LIVE ■copa salvo ■La Turbo ■pluschic like Her. DJ ■櫻井喜次郎 ■岩瀬純生 ■吉野政孝 ■Chiaki ■瀧尻昌季 VJ ■LTI VISION ART CALL it BLAVO! GALLERY ■aco ■勇 ■井田将史 ■岡本善宏 ■小野沙雪 ■角田洋雅 ■加藤至 ■木富慎介 ■Godief ■小柳輝見子 ■sio ■さとこ ■谷内一光 ■chiemix ■ナカツカヒトミ ■NANA ■NARIVO. ■FNAKI ■前野卓矢 ■山本愛 CAFE ■Matsuura Ai ※メニュー(おにぎり3種ー各100円/唐揚げー300円/etc... その他おつまみ等ご用意しております。) Web infornmation http://www.afterjazz.com http://www.noon-web.com
【copa salvo】 2000年4月結成。ラテン・ロッカーズという既存の枠にとらわれない方向性を見いだし、地球規模の音楽を奏でる6人組(内3人がPercussion!)。2枚のアナログ(即完売) & CDリリース後、キューバで現地ミュージシャンを交えレコーディングを行なった、3rd CD [CUPA]をリリース。 多数参加している夏の野外フェスだけでなく全国各地で繰り広げる強烈なライヴ・ パフォーマンスを体験すればcopaワールドに飲み込まれること間違いなし。 韓国でのライヴやアルバムのリリース、2004年1月劇場公開映画[ピニェロ] のイメージソング提供(a la vera del rio)、7inchの限定発売、数多くのコンピレーション参加など常に精力的な活動を行なっている。 2004年12月15日待望の4th CD album『LOVELETTER FROM FAR EAST』をリリースし、2005年1月30日のワンマンライヴを皮切りに全国ツアーを開始。 more info→http://www.copasalvo.com
【La Turbo】 大阪のクラブ、カフェを中心に活動する、ヴォーカル、ギター、ベース、サックス、パーカッションのブラジリアンジャズテイストな生音を奏でる5人組バンド。 La Turboのサウンドは、どこか懐かしく哀愁漂い、そこに居て風景を眺めるような感覚を起こさせる。 2004年4月発売のsaigenji、soil &“pimp”sessions、LAVAなども収録されたバート・バカラックのトリビュートアルバム「Jazz Bacharach/V.A.」に「On My Own」で、10月発売のコンピレーションアルバム「Tokyo Bossanova ~outono~ /V.A.」にオリジナル曲「Sunny」で参加。そして遂に、2004年11月17日、ファーストアルバム「saudasica(サウダジカ)」をリリース!! more info→http://homepage2.nifty.com/laturbo
【pluschic like Her.】 「plastic」は燃やすとやわらかくなり、冷やすと固めることのできる素材はまさしく"自由に変化するカタチ"そんな意味合いを持つ言葉をさらに前向きなイメージを重ねて、「+(プラス)」を用いた造語「pluschic」と表現。 Vocal奈緒が、女性にも通じるプラスチックな部分を「音」で追求したいという願いから、代名詞の「彼女」という言葉で女性を表現。 よって、"彼女(女性)のように自由にやわらかく変化するカタチ"という意味なのだ! 略して「プラハ」と呼んでね。 more info→http://pluschiclike.her.jp/