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熊本ゴメン球団コミュのゴメン球団大辞典

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みんなで作りましょう。

みんなが作らなくても、私一人で細々と作り続けます。

ルールは特にありません。

コメント(12)

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どんな感じにしたらいいか、例を作ってちょうだい!
作例です!

UNO【うの・名】
エポック社より発売されているカードゲーム。
年次定期総会にて「UNO大会が」毎年開催されており、メンバー間の近況報告も兼ねた風物詩として定着している。
球団には独自のローカルルールがあり、負けたメンバーは、勝った他のメンバーからの質問に何でも答えなければならい。先鋒から始まり大将までの5名が順に質問していく。
近年、質問の内容がハードになっていることが問題視されている。

関連語
【情報共有】【ロゼ】【「何時帰ってきたと?」】

引き返すのも勇気バイ【ひきかえすのも-ゆうき-ばい】

清和村キャンプの際、矢部への道中、外山氏がしきりに口にした言葉。
雨天+上り坂オンリーという同企画の過酷さを端的に表した一言。
自転車【じてんしゃ・名】

言わずと知れた移動手段。白川水源、清和村キャンプの際も移動手段として利用され、笑い、感動など様々なドラマを生み出す。ただ、利用者の体力を著しくうばうため、弊害も多い。
旅の道中発生する、メンバー間の喧嘩、ささいな苛立ちなどはその一例。
メンバー内には自転車の愛好者も多く、T山氏は「イタ車」にのり、夏迫氏は「チャリ屋プランナー」を自称し、パーツである「棒」を磨くことも出来る。
またタコ氏は自転車販売店の取締役を勤め、ヘルメットの販促に尽力している。
ポイント制【ぽいんとせい・名】

会合時、会場提供者(ホスト)が来訪者(ゲスト)に行使することのできる権限ならびに一連の制度。
主に、ゲストが飲食物をこぼした際に行使される。原則的に減点方式が採用されており1回につき1ポイント減点が通常であるが、ピザなど清掃が困難なものに関しては、大量のポイントが減点される。稀にホストに貢献する行為をした場合、加点されることもある。
しかし、減点・加点数による罰則・報償などはない。
■歴史的経緯
2005年度総会においてのゲストの狼藉にホストであった夏迫氏が自己防衛として導入したことに端を発する。これまで、夏迫氏以外に本制度を行使したものはいない。また、適用されるゲストメンバーも、ほぼ固定されているといえる。
■反論・諸問題
夏迫氏の勘に障っただけで減点されることもあり、成立当初より夏迫氏の恣意的な評価制度が公平性に欠くという指摘のほか、「こいつ、今カール落としたばい」といった内通者が現れることも問題視されている。
一方で、夏迫氏もゲスト監視に躍起になり、本来の会合目的を見失うことも少なくない。「燃えるゴミはこっちの袋!」「こぼした奴は消えろ!」などいった発言から、近年ノイローゼ気味であるとも言われている。

赤いクレヨン【あかいくれよん】

清和村キャンプの際、T山氏が語ったこわい話。都市伝説の一種か。
豪雨、体力の限界、奴隷船のような状況のテントの中で話されたこの言葉により、全員凍りついた。
ゴメン球団員は、霊的なもの、目に見えないものをこわがる傾向にあり、08年夏季定例会の際も、T山氏の「いまなんかとおらんかった?」の一言で、全員がつれしょんをする一幕がみられた。
白川水源【しらかわすいげん】

熊本県阿蘇郡南阿蘇村・旧白水村にある水源。日本名水百選に選ばれている。
ゴメン球団員が最初に自転車の旅をした時の目的地であり、度々行われる、球団員の旅の原点と言える場所である。
しかし、ゴメン球団の旅は目的地より、むしろ長く険しい道中がメインとなっているため、水源自体の印象は薄い。
そのため、後に語られる白川水源の旅のエピソードは、「夏迫道を間違え先に行った事件」「長谷期限を悪くし先に行った事件」「大林車で参加」等、水源には関係のないものばかりである。
水源前には「味千ラーメン白川水源店」があり、名水を使ったラーメンを味わうことができるが、わざわざカレーを注文した者(T寄)もいる。
後にT山氏が、「カレーとカツカレーが50円しか違わんなら、カツカレー食えばよかった」と語っている。
立野の坂【たてののさか】

熊本県菊池郡大津町から阿蘇郡南阿蘇村・旧長陽村にかけて続く急勾配。白川水源の旅の道中にあり、自転車で挑んだ多くの球団員を苦しめた。
しかし、その中でN迫氏は「まるで平坦な道を走っているかのような勢いで登っていった」と言われており、後に「トルクチューン伝説」として語り継がれている。
事故【じこ】

予期せずに人や物などに損傷や損害を与える出来事のこと。N迫氏の自転車がぺちゃんこになったり、N迫氏が左折車に巻き込まれたり、N迫氏が車にぶつかり48時間の安静を言い渡された等の事例は事故の典型と言える。
こうしろう氏が有料道路に入ってしまうと思い、ぐるっと回って生け垣に突っ込んだのは、多少の「故意」がはいるため、事件との線引きが難しい。
特筆すべきはゴメン球団の事故にたいする考え方である。本来であれば事故にはネガティブなイメージが付きまとうが、球団員はそれをも笑いに変えてしまう。よくよく考えれば意外と「笑えない」話であり、どの程度の事故は笑い話にしていいか、等の判断基準が問題視されている。
ミラクル【みらくる】

事故と同義語。ゴメン球団史で語られる事故の中でも、とりわけN迫氏に降りかかるものを指して使用されることが多い。
かかる「N迫氏の自転車ぺちゃんこ」や「N迫氏左折者に巻き込まれる」のほかに、「N迫氏河川に落下」、「N迫氏中華街まで行って、コンビニで肉まんを買って帰る」など、本人の意図に関係なく、他メンバーのネタ話や笑いへの努力を全てなかったものする。
余談ながら、一時期、N迫氏が自転車・自動車関係の「ミラクル」を相次いで引き起こした際、「N迫と車輪がつくものの相性が悪い」との噂が流れ、彼が自動車免許を取ることに反対したメンバーもいた。

松村一人旅【まつむらひとりたび】

2006年頃よりゴメン球団の公式活動とは一切無関係に行われているタコ氏の一人旅。年一回のペースでタコ氏の気の赴くままに各地を放浪する。

第一回となった2006年の旅では東京にふらりと現れ、東京支部メンバー・もーりと共に神保町、浅草、お台場などの観光スポットを巡った。お台場のリゾート温泉「大江戸温泉物語」では、入場システムが分からないばかりに、裸に浴衣一枚という、ともすれば軽犯罪法に抵触する出で立ちで館内アトラクションを回らざるを得なくなったことで知られている。
2008年の旅では、愛馬「ディオチェス太君」(原付)にまたがり、四国を一周した。野宿でホモを警戒するなどタコ氏流の旅のノウハウは興味深い。

これらの旅は、日頃あまり見られないタコ氏のアクティブさ、人脈の広さなどを明らかにするため、球団員の話題に上ることも多いイベントである。

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