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Psychoderelictコミュのピートの才能が光る!Endless Wire

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日本では世界に先駆けて10月25日に発売だそうだ。

1. Fragments
2. A Man In A Purple Dress
3. Mike Post Theme
4. In The Ether
5. Black Widow's Eyes
6. Two Thousand Years
7. God Speaks of Marty Robbins
8. It's Not Enough
9. You Stand By Me
10. Sound Round
11. Pick Up The Peace
12. Unholy Trinity
13. Trilby's Piano
14. Endless Wire
15. Fragments Of Fragments
16. We Got A Hit
17. They Made My Dream Come True
18. Mirror Door
19. Tea & Theatre

今回のUSツアーでは何曲か聴かせてくれた。
嗚呼〜発売が待ち遠しいなぁ。

コメント(8)

 シングル盤にもありましたが、鳩と思われる鳥のイメージは『Tommy』のジャケット(裏面)を思わせますね。

 歌詞を読んでいないのでわからないのですが、テーマが類似しているのかな……?
Wire & Glassがミニオペラだってことで、このアルバムもきっとPeteの奏でるストーリーになっているのでしょうね。

Peteの言葉に目と耳を傾けるのは、日本版(歌詞付き)が発売されてからだな。ライブで聴いてもまだまだ聴き込めない。

アルバムを聴いてからのライブはまた違った風に乗れるんだろうな。
おぉ!Tommyのようなジャケットですね!

Wire&Glassの部分だけは、拙日記で訳してみましたが、
素晴らしいですね!
アルバム全体でどうなるのか?ワクワクします。
 鳩というモチーフが、ミハー・ババの思想を根幹としたピートの世界観の中で、何らかの意味を持っているんでしょうね。

「Glass」というと、私は彼のソロ・アルバム『Empty Glass』を思い出します。“空のグラスをワイン(神の愛)で満たす”という趣旨の説明をピートはしていましたね。

 いずれにせよ、歌詞の内容を見るのが楽しみです。
ピートのサイトでストーリーボードをチラ見したら、『Psychoderelict』とも少し関連があるような気がしました。最初の方しかまだ読んでないので違うかもしれませんけど。。。
全部読みたいけど英語力が読みたいという気持ちに追いつきません。
全部読んだ方はいらっしゃいませんか?
>Angelicaさん

『Psychoderelict』は、ピートのライフ・ワークと言っても過言ではない「Lifehouse」プロジェクトの「アップデート版」といった側面を持つドラマでしたので、おそらく今回の新作も
『Psycho〜』と共通するテーマを多く含んでいるだろうと予想しています。

 とは言え「Lifehouse」は壮大、かつ難解で、私もそのストーリーやテーマを十分に理解できているとは言い難いところがあります。「Lifehouseとは何か、何だったのか」について語り合ったり、情報交換ができるトピックがあったらいいなあ、なんて思いました。
初めましてトーマといいます。
よろしくお願いします。
The Whoファン暦10年くらいです。
新譜、むっちゃ楽しみですね。
ゲットしたらきっとドキドキしながら聞くでしょう。
昔、買ってきたレコードにドキドキしながら針を落とした事を思い出します。
そんな期待感を持って待つ新譜なんてどれくらい出会ってないでしょうか。
The Whoに出会えて本当に良かったです。
ぱっとタイトルをみただけでも、歌詞をじっくり読みたくなりました。とにかく楽しみですね!!

さっきAPの記事をみつけました。ご覧ください!
http://www.msnbc.msn.com/id/15334095/from/ET/

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