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●○不都合な真実○●コミュの不都合な真実 映画感想トピックス

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アメリカで見たって言う人
フライトで観たっていう人
日本の先行上映で観たって言う人
DVDで観たっていう人

いろんな人が居る思うけど、みんなの気持ちは
ひとつ。 
人が住める地球を子供たちに残したい。

そんな思いを書いてね。。

コメント(19)

僕は、 JALのフライトで10月15日に見ました。
後半は、なぜだか 涙が止まらなかった。

アメリカが動かなければ、この問題はどうにも
ならないっていう ゴアの強い決意が伝わって
きたよ。 報告書の改竄など反対派はまだあの手
この手で事実を隠蔽しようとしてきたけれど
それを追求する場面もあったね。
事実で一つ一つ、反対論者の意見をつぶしていく

この映画をみて 揺り動かされない人はいないはず
僕らにもできることはある。
トヨタはケンタッキー向上でHybrid車の生産を始めた
Hybrid車の納入待ちは半年以上らしいけど、解消される
といいね。 

僕は、車を持たないことにした。
どうしても必要なときは、Priusを借りてるよ。

あとは 日記にも書きました。何かをせずには
居られない。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=244255908&owner_id=3980750
24日に、東京国際映画祭で「An Inconvinient Truth=不都合な真実」を見てきました。この映画を見るのは二回目。先月、UAホノルル便で英語版を見てから、約1ヶ月ぶり。

ある意味、緻密に事実を積み上げたドキュメンタリーです。そして、ひたすら積み上げていく事実の多さや重さに閉口する人もいると思います。一方で、私たちにはそれを受け止める義務がある、また、アクションをする義務があるんだと思える映画です。

途中までの深刻さ・重大さを、政治的・思想的な中傷に落とすことなく、最後は「みんなの行動で地球を救おうぜ」っていう明快なメッセージとしたところに、誠意を感じました。

ちょっとだけ、日記に書きました。 コメントしてくれる人がいるのが嬉しいですね。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=252692851&owner_id=588

PS
実は初回は〜トム仙人♪ さんと同じ、涙するシーンもありました。
先日、試写会で観ました。

観る前は、環境問題の悲しくなるような事実ばかりで、気が滅入るんじゃないかと思っていたけれど、ユーモアも混じっていたし、とにかく、ゴアの人間の能力への希望や愛情でいっぱいで、地球上の皆が環境のことを考えれば環境破壊が止まるのではないか、自分にもmake a differenceができるんじゃないか、と力が沸いてくるようなエンディングで、すごくよかったです!!こんなに作り手のメッセージが心に響いた映画ははじめてだし、実際に私の人生や物事の優先順位を変えさせた映画は初めてでした!!

ゴアが今までにやった1000回以上の講演のうちの1回を中心に、何回かの講演を撮影して、つなげているのでしょうか?その合間にゴアの今までの活動だとか、家族のことだとかが語られるという感じでした。その後にエンド・クレジットに混ざって、私たちができることが文字で出るんですが、「私たちに何ができるか」をちゃんと知らないと意味がない=その文字を読まなくちゃこの映画を観た意味がないのに、エンド・クレジット中しゃべってる女子大生が2人程いて、すごくむかつきました!!もしかしたら、一人が一方的にしゃべってて、もう一人は聞いていただけかもしれないけれど、その人にはこの映画のメッセージが届かなかったんだと思うと、すごく悲しくなりました。

この映画を観てから、ビデオの電源を消すとか、携帯を充電していない時は充電器のコンセントを抜くとか、今までやってないことをやり始めたし、私の中の人生の優先順位が変わった(=まず地球がないと自分の将来も自分の子孫の将来もないという当たり前のことを実感し、行動に起こさなくてはいけないと思いました。物を買う時は、デザインとか価格とかで選んでいたけれど、これからは、地球のことを優先して買います!東京に住んでいるうちは、車なんて必要ないし、どうしても必要ならエコカーを買おうと思います!)けれど、一人でやっていても限界はあるので、私にできることは、まずこの映画を一人でも多くの人に観てもらうことだと思いました。上記の女子大生みたいに、観ても実行に起こさなそうな人もいるので、まずは一人でも多くに観てもらわないといけないと思います。
2006年、最も動かされた映画の1つです。
ますますアメリカ嫌いになりそうな・・・でもそんなこと言ってられない!一人一人が動かなくては!
アル・ゴア氏の分かりやすい講義・グラフなど、目を背けてはいけない現実をつきつけられます。
一人でも多くの人に見てほしい!
余談ですが、「Who Killed The Electric Car」という映画もオススメですよ!なんで地球に優しいはずの最先端の技術がもっと浸透しないのか、その裏には・・・トピずれですいません。
みなさん、はじめまして。

九州は大分県に住んでおります。

大分県では、唯一シネフレックスという所しかやってなく、しかも、2月24日〜3月9日の約二週間・・・。

この期間の短さにショックを受けたものの、みに行ってきました。

涙が溢れた。

これが真実。

私たちの真実。

特に、ゴアさんのプライベートな部分がうつされた時、涙が溢れました。
最後の歌とメッセージも、とってもとっても良かったと思います。
歌詞が本当に良かった。

I Need To Wake Up・・・

本当にそうですね。


伝えることって本当に難しい・・・。

どれだけわかりやすくしても、
ぬるま湯に入って熱せられているカエルは飛び出ない。
レスキューがくるまでボーっとしている・・・のかもしれない。

感じることって本当に大切だと思いました。

大分県でも見てもらえる人が増えるように、今企画しています。(友人や知人を通じて、映画をもっと長く上映してもらえないか。など。)

みなさんのコメントも大変参考になりました。
ありがとうございました☆☆

感謝。
今日、見てきました。
今日が最終日ときいて行ってきました。
たくさんの人にみてもらわなくちゃいけなぃのになぜ3週間で終わりなのか謎です。


この映画の感想ゎ、まず地球の状態をしりました。どれほど深刻な状況にあるか。氷がとけてる事や異常気象…なんとなく知ってる事が、確信になりました。どこか他人事だった…ぬるま湯だった自分に腹がたちました。こんなにも地球ゎ大変な目になってるのに…なぜ他人事のようにしてしまってたのか。「知らないゎ問題でゎなぃ。分かってるとゆう誤解が問題なのだ」的な事が書いてありました。
分かってるだけじゃ駄目なんだ!!!私達ゎ考える事ができる。素晴らしい技術をもっている!!!
地球を助けられなぃわけがなぃ!!!と思いました。
単純デショ(笑

人間として、これからもずっとこの地球で暮らしていきたぃ。
県や国が違っても地球ゎ同じ故郷です。
すごくいぃ映画でした。私達にできる事ゎたくさんあります。この場所でいろいろ地球のためにできる事を学びたぃと思ってます。
遅らばせながら一昨日観てきました。
盛岡でもたった二週間の上映です。
ほんともっと長くやっていいべき筈映画です。
映画館から沢山フライヤーを頂いて来て早速知人に一人一人に話しては配っています。
知らなくては何も始まらないし、始められないんですよね。
パラオの短大の授業で、学生にDVDを見せました。普段おとなしい学生からも大きな反応がありました。その後の議論が盛り上がりました。教材としても有効活用できるものと評価できます。

日記にも書きましたので、よろしかったらどうぞ。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=422095459&owner_id=5822031
今日六本木ヒルズで見てきました。会場自体は狭かったのですが、チケットは完売でした。

環境破壊は身近なとこで起こってるのに、まるで遠くの国で起こってるような、他人事のように思ってました。

でも、このままじゃいけない!
私たちは自然からたくさんの恵を受けている。今度は私たちが自然に対して何かしてあげる番なんじゃないかなって思います。

いま自分にできること。この映画を自分の周りの人に知ってもらおぅ!一人一人の努力が大きな成果になって現れるといいですね☆
6月5日、環境の日、私の住む岐阜県各務原市で、市主催の
環境シンポジウムがありました。
そのイベントの一環として、この映画の無料上映会があったのです。
小3の息子と見てきましたが、ちとむずかしかったかもあせあせ(飛び散る汗)でも、温暖化をふせがなきゃと言う事は、わかったようで。
とりあえずは、それで充分かなと思いました。

アメリカの政治家が変わらなければ!といえるゴアさんみたいな人がいるんだ〜アメリカもすてたもんじゃないなあと
ゴアさんの生き様みたいなものにも感動でした。
7月6日に発売されてたDVDぴかぴか(新しい)


一昨日買いました・∀・*グッド(上向き矢印)

本も片手にフムフム。。。

特典に収録されていた新たな真実もフムフム。。。


って感じでした☆

彼女にも見せてグッド(上向き矢印)友達とも観て共感したい・∀・*

いつかゎハイブリット車に乗ろぅるんるん
作年8月マイクロソフトの甥とシアトルで見て、日本でも封切りすぐに妻と見てきました。最近は企業の社員研修や家族イベントなどでも上映されていますね。これからも社員研修でかなり多くの企業が導入されると思います。(^^)
CSR教育の調査アンケートでも調査項目にいれたいとも思っています。(NSC・CSR部会CSR教育チーム)
内容が誇大化されているとか、センセーショナルだとかいう批判をあちこちで聞くし、どっかの馬鹿がウィキペディアにも書いているのですが、見方を間違えていますよねあせあせ(飛び散る汗)
みんなで地球温暖化に取り組もうという姿勢を全世界に伝えようというゴアの姿勢、地球温暖化がまったなしの問題であることがよくわかりましたグッド(上向き矢印)批判をしている人物はこの映画によって自分に『不都合なこと』があるか、馬鹿なひねくれものだと思いますダッシュ(走り出す様)救いようがありませんむかっ(怒り)
友人に勧めらるて、再度DVDで観てみました。

小学生の頃、学校でもNHKの番組で、エコロジーを題材にしたモノを

授業で観ていたのを思い出して、 不都合な真実 コノ作品も教育的に観せて

、当たり前に生活している地球について考えるチャンスを増やす必要性を強くカンジました。

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