ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

伊藤和夫コミュの自己紹介用

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
人も増えてきてくれたので、置いておきます。
気軽に書き込んでください。

ぼくは、伊藤和夫先生のおかげで文法にはまり、そのことが英文を読めるようになる大きなきっかけになりました。
いまは大学3年です。よろしくおねがいします。

コメント(76)

ほぼ同感ですね。

書店にそういうものが置いてあるんですか。
そういえば、伊藤先生のプランというのは何が出展なのでしょうか。
ども、はじめまして。そこらへんの大学の大学院で英語学なるものを専攻しています。塾講師もやっていて、今年度の入試では個別で英語を担当していた5人のうち、4人が東大・京大に通ってくれました。

僕は伊藤和夫先生の著作には高三くらいのときに英語が既にまあまあ読めるようになってから練習問題としてはじめて取り組みましたが、結構歯ごたえがあって楽しんだ覚えがあります。『英文解釈教室』『長文読解教室』『基本英文700選』『テーマ別英文読解教室』あたりは受験生の時に一通り目を通しました。残念ながら『ビジュアル』には全く触れたことがありません。

その後、大学に入ってから伊藤先生の晩年の作である『予備校の英語』を読み、彼の教育哲学に感銘を受けた覚えがありますね。今の英語教育の議論などはこういう本に書かれている慎重かつ意義深い議論を全く無視して、やれ『小学校英語』だのやれ『コミュにケーション』だのと言ってますが、これは最早愚かというレベルを通りこして滑稽であるとさえ思います。

こういうコミュニティがあって、みなさんのように正当な主張をされている方々がいるのを見ると、安心感を覚えます。これからもこのコミュニティがどんどん影響力を増していくことを期待します。どうぞ、よろしくお願いします。

蛇足ですが。。。伊藤先生の思想を代弁するなどと大それたことを言う気はないですが、文法構造の精確な解析に基づく英語読解の重要性を少しでも広めようと、以下のようなコミュも作ってみました。よかったらのぞいてみてください。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=695264
Kazumaさんはじめまして。

5人中4人が東大京大とはこれまたすごいですね。

高3のときに「ビジュアル」が必要ないほど読めたなんて羨ましい限りです。

コミュニティ拝見しました。というより、やはりこちらも以前に覗かせていただいたことがあります。非常にレヴェル高い議論がなされているようで驚きました。これから詳しく読ませていただきます。

よろしくおねがいします(=゚ω゚)ノ
>Tampererさん

はじめまして。
反応が遅くてすみません。

直接伊藤先生の授業を受けられた方ですね。
ぼくが大学で授業をうけたことのある他大の先生も、アメリカの大学院に10年間留学していたときに一番役に立ったのは、『解釈教室』だったと言っておられました。

>そふぃーさん

はじめまして。
ビジュアルと解釈教室をこなせば、ライバルたちを確実に引き離せるでしょうね。
受験がんばって下さい。

お二方ともよろしくおねがいします(=゚ω゚)ノ
はじめまして。
大学受験はもう10年以上前のことです。参考書マニアだったこともあり、『英文解釈教室』を1回やった後で著者の発想を知りたいと思って『ビジュアル英文解釈』を通読する、というルートを辿りました。おそらく通常とは逆でしょうが、伊藤氏の提示する英語学習法を時期的な変化に沿って追って行けたのは、一面では幸運だったのかもしれません。

入不二基義氏がホームページに載せている文章を偶然読んで、そういった受験時代のことや伊藤和夫という名前を改めて思い起こし、このコミュに辿り着きました。どうぞよろしくお願いします。

がーしーさん、はじめまして。

今の学生は、『ビジュアル』→『解釈教室』というふうに、難易度に従って読んでいくのが普通でしょうが、リアルタイムで伊藤先生の影響を受けておられた方々や、がーしーさんのように伊藤先生の考えの変遷に沿って読むという順序もありますね。

よろしくおねがいします(=゚ω゚)ノ
はじめまして。

駿台で浪人している者です。

伊藤和夫先生のお弟子さんであり、私の師匠である齋藤寛先生の影響で、和夫先生の著作で勉強しています。

伊藤和夫先生の著作はどれも素晴らしく、永遠に輝き続けるものばかりだと思います。


どうぞよろしくお願いします。


 伊藤先生の講義を収録したビデオディスクを購入した時は「伊藤、それ誰?」という程の田舎者でした。
そのビデオディスクを見て英語の偏差値が30も上がりました。
ビジュアル英文解釈、英文和訳演習は名著だと思います。
初めまして。高校1年の夏にビジュアル英文解釈から出会いひたすらやってました。
そこから英文解釈教室入門編、英文法ナビゲーターを終わらせたみました。
それから、英文解釈教室改訂版、総合問題演習及び和訳演習中級編までを終わらせてみたりします。
伊藤和夫氏の参考書ほど、初心者〜上級者まで対応してる参考書はありませんよね。
特に英文法、解釈の解説が詳しくていいですね。
他の初心者向けの英文法書など、暗記しろみたいな感じで書いてあり、そのくせ分冊で沢山買わせようとするあの姿勢が腹立ちますね。金儲け主義・・・(´・ω・`)
学校の教師のごまかした教え方がなんか納得いかないですね。
速読だ、速読だ。なんて言われてもゆっくり読む読み方を教えて貰っていないというか・・・。
こんばんは。お久しぶりです。長らく体調を崩し、気力を失っておりました。
参加いただいている人数も多くなってきて、いいかげん管理人の力量不足も感じますので、そろそろどなたかにお譲りしたほうがよさそうですかね。

>TOSHIXさん

最近「ミルクカフェ」を見ていたら、伊藤先生の名前を何度も眼にしました。
相変わらず物凄い影響力ですね。

>パワフル正己=PMAさん

あの高額のやつですね。。以前から入手したいと思っているのですが、なかなか難しいですね。

>JUMさん

受験までにそれだけこなせば無敵ですね。。
伊藤先生の著書のように無理に暗記しようと思わなくても、そのシステムのおかげで、自然と読み方が完成されてくるのがなんとも心地よいものですよね。
自分でやってみるとわかるものですが、「覚えろ」ではなくて、ちゃんと説明しようとすると、できるものとできないものがあります。
それは要するに、自分が分かっていると説明できるからですね。
たとえば私は二次方程式の解の公式を説明することができます。しかし、加法定理は説明できない。

その意味で、英語の場合、分かっている教師は非常に少ないのではないかという危惧が存分にあります。
数少ない例外が、伊藤先生でした。

直接習えた最後の世代だけに、その体験は強烈でした。
>赤い外套さん

はじめまして。

素晴らしい成績ですね。

ぼくも伊藤先生のお顔は写真でしか見たことがありませんが、一竹書房の三部作ででしたね。
いい意味で印象深い表情として記憶に残っているのは、丸山真男と伊藤先生のお顔です。

よろしくおねがいします(=゚ω゚)ノ
私文1でお世話になりました。
淡々と話すのが眠かったのも事実ですが、英文構造を数式のように解いていく様は感動ものでした。
プログラミングに通じるものがあった気がしますね。
ご無沙汰しております。管理人です。

ひこじろうさんが書き込まれた頃に体調を本格的に崩しまして、ありがたい書き込みがありながらレスしておらず、申し訳ない思いです。私事ですが、今はだいぶ回復しました。
それ以降に書き込んでくださったみなさまもよろしくおねがいします。

こちらに書き込んでいないにもかかわらず、昨日コミュを出張して
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=49446748&comm_id=385480&page=all
こんなトピに参加してみました。少々ややこしいスタートなのですが、伊藤和夫派のみなさんなら、もしかしたら興味のあるところかと存じます。よろしければどうぞ。
ああっと、もしやあちらのコミュに参加されてないと表示されないページでしたかね。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=385480
こちらの質問:関係代名詞というトピックです。
↑すいませーん。こっから来ました。おとなしくいい子で静かにいさせていただきますので、ぜひ仲間に入れてください。
>ワイルドダックさん

出張した甲斐があったのかもしれませんウインク
翻訳者です。
英語の本を読んでいますが、英文解釈教室を念入りにやっておけば、新聞雑誌の英語にはひるむことはないのではないでしょうか(しかし、専門知識がないともちろん、コンピュータ、量子力学や、経済学、プラグマティズム。。個々の分野の英語を読むのはむつかしいがこれは、別の問題)。
とくに、ヒアリングには構文解析の高い能力が必須です(ここで英語とは専門知識を表現するための英語です。情報収集のための英語、です。買い物英語とか観光英語、挨拶英語は英語とはここでは呼びません。)。ヒアリングなど、次に出てくる語(その可能性)を予測するなどの力がないと、同時通訳(意味を把握した上での)はできない。もちろん、この力は読むためにも必須。

薬袋善郎さんの本を愛読しています。文章の徹底解読分析をあるていどやって、パターンを覚えないと(英文解釈教室はその点、いい本でした。ただし、例文は受験本臭さが多い。現代国語の小論文のような。これはいかんともしがたい)


伊藤和夫で感嘆するのは、日本語訳の見事さです(江川泰一郎の英文法の例文に付けた江川さんの訳も見事ですが)。英文の意味を砕いて、事柄そのものをみつけだし、ここで英語は一旦忘れて、日本語として自然な訳文を付ける。

最近、伊藤和夫「英語長文教室」を購入しましたが、その付録として巻末についている30頁弱の、<私の訳出法>。これに私は驚嘆しました。(拡大コピーしてこの部分だけ製本し、再度熟読する予定)。この部分だけでも拡大、例文を沢山付け(もちろん、その例が、数々の読解本につけた伊藤さんの和訳にほかならないのだが)、詳論すれば和訳本として優れた本ができた(この付録だけでも有用)。

英語の語順を、そのまま保存して和訳を付ける、という態度も多いに共感する。

訳文は英文が現す事柄そのものの、ひとつの表現であり、英文が現す事柄そのものさえ理解すれば、多少下手くそな和訳でもかまわない、という意見があるかもしれないが、これは、日本語無しでも、英語の世界が理解できる。。という浅はかな物言いだと思います。こういうことは英語ネーティブ(日本語がまったく分からない)にしか通用しません。

つぎは、古谷専三の本を読むつもりです。
伊藤和夫氏の「英語長文教室」、読み返しているところです。

「英文解釈教室」を受験時代には独学し、
塾講師時代は、上位生徒に、改訂版の「英文解釈教室」を
やらせてました。

伊藤和夫さんには、直接お目にかかったことはありませんが、
「英文解釈教室」の旧版を苦労して読解し学んだことが、
今の自分の英語力の基礎をつくってくれたように思います。
昔、日本ビクターと駿台がコラボして作られた、「ビジュアルアタック」シリーズの
「高校生の英文解釈」と「受験生の英文解釈」が我が家に眠っています。

データの劣化を心配して全てDVDに焼き直し、出来具合を最初の1枚で確認した
ところ、受験時代の知的好奇心を刺激され、仕事が終わってから毎日見るように
なってしまいました(著作権違反の行為はしてません)。

伊藤先生が、御逝去されて久しいですが、私の中では、いつまでもカリスマ講師として
生き続けています。伊藤先生の口癖「諸君の訳としては、ここまでできれば、あっぱれだよ。
でも講師の訳となると、ちょっとカッコつけてこんな風に訳したりもする」なんて
セリフは、私にとっては懐かしすぎます。

現役受験生の方々、勉強、頑張って下さいね。
今の努力が後年になって、良い思い出と、心の糧になりますよ!
みなさん、はじめまして。こんにちはです。

翻訳書をたくさん読んできたのですが、その参考文献欄はほとんど原書や英語の論文ばかり
なんです。そういうわけで英語を読めるようにならねばと思い立った、一社会人です。
これから、皆さんにいろいろ質問したりしてご迷惑をおかけするかもしれませんが、どうぞよろしく。
45歳の放送大学生です。

25年以上前のことですが、
今はなき「旺文社大学受験ラジオ講座」の英文解釈の講義を聴いて目からうろこが落ちる思いをしたのを覚えています。

また大学生になり、英語の力を取り戻すのに良い参考書はないかと今の受験生のトレンドを調べたら、まだ伊藤和夫先生のご著書が健在ではありませんか。もう故人となられているということなのに。

これは「伊藤和夫コース」で行くしかないと結論しました。

今日「伊藤和夫の英語学習法」が届いて早速読んでいます。

「ビジュアル英文解釈?・?」から行こうと思っています。

ログインすると、残り53件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

伊藤和夫 更新情報

伊藤和夫のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。