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うどん党コミュのカレーうどん

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意外なことにカレーうどんだけのトピがなかったので立ててみました。
飛び散るとして嫌がられることも多いですが、僕はカレーうどん大好きで特に「大和」の海老天カレーうどんは最高だと思っています↓
http://maromaro.com/archive/2008/06/20/udon_yamato.php

同じようにカレーうどん好きの人いませんか?

コメント(617)

 新宿にある「はなまるうどん」で、カレーうどん小590円を食べた。東口モア街にある店舗で、はなまるはB1Fにあることが多いが、ここもそうである。献血ルームで成分献血をする前に朝食を食べておかなければならなかったので、短時間で済ませられるものにした次第。 
 ここのカレーうどんは、カレーライス用を使用しているが、具材が大きくてドロっとしたカレー汁なので好きである。麺は、東京に参入してきたチェーン店系讃岐うどんとしては古参なためか、コシは弱めで普通のうどんに近いところが惜しい。
 日曜の8時台に行ったが、若者が多くて混み合っている。どちらかと言えば、歌舞伎町で働いていた人達のようで年長者がおごっている。また、揚げ物を数点チョイスしている割にはうどんは小と、大食漢なのかよく分からないところがあった。
 千歳烏山にある「麦香」でカレーうどん700円を食べた。駅北側の商店街にある讃岐うどん店。
 カレーうどんは、クリームが入れてあるのでクリーミーな味。玉ねぎと豚肉入りのカレー汁は辛さ控えめである。半透明の麺は、讃岐うどんとしては柔らかタイプ。土曜であるが11時過ぎの店内は、半分くらいの入りで賑わっていた。
 セブンでカレー南蛮うどん490円とあさりご飯400円を購入。最強寒波がやって来ているということで、カレーうどんが食べたくなった。
 レンジでの調理は記載とおりにしたが、麺のところどころが固くなってしまった。まあよいとして、適度なとろみのある玉ねぎ、豚バラ入りのカレーうどんは美味しかった。
 歌舞伎町にある「山下本気うどん」で、カレボナーラうどん990円を食べた。東宝のゴジラビルの向かい側にあるうどん屋。
 カレボナーラうどんは、店のお勧めのカルボナーラうどんと、カレーうどんを合わせた造語のようである。残念ながらカルボナーラうどんを食べたことがないのだが、これらがどんぶりの中で分かれて盛られていた。最初に混ぜずに食べれば確認できたのだが、混ぜて食べ始めた。カルボナーラうどんには生卵が入っていることは見てとれた。カレーには牛肉に近い牛すじがたくさん入っている。味付けは甘口であり、讃岐うどんの麺もイケる口だ。
 期間限定でクラムチャウダーうどんもあり、それも気になったが、カレボナーラの方が音的にインパクトがあった。
 田無リビンでカレーうどん398円を購入。和風だし香るカレーライスとして食べても良さそうなトロッとしたカレーである。麺も太くて伸びにくいものだ。
 いなげやのカレーうどん398円を食べた。お蕎麦屋さんのカレーうどんとあり、また、スパイス際立つこだわりカレーうどんとも書いてある。カレーも美味しいが、注目したのは埼玉県「あやひかり」の自家製めんとあり、同店で販売している加須うどんに通じる太さ、コシがあることだ!この麺により、熱々のカレー汁でも最後まで伸びずに、武蔵野うどん店顔負けの満足感があった。
 飯田橋にある「ごまいち」で、ちょい飲みカレーうどんセット1,000円を食べた。南口のアパホテル1Fにあるうどん店。
 セットには、カレーうどん、つまみチャーシュー、瓶ビールが付く。カレーうどんは、牛すじが入ったトロッとしたカレー汁。麺は、モッチリとしたもので、讃岐うどんの範疇に入りそうな細めのコシがあるもの。汁なしうどんのタイプで、食べる前に混ぜて食べる。胡麻だれも入っているそうで、これによりクリーミーになっている。 
 ビールは黒ラベルの中瓶で、これが付くのであればCPは良いセットである。
 セブンのカレーうどん500円を食べた。カレーにはとろみがあり南蛮的な汁。具材は豚肉、玉ねぎ、長ネギで、麺もコシがあるため、うどん蕎麦屋に匹敵する味だ。
 羽田空港にある「夢吟坊」で、カレーなんばうどん1,240円を食べた。第三ターミナルの出発ロビーにある京うどんの店。11時の飛行機に乗るが、東京は大雨で電車のダイヤが大幅に乱れていたので、搭乗手続前に食事をする時間がなかった。
 カレー南蛮であるが"カレーなんば“とある。麺はモチモチとした柔らかいもの。カレー南蛮というほどのトロミは無いスープで甘口である。具材は、油揚げ、ネギ、角煮、蒲鉾。肉が牛のところに関西らしさがある。
 新宿にある「はなまるうどん」でカレーうどん730円とコロッケ140円を食べた。新宿モア店という新宿東口から歌舞伎町に向かう新宿通り手前にある道沿いにある。
 ここのカレーうどんは、具材が大きくカットされ、トロッとしたルーなのでスタンド店の中でもお気に入りである。麺もモッチリとしていて、讃岐であるならにはもう少し固茹でであればと思うが美味しい。
 コロッケはイモを潰した柔らかタイプだが、個体が残っている方が良いかな。
 セブンの“冷やしトマトカレー豆乳仕立て"550円を食べた。生クリームも入っているのだろうが、豆乳によりクドイ味にはなっていなく、かつ挽肉のキーマによりスパイシーさもある。
 新宿にある「はなまるうどん」で、カレーうどん小590円とコロッケ140円を食べた。東口の献血ルームで成分献血をする前の朝食である。
 カレーうどんの具材は以前から大きなものが入っていて好きなのだが、今日のはじゃがいもが少なくニンジンばかりだった。
 淡路町にある「釜善」で、カレーつけめん950円とごぼう天250円を食べた。
 カレー汁はトロッとしたルーで、牛バラと玉ねぎが入っている。どちらかというと甘口で、極太のコシのある讃岐麺との相性が良い。
 ごぼう天はちょっとしたバルサのようで、強い歯応えがあって美味しいものである。これをカレー汁に付けながら食べると、なんとも言えない至福。
 紙エプロンも用意されているため、ワイシャツでも心配ないのが良かった。
 久米川にある「メリケン」で、カレー肉汁うどん950円を食べた。西武線の駅北口から東村山方向に恩多通りを渡ったところにある武蔵野うどん屋。
 カレー肉汁の並盛り400gにしたが、極太麺のため見た目は少なめである。強いコシがある麺は、胚芽の入った粒々したもので、武蔵野うどんらしいものである。カレー汁はドロっとしてタイプで、豚バラと玉ねぎのシンプルなもの。やや酸味があるのは何故なのか分からないが、麺との絡みも良い。
 店には日曜の13時過ぎに入ったが、客は8割程度と繁盛している。そのためか、着座してからうどんが出てくるまで30分程度待たされ、両隣りの後から来た客は注文した品の汁が無くなってしまったと変更を要請されていたのでマシな方か。
 西新宿五丁目にある「東京肉汁うどん 櫂」で、カレーうどん980円を食べた。方南通りの山手通りとの清水橋交差点近くにある武蔵野うどん屋。
 カレー汁にもひき肉やネギが入っていたが、うどん皿の方にも薄切りチャーシュー3枚、茹でキャベツ、刻み玉ねぎが乗り、具沢山というかつけ麺の具材みたいである。カレー汁はトロッとしていて片栗粉による瀞みもありグレードの高いものである。麺はひたらく角張っていて、乾麺のようでもある。武蔵野うどんにしては歯応えが剛腕でもなく、ビギナー受けするものである。
 朝霞にある「蔵内」で、牛たんアジアンカレー肉汁うどん1,000円を食べた。東上線の駅近くにある武蔵野うどん屋。
 カレー肉汁うどんは、商品名に"アジアン“と付いてあるように、あちらのカレーのような香りがする。ドロっとした肉汁にひき肉が入っているが、これが牛タンのようだ。ひき肉なので牛タンかはよく分からないのが惜しい。ラー油に似たオレンジ色の油が小皿で付いてきたが、これで辛さを足すようで、舐めてみると辛いものだった。
 麺は武蔵野うどんらしい強いコシと、小麦の香りがする好ましいものだ。小盛り250gにしたのだが、普通盛り350gにしておけばよかったと後悔。
 鷹の台にある「M's Kitchen」で、ポークカレーうどん800円を食べた。西武線の駅を出て、西に創価高校方向に少し進んで右折したところにあるカレー屋。
 カレーは、ポークだけでなくキーマやバターチキンもある。ライスだけでなくうどんも選べたので試しに挑戦。カレーは本格派で、ポークはチャーシューのようなブロックを刻んだものなので、ホロホロと煮溶けて美味しい。ただし、うどんは冷凍の讃岐うどんみたいなもので、ところどころに芯が残っていてよろしくない。ライスを追加して追いオジヤにすれば美味しかったのだろうが、そこまで食べられないのでやめておいた。
 歌舞伎町にある「山下本気うどん」で、牛すじ冷あつカレー990円を食べた。東宝シネマの向かいにある讃岐うどん屋。西武線が運転見合わせで30分くらい動かないことが駅に来て分かったため、食事をして時間を潰すことにした。
 カレーうどんは、牛すじの塊が3個程度入ったドロっとしたカレーと、その下にクリームが入っていてかき混ぜて食べる。うどんは冷たく〆てあるため強いコシがあり、なかなかの美味しさだ。「古奈屋」のようなクリーミーなカレールーは苦手なのだが、冷たいうどんとカレーなのでコッテリしていないのが良かった。
 小平にある「小平うどん」で、カレーつけうどん800円を食べた。新小金井街道の五日市街道と鈴木通りの中間にある武蔵野うどん屋。
 カレーつけうどんは、私の中では武蔵野うどんの基軸となるもので、麺の剛腕さビジュアル、カレー汁のできは申し分がない。久しぶりに店に行ってみると、相変わらずの混雑で、食券を買って暫し待つ。カレーうどんの具材は、ざく切りキャベツと豚バラ、ネギである。カレー汁の濃度が抜群であることと、キャベツ片の大きさ、豚バラの刻んだ大きさが麺と絡ませて汁につけて食べるのにちょうど良い。
今日もレトルトカレーに冷凍うどん
ウインナーと目玉焼を添えてランチ
 蒲田にある「たまや」で、カレーうどん700円を食べた。第一京浜の京急蒲田駅の近くにある讃岐うどん屋。
 カレーうどんは、辛口のビーフカレーである。カレーライスもあるので、それをうどんつゆで伸ばしている。肉カレーうどんというメニューもあったが、これでもそこそこの肉が入っている。麺は、弾力のあるモチモチとしたもの。
 ふじみ野ららぽーとにある「三◯三」でランチを食べた。帰省している娘との買い物での利用である。食べたのは、私がカレーうどんとミニヒレカツ丼、抹茶ゼリーで、彼女が明太かき玉蕎麦とミニローストビーフ丼、和栗のモンブランで3,569円。
 カレーうどんは、とろみが付いた柔らかなもので、豚肉と玉ねぎ入り。カツ丼は、玉子に火が通し過ぎではあるが、まあまあである。
 娘の食べたものの評価はできないが、ローストビーフはレアなので私は注文しないかな。
トリドールの優待券が届いたので、丸亀製麺でランチ

カレーうどんと舞茸天ぷら、ハムカツ

 ウエルシアでカレーうどんを買ってみた。"牛肉の旨みと国産玉ねぎの甘み!カレーうどん“とある。製造は、宝塚にある今里食品とあり、豚肉ではなく牛肉が入った柔らか麺。カレー汁はトロッとしたもので、追い飯をしたくなる。
 小平にある「小平うどん」で、カレー汁うどん800円を食べた。新小金井街道にある武蔵野うどん屋。
 うどんは400gにしたが、極太のため少なく見えるのだが、剛腕でよく噛む必要があるため少食の私には適量である。カレー汁には、豚バラ、玉ねぎ、キャベツが入っていて、肉汁うどんとの違いはキャベツの有無である。キャベツはほぼ生のためシャキシャキしていてカレー味に合う。カレー汁も濃厚で適度に辛く、カレーうどんとしてみてもクオリティが高い。
 新宿にある「はなまるうどん」で、カレーうどん730円とかき揚げ150円を食べた。モア街のビルB1Fにある店で、西武新宿線の沿線住民としては西武新宿駅からのアクセスとして便利な立地にある。
 カレーうどんは、カレーライス用のカレーをかけた讃岐うどんで、具材が大きいのが特徴である。特に、じゅがいもが大きいのは嬉しいものである。
 かき揚げは揚げ置きに当たってしまったが、具材のカットはよくあるものに比べておおきいのではないか。以前は常備してあったソースが無かったのは残念で、カレー汁に浸して食べたが微妙な味である。
 東久留米にある「三喜食堂」で、カレーうどんと餃子1,210円を食べた。所沢街道の下里付近にある食堂。
 カレーうどんは田舎うどん風の太麺が、豚バラ、玉ねぎ、椎茸の入ったカレー汁に入っている。辛さは普通で適度なとろみがあるもので、具材の内容からカレーライス用のものを流用してはいなさそうだ。
 焼餃子は薄皮がバリバリと剥がれて出てきた。パリッと仕上がっているだけに、このビジュアルは酷いものだ。餡はミンチ状のもので、ザク切りの方が好きなのだが、ニンニクが入っているので良しとしよう。
 新宿にある「はなまるうどん」で、カレーうどん740円を食べた。モア街通りのビルB1Fにある讃岐うどん店。
 この店では、カレーうどん一択ですねであり、カレーライス用のカレーをかけたうどんは、大きくカットされたジャガイモやニンジンが食べ応えがある。特に、今日のものはカレーがたくさんかかっていて、一段とドロっとしたカレーうどんに仕上がっている。
 セブンで冷凍の豚カレーうどんを購入。500Wで7分40秒レンジするだけで完成。スープがジェルになっているため、水を入れる必要がない。麺はチルドうどんよりもコシがあり美味しいのではないか。具材が少ないのが惜しいが、カレー汁もサラサラでスパイシーだったのでパックごはんを投入して余すことなくいただいた。
牧のうどん(大野城店)
カレーうどん。
ご飯と漬物も付いていますうれしい顔
カレーはごく普通な感じですが、出汁を自分で入れて自分好みにします。
私はジャバジャバ入れてチュルチュルゴクゴクな感じにしています。うまい!
 雑色にある「カレー乃助」で、カレーうどん980円を食べた。三軒通りにあるカレー屋さん。
 カレーうどんは何種類かあったが、おすすめの肉ぶっこみにした。牛肉がほろほろと煮溶けていて、コンビーフのような食感である。カレーは甘口で、もう少し辛い方が食べやすい気がする。ドロっとしたカレーは田舎うどんのような麺によく絡むのは良い。
 残ったカレー汁は、ライスをぶち込んでオジヤにできる。ライスは大中小から選べたが、少々の私はお茶碗一杯程度の小で充分であった。
 小平にある「丸亀製麺」で、トマトチーズカレーうどん920円を食べた。旧青梅街道の多摩自転車道との交差部近くにある。桜が満開なので自転車道を花見がてらウォーキングしながら行ってみた。
 カレーうどんは辛口と書いてあったので、チーズ入りにした。もしこれにしなければ、辛すぎて厳しかったかもしれない。具材は、玉ねぎと豚肉、固形物が煮溶けず残るトマトである。チーズはたくさん入っていて、トロッとしたカレー汁になっている。残り汁をミニライスにかけて食べると、オジヤになる。
 トッピングには、ほうぼう天180円、ちくわ天110円にした。
 羽村にある「竹国」で、カレー汁うどん800円とコロッケ110円を食べた。羽村街道にある武蔵野うどん屋で、埼玉に展開するチェーン店。
 カレー汁うどんは、豚バラ、玉ねぎ、ネギが入ったサラサラしたカレー汁と、中央がくぼんだ歯応えのある麺。カレー汁はコクがあり以前食べた時よりも美味しい。麺の量は、並でも大盛りでも変わらないが、少食のため並にしておいた。
 いなげやの“出汁の効いたカレーうどん"428円を食べた。製造は兵庫県ということで、豚肉ではなく牛肉、麺は柔らかいのでいなげやでよく使われる埼玉県産のあやひかりではないようだ。
 下冨にある「柿屋うどん」で、カレーまぜうどん870円を食べた。県道126号にある武蔵野うどん屋で、荒サイを終えて狭山大橋から県道に入ってやって来た。この道をそのまま南下すると、東所沢、清瀬を抜けて小金井街道に通じるため、自宅のある芝久保に行きやすい。
 カレーまぜうどんは限定で、普通のカレーうどんより魅力的に見えた。ほぼ辛さの無いトロトロルーが太い武蔵野うどんにかかり、揚げ玉葱、黄卵、ネギ、水菜、茹で豚バラ、トマトと混ぜてから食べる。コッテリとした具材が入っていないので暑い日に打ってつけである。麺に武蔵野うどんらしい強いコシがありお勧めである。
得得
ジャワ風カレーうどん920円
うどんよりルーが美味しいので
小ライス110円を頼みました(笑)
十三のうどん食堂◯(まる)
煮込みカレーうどん800円
ちく天入りです
カレーオイルで辛さ増強できます
麺食後、白ご飯投入しました
阪急上新庄駅の北口寄りにある
磯崎
牛スジカレーうどん910円
ランチタイムは白飯もしくは鶏飯付き、麺大盛無料です
天満の大一うどん
カレーそば450円
値段は安いけど具がない…

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