッセル、「眠り」のヴィヴィア デユランテなどなど・・・
よかったら私のコミュニテイの「こどものアートと親の負担に
もかきこお願いしマース
本が出ます

阪急コミュニケーションズ新刊書籍のご案内
FIGARO BOOKS
マニュエル・ルグリ
パリ・オペラ座バレエへの招待状

著者・マニュエル・ルグリ
07年12月14日発売 B6変形 1680円128ページ ISBN978-4-484-07237-1

美しいヴィジュアルとともに
バレエ界のスーパースターが案内する
世界最高峰のバレエの殿堂

マニュエル・ルグリ(Manuel Legris)
パリ・オペラ座を代表するエトワール(トップ・ダンサー)。今や人気、実力を兼ね備えた世界で最も優れた男性ダンサーと位置づけられ、その精緻でアカデミックなテクニック、優雅でありながら現代的な感性、鍛え抜かれた美しい肉体は、男性舞踊家の手本といわれる。1964年パリ出身。1976年オペラ座付属バレエ学校入学。80年コール・ド・バレエ、82年スジェ、86年よりエトワール。各国のバレエ団よりゲストとして招かれ、オペラ座のみならず世界中の舞台に出演。2000年には、写真家、篠山紀信による写真集を発表。公演をプロデュースする企画力や若手ダンサーを育てる指導力にも定評がある。1988年にニジンスキー賞、93年には文学芸術勲章シュヴァリエ、02年、国家功労勲章シュヴァリエ, 06年、レジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを贈られる。

内容 
●音楽写真家 木之下 晃氏によるパリ・オペラ座ガルニエのめったに撮影できないアングルでの美しい劇場写真 
●20年間マニュエル・ルグリを撮り続け、もっともルグリの信頼を得るバレエ写真家の一人、 KYOKO氏による舞台写真
●ルグリの楽屋、衣装部屋、練習スペースなど、珍しいオペラ座のバックステージ写真
●オペラ座でのルグリ・インタビュー、バレエとの出会いから今後の引退まで、バレエ人生を語る
●ルグリのバレエ・レパートリー、20作品を自ら解説

本書についてのお問合せ先 (株)阪急コミュニケーションズ 〒153-8940東京都目黒区目黒1-24-12
販売局広報宣伝部(担当 枝村)TEL03-5436-5726/FAX03-5436-5760 Email y-edamura@hankyu-com.co.jp
書籍編集部(担当 山下)TEL03-5436-5716/FAX 03-5436-5747 Email mi-yamashita@hankyu-com.co.jp
シルヴィ・ギエム写真集“invitation”のセール情報です。
パルコ・シティのアップリンク・マーケットではシルヴィ・ギエム来日を記念し、特別価格50%OFFにて「シルヴィ・ギエム写真集 invitation」を販売します。

内気な少女時代から女王と呼ばれるまでの、362点の写真から成る彼女の軌跡を収めた本書。大判のページをめくるごとにその場から溢れだすかのような力強い美、また彼女自身を幸せにする愛すべきものたちを収めた、自伝的写真集です。

仏・英・和語バイリンガル仕様となっております。是非、この機会にどうぞ。

・シルヴィ・ギエム写真集 invitation
http://www.parco-city.com/mall/commodity_param/shc/18upl138/cmc/BK-00008/

・アップリンク・マーケット
http://www.parco-city.com/uplink/
昨日、新書館から出ている「バレエ パーフェクト・ガイド ダンスマガジン編」という本を買いました。
マンガで得た情報しかなく、実在の現役ダンサーの情報に乏しい私にとってはとても参考になる本でした。
新旧有名ダンサーの経歴や特徴など詳しく書いてあって、読むと公演を見に行きたくなります!
ダンサーの情報だけでなく、演目の解説やさまざまなバレエ・カンパニーの情報、バレエの歴史、お勧めの本やDVDも載っていて、盛りだくさんです。
2008年9月15日初版で、1,680円です。
イタリア版GQ 3月号 ロベルト・ボッレが表紙です。

http://www.gqitalia.it/moda/speciali/2011/3/gq-style-pe-2011

数日前に偶然書店で見つけました。
久しぶりの来日記念ということで…。
残念ながら、ボッレさん来日中止のようですねぇ…。

→http://www.nbs.or.jp/blog/news/contents/topmenu/post-346.html
●毎日新聞 3月6日(火)朝刊
小池ミモザさんのインタビューが「ひと」に掲載されました。
"3・11に被災者のために新作を踊るバレリーナ 小池ミモザさん"

▽毎日jp.
http://mainichi.jp/select/opinion/hito/news/20120306k0000m070130000c.html

●産経新聞 3月6日(火)
小池ミモザさんのインタビューが掲載されました。
"復興への思い込め創作ダンス"

▽産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120306/ent12030607520002-n1.htm

●朝日新聞 3月5日(月)夕刊
小池ミモザさんの新作紹介がコメントを交えて紹介されました。
"クラシック新作 被災地への思い"

●東京新聞 3月5日(月)朝刊
小池ミモザさんのインタビューが掲載されました。
"小池ミモザ ソロ舞踊 モンテカルロ・バレエ団来日公演"

▽東京新聞 TOKYO Web
http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2012030502000037.html

●e+ Classix
小池ミモザさんのインタビューが掲載されました。

▽e+ Classix
http://classical.eplus2.jp/category/3230149-1.html

3月22日毎日新聞の夕刊 (東京・神奈川・千葉・埼玉の首都圏)

新国立バレエ団の本島美和さんがブランドモデルをしているENUOVE SWAN の広告が掲載されているそうです。

http://ameblo.jp/motojima-miwa/entry-11200482384.html

4月1日(日)発売の「家の光」5月号(家の光協会)

宮尾俊太郎
「My絆Story」撮りおろし、インタビュー掲載

http://k-ballet.co.jp/news/view/554

小説『海と真珠』の著者・梅田みかさんが、『ダンスマガジン』6月号(4月27日発売)のインタビューコーナー「ダンス大好き!」に登場予定です。

ご自身のバレエ経験に基づいたご執筆秘話などを、たっぷりと語っていただきました。以前舞台に立たれていた頃に撮られた秘蔵写真も掲載予定です。
「SWAN MAGAZINE 2012 春号 Vol.27」
定価 1050円(税込)/B5判/96ページ

http://www.heibonsha.co.jp/swanmagazine/


最近もオペラ座来日ちらしで話題の上がったイザベル・シアラヴォラさんの特集や、ローザンヌ1位の菅井円加さんのインタビュー記事があるようです。

またKバレエカンパニーの上演を受けて「シンデレラ」の特集も組まれています。

http://www.heibonsha.co.jp/swanmagazine/


「DANCE MAGAZINE」に比べて価格のハードルが低く、初心者にも分かりやすいのがいいですね。
季刊のせいか大型書店でないと立ち読みもできず、書店によってはマンガ雑誌扱いで中が読めないようになっているのが玉にきずです。
ぴかぴか(新しい)アリーナ・コジョカル AERAの表紙に登場!ぴかぴか(新しい)

本日(4/16)発売のAERA(朝日新聞出版)の表紙を、アリーナ・コジョカル(英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル)が飾っています。

http://www.nbs.or.jp/blog/news/contents/topmenu/aera.html

表紙の人のインタビューもあるそうです(*゚∀゚)
4月15日(日)付けの「朝日新聞」に熊川哲也さんのインタビュー記事が掲載されたそうです。

http://k-ballet.co.jp/news/view/562

> かざはなさん

人差し指(上)バレエ作品の原作は面白いので読もう!とのお話しです。

いま熊川氏はホフマンの『胡桃割り人形』を読んでゐるさうです。

ホフマンはバレエ『コツペリア』の原作『砂男』で有名ですね。
> てつを卿さん

原作にトライしていらっしゃるのですねムード
面白い発見がありましたら教えてくださいませ。

子供の頃に近所の子が主要バレエのストーリーをお話しにした「バレエ物語」みたいなタイトルの本を持っていて、何人かで飽きるほどに回し読みしました。
確か偕成社の少女文学全集だったような…
その漠然とした記憶が今になって役立っています。
新国立劇場、会報2012年5月号『ジ・アトレ』、バレヱの部、概要。

バレヱ『マノン』(6月23日〜7月1日公演)ヒユーストンバレヱからのゲストダンサー、サラ・ウエツブ、コナー・ウオルシユのインタビユー。

直近のバレヱ公演は、5月5日〜13日の『白鳥の湖』、6月23日〜7月1日の『マノン』。7月27日〜29日の「こどものための『シンデレラ』」。

『マノン』は6月24日と26日のレスコー役が出演者変更あり。

新国立劇場バレエ研修所(所長:牧阿佐美)、6名の方が第7期修了、敬称略。

直田夏実、西成雅衣、フルフオード佳林、三宅里奈、小野寺雄、横山翼。

http://www.nntt.jac.go.jp
(C)2012新国財団
> かざはなさん


当該書が、かざはな樣のバレヱへの扉だつたのかも知れませんね。


うちの場合は、『白鳥の湖』のLPレコードがありまして、小学校の時に執拗に聴いてをりました。
バレヱ『白鳥の湖』を観ると子供の頃を思ひ出して懐かしくなりますほっとした顔。
> てつを卿さん

『ジ・アトレ』が届くのは会員さんなのですね。
情報をありがとうございます。
より関心度が高いのはオペラの方ですか?
> かざはなさん

国立のオペラハウスに寄付するのが夢だつたのです!単なるセレブ気分です(笑)。

年会費3900円は寄付なのです。
チケツト1割引と優先的チケツト確保は、たいした魅力ではありませんね。

会報は想定外に面白いです。目がハート


オペラとバレヱの比重ですが、オペラは有名作85作品、バレヱは約50作品をDVDで観了してから、考へてゆかふかなアと思ひます。


オペラは70作、バレヱは17作をDVDにて観了しましたがバレヱのほうがまだまだです。


デアゴスバレヱDVDが完結したらようやく観にゆく機会が増えます。わーい(嬉しい顔)
> てつを卿さん

寄附の先はいろいろありますが、国立のオペラ劇場というのは夢があってとても素敵だと思います。

オペラとバレエのソフトの数は圧倒的にオペラが多いですね。
同タイトルを様々なプロダクションや配役で楽しめます。
バレエでそれができるのは“白鳥““くるみ““ジゼル“位です。

オペラもバレエも魅力いっぱいですので、ゆっくり楽しまれてください。

コメントありがとうございます。
遅くなりごめんなさい。
全日空の機内誌「翼の王国」5月号に、パリオペラ座ガルニエ宮の内外の様子やバレエ団のこと等が24ページに渡り掲載されてます本
出張途上にもかかわらず、シャガールの天井画や『オネーギン』の舞台写真、ガニオの紹介記事等に接して気持ちに余裕が生まれた感じでした飛行機

なお機内放送でも、ストラビンスキーの『ペトルーシュカ』、プロコフィエフの『3つのオレンジへの恋』行進曲、ラフマニノフの『パガニーニの主題による狂詩曲』などのバレエゆかりのロシアの名曲も聴くことが出来まするんるん
>龍馬様

へえ〜〜。
今のらなきゃ損みたいな気がしてきました。笑

                          RUKO

>龍馬様

へえ〜〜。
今のらなきゃ損みたいな気がしてきました。笑

                          RUKO

10月25日にKatya Grinevaが来日ファーストコンサート

カーネギーホールを満席にし、ニューヨークで演奏活動を続け、アカディアナシンフォニー、ARSノバミュージシャンチェンバーオーケストラ、マンハッタンヴァーチョスオーケストラ、ヨーロッパフィルハーモニックオーケストラのコンサートにソロピアニストとして出演。
名門コンサートホールの1つでもあるパリのローリエソサエティーでも多くの聴衆を魅了し、ニューヨークタイムズは「...Liquid, dreamlike...(流れるように透明な...夢のような音色)」とその素晴らしさを讃え、バルティモアサン、バッファローニュースでも「光輝く...素晴らしいモーツアルトピアニスト」「叙情的で洗練された優雅さとずば抜けたパフォーマンス」と絶賛。

Katya Grinevaの要望よにり、同じステージで踊って頂けるバレエ団体を募集致します。

1団体15分で5団体を募集致します。先着順に致しますので宜しくお願い致します。

Katya Grineva
http://www.katyagrineva.com/index.html
日時:2012年10月25日

場所:プラザノース
http://www.plazanorth.jp/
アクセス
http://www.plazanorth.jp/access/index.html

お問合せ・チケット購入サイト
http://www.katya-piano.info

お問合せ 株式会社Mエンタープライズ
東京都港区南青山1-2-6 Lattice aoyama 207 
TEL 03-5785-1149  mail:m-enterprise@h5.dion.ne.jp

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