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石川よしひろコミュの雑談トピ♪

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まだ石川さんを知ってから間もないわたしですが、何処へ書き込みしていいのかわからなかったので勝手にトピを作ってしまいました。

管理人のすみっぺさんすみません!

コメント(263)

ライブで来月の新曲発表会の日程と夏にはバンドライブ♪
7月と8月の終わりから9月の頭に関西地方に行くと言っていました。
またはっきりした日程は発表されると思いますがフライング報告まで(笑)!
>>[226] 40歳半ばって書こうとしたのに0歳半ばってなってた(笑)!すみませんm(__)m

みなさんから早くCDにして欲しいとうれしい声があって(音楽をCDにせずにダウンロードで買えるいま…)ぜひ形にしたいと言っていたけど舞台もライブもあるから忙しそうだなぁ〜♪
>>[226] 40歳半ばって書こうとしたのに0歳半ばってなってた(笑)!すみませんm(__)m

みなさんから早くCDにして欲しいとうれしい声があって(音楽をCDにせずにダウンロードで買えるいま…)ぜひ形にしたいと言っていたけど舞台もライブもあるから忙しそうだなぁ〜♪
今日のustラジオまた仕事でダメでした。
どんなお話ししたのか気になるなぁ〜♪
日付が変わると先日のサイレントプアの再放送がありますね(^^)v
もうライブには行かなくなって10年位は経っていますが、
最近悩み事がある度に、
頭の中で石川さんの「Honesty」が流れています。

懐かしくてCDを聞きたいのですが、
過去に火災によりCDを全て消失してしまい、
今は1枚もCDを持っていない状況です・・・

そこで皆様にご相談なのですが、
ひきがたりベスト(赤盤)は今でも購入できるのでしょうか!?

知っている人がいたら購入方法等を教えて下さいふらふら
>>[235] こんにちは、赤盤は石川さんのHPのSHOPから購入出来そうですよ!
もう白盤はないみたいですから残り少ないかも知れないですけどね♪
>>[236]

有難うございますわーい(嬉しい顔)
HPからの『ご注文はこちらから』だとoutlook2007スタートアップの画面になり、
これを登録しないで出来ない(exclamation & question)のか、
素人の私にはここから先に進めません・・・あせあせ

やっぱりここからしか注文は出来ないんですかね・・・あせあせ(飛び散る汗)
>>[239]

有難うございますぴかぴか(新しい)

会社のパソコンだと何かあったら怖いので、
自宅に戻ったらやってみますわーい(嬉しい顔)

私もTシャツは迷っているとこですハート達(複数ハート)
>>[240] 解決したみたいですが
一応事務局のアドレス張っておきますね。
info-c@ishikawa-yoshihiro.com

かおり(≧∇≦)/♪さんフォローありがとうございました。
>>[241] ありがとうございますハート達(複数ハート)

事務局のアドレスにメールを送ってみましたわーい(嬉しい顔)
在庫があればいいですが・・・あせあせ(飛び散る汗)
昨日の新曲発表会行って来ました。
来月は24日です。
>>[247] 吉祥寺でのバンドライブに行って来ました。
ライブ中のトークでは大阪ではお祝いの寄せ書きをもらって嬉しかったと話されていましたよン♪
>>[250] トークで聞いた瞬間伝えなくちゃって思った。
なんか2ちゃんで色々書いてありますが
本当なんですか?
通販開始早々に注文・入金して本日、待ちに待った18年ぶりのフルアルバム「   」が届きました。

早速、聴きました。
ゆったりしながらも次々に展開されていく石川よしひろの最新曲の数々に鳥肌が立ち涙が出そうになりました。

18年ぶりということもありますが、発売が決定してからもこんなに待ち遠しくて手にするのが楽しみなのは久しぶりで、上手く表現できませんが本来の音楽との接し方をしてる気がしました。

(18年も経ってるだけあって)歌詞の表現力や曲の多彩さ、アレンジの幅広さに感動しました。
今までも充分に分かってましたが改めてアーティスト石川よしひろの素晴らしさを痛感しました。
大満足のアルバムです!



アニキが言ってた「聴いた人がイメージしてタイトルを付けて欲しい」というのを自分なりに考えたんですけど、自分がイメージしたタイトルは「FREEDOM」です。
         
(インディーズで初のフルアルバムという事もあって)色んな規制や大人の事情から極力解き放たれた自由度の高いバラエティに富んだ楽曲が収録されていると感じました。
それとタイトルを自由に付けるという事からもこのタイトルがいいなと思いました。
↓↓斉藤昌人さん(Bass & プロデュース)のブログより抜粋↓↓


2017年を振り返って...

相変わらず楽しく音楽と向き合えたことは幸せでした。



今年は「達成」と「再会」ですかね...



僕にとって2つの大きなことがありました。

一つはやはりこのブログでもかなり紹介しましたが、僕自身初のプロデュースとなりました石川よしひろ君の

アルバム「Flower」の制作からメジャーリリースまで...ですね。

これは本当に達成感ありました!!!

今年の僕の活動においてはほぼ「石川よしひろ年」だったかも...

Bassはもちろんそれ以外のことも本当に色々考えました。

でも不思議と苦ではなく自分に合ってる気がします...プロデュース業...

やはり一番の要因は石川よしひろというアーティストの力ですね。

こんなに素晴らしいアーティストを眠らせといてはいけないと...

この考えは僕だけじゃないと思います。

メジャーのレコード会社もきっと僕と同じ気持ちになってくれたんですね。

じゃなきゃ大きな会社は動きませんし...

来年1/17に「Flower」がユニバーサルミュージックより全国発売になります。

たくさんの人にこのアルバムを聴いて欲しいですね!!!



以上、斉藤昌人さんのブログより抜粋



斉藤さんをはじめ周りの方々も自分たちファンと同じ事を感じて動いてくれて、とても嬉しいですね♪

大手メジャーレコード会社が動いたことは事実なのでアニキも大変だとは思うけどこの波に乗って頑張ってほしいですね。


斉藤さんは一足先に『Flower』を手に入れたそうです。
アニキが少しずつ更新してくれたニューアルバム『Flower』の全曲エピソード紹介をまとめてみました。


01>Hurry Up

ハデなメジャーコードのイントロからAメロがマイナーコードで始まるという、メロディーの流れや、全体の構成など個人的にとても気に入っている一曲です。
曲を書き始める時から今回の一曲目に入ってくれたらイイな〜と意識満々で作りました(笑)
スタジオで間奏の部分をどの楽器にするかをギリギリまで迷った事を思い出します。
歌詞に関しては、50歳を迎え未だ小心者の自分が、20代の自分とひたすらに会話している自問自答がテーマでした。
時々ふと20代の頃の自分に感心してしまう事があって、様々な目論見が入り組んだ中で若僧なりによく踏ん張ってたな〜って・・・。
思い出に浸るんじゃなく、思い出に素直に語りかけると、時に背中を押してくれる事を実感した一曲です。



02>君が輝くとき

この曲は出来た当初は自分の中でアコースティックのイメージがとても強くて、ピアノとアコギで録音するつもりでした。
数年前に卒業シーズンにたまたま学校の前を通りかかった時に、卒業生が校門の前で泣きじゃくってたり、満面の笑みで記念写真を撮ってたり・・・。
なんかその姿があまりにも眩しくて、しばらく立ち止まって見ていた時にふと、「桜舞う空の下サヨナラと夢の始まり・・・」って自然と口ずさんでたのを覚えています。
歌詞が全部出来上がった時に、歌ってみるとアコースティックな静かなアプローチよりも、しっかりとリズム隊が居る方がよりせつなさが増す事に驚きました。
自分が学生の時に大好きだった女の子や、すこぶるヤンチャした仲間や、お世話になった先生や商店街の人々や・・・。
未だに歌う度に頭に浮かび上がる映像がその都度変わる自分にとってとても不思議な楽曲です。



03>いいわけ

この曲はサビ始まりの歌なんだけど、もうかれこれ10年くらい前からこの始まりのサビだけがずっとあって、いろいろなメロディーをつけてはまた変えてを繰り返して、なっかなか着地せず・・・。
でも個人的にこのサビのメロディーが気に入ってたので、他の曲作りの合間に往生際悪く何度もトライしてはあきらめての繰り返しでした。
曲作りをしてる人にはかなり共通の出来事だと思うんだけど、このメロディーいいんだけどな〜この先がどうにもな〜。
しかしながら今回「いいわけ」はたまたま着地出来ましたが、自分の曲作りの中でも成立しないパターンが8割です(笑)
歌詞に関しては、この曲に関係なく、ずっと書きたかったテーマがありました。
それは、「男のいいわけはみっともない!」とオイラの世代は教えられて来たように思うんだけど、女々しいとか、軟弱とか、女の○ったのとか男に対する表現は多数ある中で、女性に対してはあまりそう言った表現が少ない気がして・・・。
今回はたまたま着地出来たこの曲に、良く言えば諦めない・・・本音は諦めきれなかった心情に対して素直に男のいいわけをメロディーに乗せてみました。



04>Julia

この曲はオイラがザリキスというバンドをやってた時にギターのアッキーさんとリハの時にセッションというかスタジオで遊んでる時に出来た曲です。
Juliaというフレーズは、もうその時に自然と現在の完成形と同じ部分にピタっとハマっていて、ザリキスの2枚目のアルバムに収録するつもりでした。
しかしながら2枚目を作るチャンスは未だ恵まれず(笑)
今回アッキーさんに歌詞をお願いして自分のアルバムに収録させて頂きました。
きっと長いようであっという間に過ぎて行く音楽人生の中で、自分の触れて来たものに対していつもさり気なくでイイから繋がっていたいとどこかで思っているのかもしれません。
アッキーさんポップな歌詞をありがとう!
05>紫陽花

自分の曲で8月のパラダイスホテルという曲があって、その曲のイントロの頭の部分と曲中のBメロ部分に使われているコード進行の流れが気に入っていて、同じ流れで一曲出来ないものかとトライしたところ不思議なもので出来上がったときにメロディーから浮ぶ風景や歌詞の最終形がなぜか同じく夏の匂いを感じさせる着地でございました。



06>そら

この曲はある日実家に帰った時に、ふとばあちゃんの部屋を覗いた時、畳みにちょこんと座ってるばあちゃんの後ろ姿を見て、当たり前だけどこの人にも少女の頃があったんだよな〜と思って出来た曲です。
戦前、戦中、戦後を生き抜いて来ただけあって懐の深い破天荒なばあちゃんで、オイラもオールナイトニッポンをやってる時にはフリートークなどでばあちゃんのエピソードに大変世話になりました(笑)
オイラが戦時中の話しを聞いてもあまり話したがらない人で、疎開先でお世話になった農家の方達に恩返しのつもりで草むしりを手伝ってたら、都会暮らしで草の種類がわからなくて食べる方ばっかり引っこ抜いちゃって大騒ぎだったとか(笑)そんな話ばかりでした。
この曲はあくまでもオイラの想像の世界です。

そんなばあちゃんも昨年11月にそらへ旅立って行きました。



07>Flower

この曲のオイラのテーマはシンプルがテーマでした。
音楽活動や日々の暮らしの中で、自分自身に対して、オイラという人間は出来事を複雑化する事が本当に上手い生き物だな〜とよく思う事があって、心のどこかで全てシンプルが一番な事を分かっていながら・・・。
下から上に水を流そうとしてみたり、桜の木の下で梅の花を待ってみたり・・・。
オイラあんまり頭良くないから伝わらなかったらゴメンね(笑)
一時期散歩の途中で道端に咲いてる草花に勝手に名前を付けて遊んでた時があって、もちろんちゃんと名前はあるんだろうけど自分が知らないだけで・・・。
周りからはお前暇か?大丈夫か?とよく言われてました(笑)
人生の中で自分自身にどんな花が咲くのかなんて分からないけど、その時々に咲いてくれた花を大事に育てよう!って思ってたらこの曲が産まれました。
そして、アルバムのタイトルFlowerを(フロウワー)と表記されてるのは意味があるんですか?と良く聞かれるんだけど、元々楽曲を作った時はさっきの説明通り(フラワー)のイメージで作ったんだけど、今回の石川よしひろの全体をプロデュースしてくださった西垣さんと話をしてる時に、このFlowerってタイトルは石川くん自身の今まで、そしてこれからを感じさせるタイトルだねって言われて、最初「ん?ん、ん?」ポカンとしてたら(フロウ)つまり石川よしひろの音楽活動はずっと止まる事なく流れているんだね。
その時オイラは間髪いれずに、その表現頂き!と思いこの表記になりました。
やっぱり1人の力は微力でも、現在のオイラは本当に周りに恵まれてるな〜と思います。



08>Give & Give

16歳でバンドを組んで初めてオリジナルの曲を作った日から、今では作ろうと思わなくても自然と定期的に身体から湧き上がってくるミディアムテンポのR&Rがまさにこの曲です。
色々なパターンの曲を自分なりに日々捜し求めてるつもりでいても、「ドレミファソラシド」しかないのに、世の中には気が遠くなるくらいの素敵な曲があって、挫けそうになると必ずこのパターンのR&Rがオイラを励ましてくれます(笑)
それと同時にこのパターンの曲が巡って来る時は必ず変化の時だったりと、不思議な感じです。
Give & TakeじゃなくてなぜGive & Giveなのかと聞かれるんだけど、世の中は決して平等なんかじゃないのに、「良かれと思って・・・」とか、「君のためを思って・・・」とか良く言うけど、相手がどう思おうと己が投げた愛情に見返りなんて求めてんじゃねえよ!って自分に問いかけてる歌です(笑)
メロディーと言葉のバランスってものすごいあるんだけど、正解がないのがやっぱりオイラが思うところの音楽の魅力のひとつです。
09>Fly

前回の曲紹介でも書いたように、メロディーと言葉のバランスってオイラの中でもかなりの比率を占めていて、メロディー自体にもう既に主張みたいのがあって・・・。
例えば、適当に「ラララ〜」で曲を作ってるにもかかわらず、メロディーを何度繰り返しても必ず同じ場所に同じ言葉をのせたくなる現象があって、その言葉がピタっとハマる時と、自分が書きたいストーリーにはまったく関係のない言葉で悩まされたりと様々です(笑)
今回はこのメロディーが出て来た時に、以前から一度書きたかった『執着』と言うテーマが似合いそうな気がして迷わずトライしました。
もう必要が無くなって手放す行為も、何らかの事情があって手放す行為も、自分から離れて行く様はなんら変わらないのに、気持ちの違いが格段にある心の不思議さをぶつけてみました。
結果、この曲の持つマイナーコードの響きとメジャーコードの響きが上手く調和してくれていて歌詞のストーリーを柔らかく包んでくれた個人的にとても気に入ってる一曲です!



10>ありふれた日常

この曲は元々のイメージが、海岸の流木や空瓶、貝殻とか、空地のドラム缶や公園のジャングルジムを叩いた音などをリズム楽器にして、あとはピアニカとアコースティックギターで録音するつもりだったんだけど、LIVEのリハーサルの時にバンドで演ってみたら思ったよりもシックリ来たのでレコーディングをする機会に恵まれた時にどっちか選ぼうと思っていました。
当初の方向の時にはまだ大サビの部分はなくて、バンドバージョンの音の厚みを考えると、もう一色欲しくなって(やっぱり憂鬱な月曜〜)の部分をプラスしたのを覚えています。
見方によっては退屈にも思える小さな日常にどっぷり浸かってみるのもオススメです!(笑)



11>天気予報

この曲は歌詞をザリキスのアッキーさんにお願いしました。
曲を書いてる時から、このメロディーは自分の中には無い言葉の表現を乗せてみたい思いがあり、アッキーさんに発注したところ見事に応えてくれました!
今回アレンジを担当してくれた森藤くんが、淡々と始まるイントロ、そしてエンディングに向かって行くに連れ気づいたらいつの間にかストリングスのアンサンブルが全体を包み込んでくれている優しくてせつない作品に仕上げてくれました。
そしてもう一つ、この楽曲の素晴らしさはプレーヤー一人ひとりのアプローチです。
誰一人として余計なことをしてない、しかしながらメンバー全員の音がシッカリと存在している・・・この歳まで音楽やってて良かったな〜と思わせてくれる一曲です。
中でもこの曲の斉藤さんのベースラインはメロディーと言葉を全部受け止めてくれていると言っても過言ではないアプローチをしてくれました。
ベーシストを志している人には是非とも聴いて欲しいな〜と思います!
あっ!オイラベーシストでもないのに生意気すんません・・・。
これはあくまでも個人的な感想です。



12>Power Of Now

この曲は、天使が夜空で人と人との出会いを夜な夜な星を摘まんで、え〜と…AくんとB子さん…このワンセット…がしかし途中で別れて夏の浜辺でC子さん現る!みたいに摘まんだ星を地上に投げて、ストーリーを天使が演出して遊んでいる歌です。
偶然か?必然か?人の出会いって理屈を遙かに超えた不思議さを秘めてる気がしていて、過去の出会いに憂いてみたり、未来の出会いに期待してみたり…いやいや、もし天使に操られているとするならば、それはそれで、おうそうくるか!上等だ!天使(お前さん)の演出を今与えられた出会いの中で本気で演じきってやろじゃねーか!っつうオイラと天使との非現実的な勝負の歌です(笑)
13>イマージュ

このメロディーを口ずさんでる時、何故かいつも湖の映像が浮かんできて、湖のほとりだったり、船に寝転んで空を見ていたり…。
でもそこから先がぜんぜん決まらなくて、そうこうしてるうちにプロデューサーの西垣さんから、アルバムジャケットの入稿などもう時間がありませんと言われ、でもまだ浮かばなくて…。

そしたら西垣さんから、ここからは2人の会話です。

(西垣さん) 曲のタイトルだけでも直ぐに決めてください!
(石川) いや、でもタイトルだけでもって…。
(西垣さん) アルバムジャケットの中身の印刷には若干時間はあるので!先にタイトルだけでも…。

まあギリギリまで時間を使ってしまったのはオイラなんだけど…(笑)

(石川) タイトルか〜。
(西垣さん) 今日の夜までに…。
(石川) え〜!
(西垣さん) 大丈夫!
(石川) 大丈夫って…。
(西垣さん) 石川くんは出来る!
(スタッフ) YDK!
(石川) YDK?
(スタッフ) やれば出来る子!

そんな感じのやり取りの末に突然イマージュが浮かんで来たのを思い出します。
結果その翌日の明け方に歌詞も無事に出来上がりました。
でも作業中にふっとYDKってやっても出来ない子もYDKだよな?と思った時はちょいとゾッとしました(笑)



全13曲、長々と拙い楽曲紹介を読んでいただき本当にありがとうございました。




以上、『Flower』のセルフライナーノーツをまとめてみました。
こういうエピソードを読みながらCDを聴くとまた新鮮に聞こえて、新たな発見もあるかもしれませんね。

18年ぶりにメジャーリリースされる『Flower』と今後の活動が楽しみですね〜♪
最近「Flower」と弾き語りベスト赤盤白盤買いました・・・。
ライブはなかなか行けないけどアニキにはずっと活動してもらいたいです・・・。
今更ながらフィール・アット・ホーム・ツアー DVDを見たのですが”幸せについて”のアコースティックバージョンが良かったです!
皆さんに質問なのですがこの曲が入っているアルバムはありますか?

↑自己解決いたしました。メルカリで”I”購入しました!

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