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東国炎舞師同盟  ポイやるか?コミュの演技指導部屋

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どうせまたスルーされるのは目に見えているのですが。。。

Youtube等であなたのパフォーマンスをアップしてください。それを俺が見てあなたに回答します。ここをこうしたらいいんじゃない?とか、あなたのパフォーマンス的にこういうのが向いていると思いますよ。とか。

もしかしたら他の人もあなたのパフォーマンスにコメントつけてくれるかも知れませんよ!^^d


そもそもこの企画をやりたいと思ったきっかけは、一年に一度程度のコンテストやイベントでは、日本中のパフォーマーの成長レベルが遅いと考えたからです。
お互いの刺激が次の成長点へと導ける近道だと考えているので、ネットを利用してみんなに見せ合うのはとても有効な手段だと思いませんか?

見せる方もコメントする方も勉強になると思うので、みなさんも是非参加してみてください!

よろしくお願いします♪

コメント(48)

多分この説明で今回の返信の全ての意味に当てはまるかと思う。


腰が崩れれば胴はふらつく。
胸は違う動きになる。
肩は不安定。
首は据わらない。
視線が定まらない。
腕は勝手に動いているも同然。
その脚は耐えるに精一杯でおぼつかない。

だから大抵のフワフワしているという人はこれ。
つまり基本が無い。

目と腰がアマい。
Shinjuku zatugidan One Year anniversary 02:35
http://www.youtube.com/watch?v=nmWJL0a06GI

Simokita enjyo aira (eating fire) 01:22
http://www.youtube.com/watch?v=zavnImZZDRs

終始一辺倒ではありますがこちらもどうぞ。
from to_shi
>。・☆Sora☆・。

時間、そうだね。
一人で演技するにしてもグループで演技するにしても基本は同じ。
「見ている人がいかに火に飽きがこないように演技するか。」
これに尽きると思う。
演技・時間配分全てがこの意識から変わる。そして演技者・観客共に面白さも違ってくる。

今までは考えていない人が多いかもしれないけれども、これからはこういった基本はしっかりと踏まえるべき。


とりあえずこれも含め、初めにも書いてあった事さえ考えていなかったのであればプロとしては認められないし、むしろアマの下。
自称プロが多すぎ。
しかもこれはまだ表の面。
メンタル的なもんだったり観客の見えない裏側なんかはもっと難しい問題だし、一つ一つが微妙なところでの意識。
気付かない人はずーっと気付けない些細な糸口。



だから楽しいよね。
追求って。
>ミーコさん
どうもです^^

火を扱ったことがない方の感想だったら別に情けないことなんて無いですよ。
そこが魅力なんですから。


・止まるところはしっかり止まる。ふらつかないように。
・緩急をつける。一定スピードだと技が美しくとも飽きられる。
・止まるところはしっかり止まる。ふらつかないように。
・緩急をつける。一定スピードだと技が美しくとも飽きられる。
・手足の指先にも意識する。ピンっと伸びていると見栄えがいい。
です。


一、二、三点目。全てに言えるのがこれをあえて崩してやるのも面白い。
でもその場合は他の点にこれを移さなければいけない。
ベースが無いものはダメですから。
基本は基本。この3つは最低限の最低限。
今は出来なくても演技中に意識を持っていれば俄然クオリティーは変わります。そしてそれも伝わってきます。

よくパフォーマンスを終え、裏で「頭真っ白になった」「気持ち良過ぎ」だの聞きます。(大概)これダメ。
頭真っ白でどうやって人前出れるんですか。
なんで演技者だけが気持ちよくなってるんですか。
観客の呼吸を初めから最後まで流れとして察せたのでしょうか。(自分の世界を突き進むスタイルもあるけど)

ある人から教えてもらった事。
「ステージの上では80%を飛ばしてもいいけど20%は地に足をつけていなければいけない」

これが【グランディング】


全ては意識ですね。

ミーコさんありがとうございます。
既に書かれている事と重複する所もありましょうが、僕の観想等をツラツラと書きたいと思います。

帯を締めて上着を脱ぐ所は、素に戻っている感じがしまして、ここで演技が途切れているような印象を受けました。
武士の襷がけのような綺麗な流れを作ったり、帯を使った動きやポーズなどを取り入れると美しくなるとおもいます。

膝を付いた時など、多少上体や腕にふらつきが見られます。ここがバシッと止まると気持ちよく決まるとおもいます。
あと、連続で飛び上がってターンするところは、オーディエンスエリアに向けてしっかりと回れると良いとおもいました。

火食いのアピールは、突然キャラが変わってしまい戸惑いを覚えます。ここまでの流れ、動きのままでアピールを出来ると良いと思いました。

凄く小さい所も突付くと、ファンズを閉じて右手で持ち、左手を打ちつけたところは、右手を打った時に右手にも力のある演技があるともっとよい感じになると思います

とは、言うもののパフォーマンス中は世界観にのまれてそんなこと気付きもしなかった。
ビデヲで診るからわかることっすね。
東国炎舞師に入っている西国の炎舞師TAOです。まあ、極東という事で

そんなわけで、言うだけではなくUPもします。
http://www.youtube.com/watch?v=6iGJwHJthdE
同じく光祭りのパフォーマンスなのですが、会場の光量が少なく醍醐味である、気持ち悪さや不可思議さが出ていません
そして、冷静に見ると、ファイヤーを見るために集まったお客さんの前だからこそ盛り上がっているとも思えます。

なんにせよ、見難いですがご意見などございましたらよろしくお願いします
>>大狐 TAOサン
なるほど…確かに。。
暗がりでPOIのみの火だと動きが分かりませんね。。
体のラインも見えてたら、ヤル方も見る方も伝わるモノが違ったでしょう◎

ンン…魅せるって難すぃ。。勉強になりました◎
・帯を締めて上着を脱ぐ
これ俺もすごく反省してますね。本当この時は油断していた。
厳密に言えば「意識はあったけど実行されていない。」
全然力不足。問題にならない。


・上体や腕のふらつき
特に最初のは感じますね。
筋力不足が一番の原因だと思う。恥ずかしい原因です。


・連続で飛び上がってターン
数回に一度はイレギュラーな方向へ静止したいと思っていたけれども、全体的な(頭からケツまでのトータルの尺で)流れで言えば不必要でした。


・火食いのアピールは、突然キャラが変わってしまい戸惑いを覚えます。ここまでの流れ、動きのままでアピールを出来ると良いと思いました。

ん〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・
これについては何とも言えないですね。
今回がコンテストという場所であって場を盛り上げてなんぼっちゅう評価もあると思ったんですわ。「バスキング指向」って場面です。
俺の中でも判断しづらい箇所です。



・凄く小さい所も突付くと、ファンズを閉じて右手で持ち、左手を打ちつけたところは、右手を打った時に右手にも力のある演技があるともっとよい感じになると思います

ありがとうございます!!
俺はこういう細かい指摘が欲しかったんですよ。



>とは、言うもののパフォーマンス中は世界観にのまれてそんなこと気付きもしなかった。
ビデヲで診るからわかることっすね。

そうそう、場の空気に飲まれた感の強い評価だったと思って申し訳ないんですよ。
それも一理あるだろうけれどもそれだけじゃぁいけない。

本当にすごいパフォーマーならば映像で見ても凄いと思うはず。
それを去年から思っていて、どうすれば映像で見ても【気】の感じられるパフォーマーになれるか模索中。

TAOさんぐれーとさんくすッス!
好感点

・18秒、22〜24秒の動きなんて俺すんごい好きなんですよね〜。
・1'37秒からのスピードアップがすごくパキっと出来ていていいですね。



あんまし点

・キックスタートってあんまし好きじゃないんですよね(いきなり個人的ですいません・・・)。
もしもやるならば正面でキックするんじゃなくて回し蹴りだのなんかのアクションと複合させてやった方が面白いっす。

・クローバーはやらなくて良かった。
これだけみんなクローバーを見せている中で、よほど群を抜いて自分がトップだ!と言える程で無い限りこの技を入れるべきじゃなかったと思う。
この時出来なくて普段は出来るとしても、この技はもう要らなかったと思う。
コンテストをアタマから見て流れを観察し、オーディエンスは何を見たいのか?と考えて構成を練り直す事も大事。
これはコンテストに限らずグループでやろうと思った時やアドリブなんかでとっっっっっても大事な事だと考えている。
空気です。全て。欲求の満たし合いです。

・動きを見せる事を軸にする演技ならば、もっとパズソー系を強化するべき。
同じ技でもきっと満足度が変わってくるはず!
ちょっと勿体無いと思いました。パズソー系は得点の稼ぎ場所ですからね。持ってけるだけ持ってって絞りまくっちゃいましょう。種無し骨抜きですw


マイナス点ばかりでごめんなさい!
最後・・・

・目線から来る「頭」の不安定さが気になります。
目線のアピールは暗くとも見えてきます。気です。
頭のバランス・状態は目線を表します。
暗闇で目が見えない状態では人間は頭の向きで視線を察します。
加え、TAOさんの意図したパフォーマンスにおいて勿体無いなと思いました。


言葉足らずで失礼な点もありますが、現地+映像にて真剣に見させて頂きました。
お互い頑張りましょう!
言い訳〜
キックスタートは、今までのDJの流れで「人が変わると音が変わる」というのがあったので音が変わるのをまってたのですがかわらなかったのでスカッと始める為にやって見ました。
普段の始め方はユラユラ揺らす所からアイソレーション・キックスタート・バーンアウト(POIを地面に擦らせる奴)を使っていて、ステージの足場や上記の情況からキックスタートで始めました。
因みにバスキングでは素足である事を見せてからキックスタートをすると結構良い感じの掴みになったりするのですが、この場合は全く関係ありませんね。
あと、もう一つキックスタートを使った理由に、貯めからの急な入りと言う意識もあったのですが、それならばPOIをもっと止めるべきですね。

クローバーは、下手です。
まあ、クローバーに限らず、極めたと言えるものなど無いですが。
ここで、あえて入れていったのは、大狐のムウタやパフォーマンス前に誰かと話をしていて
「クローバーをクローバーだけで終らせる人も多いけど、前後の動きも考えてクローバーを使うともっとちがうものになるのではないか」
と言うのを実践しているのですが。基本が出来てないのでお話になりませんね。
因みに上記の発言に対して今回行った事が、前回しビックサークルからロックアウトしてアンチスピンをかけ初めてクローバーに入り、またロックアウトに戻る&ファウンテンの中で回転方向を逆にするだったのですが、ファウンテンの方はどこでやったのかさっぱりですね。

パズソー系
本番になると出てこないんですよね。技は知ってても身になってないと言うことか・・・・
ありがとうございます、身になるよう練習してみます。

目線、実は凄く大事な事ながら一向に出来ない所で困っています。
ジャンベたたく時もPOIやるときも、打面やPOIに視線を向けてしまう、下を向いてしまう癖がどうしても抜けなくて。
あと、姿勢ですね。
意識して腰の高さや背筋の伸び縮みをしないといけないのですが、本番に入るとどうしても抜けてしまいがちです。
そう言う意味では、ステージに立つと技一辺倒になって、大事な部分で頭が白くなる。アイラの言うなんちゃってパフォーマーの域を抜け出せてない所です。
もっと、意識して直さなければいけないですね。

ご意見ありがとうございました
色々書いたけど技云々よりもそちらの方が重要ですね。
そらさんみーこさん
ご意見ありがとうございます

スピードの変化は簡単に見た目の印象を変える為に、最近取り入れていってます。
自分の狙いが評価されるのは嬉しいです。
より遅く、より速くを目標にがんばります

クローバー、好みで意見が分かれる。これがまた面白くて難しいところで。
あいらに価値が認められて、そらさんがより満足出来るようにがんばります

コークは安定もしてないですね。
技は全般的に、しっかり見せるために長めにやってたのですが長すぎましたか。
実は映像みた感想では僕は気にならなかったんですよね
どの程度の尺でやるかまだまだ探求が必要です

ラストは確か同時回転の高速スピンからゆっくりに戻って終わりにしようと思ったら消えてしまったのですよ
ポイ買い換え時です
光量に関して、今後自分で明かりを補えるものを用意しようとおもってます
自分の持ち味は自分で発揮出来る状況は自分で作らないとですな
>TAOさん

スタートに関しては本当に悩みますよね。
掴みをとるか空気作りをとるか・・・。
今回のステージではキックスタートがベストだったのかもしれませんね。(矛盾発言??)

テンポの切り替えと言う点で言えばかなりイイ!
中途半端な加速じゃなくて、瞬時にマックススピードまで持っていけてる所がプレーヤー同士では評価する着眼点。
いいですよあれは。



・クローバーについて〜

「クローバーをクローバーだけで終らせる人も多いけど、前後の動きも考えてクローバーを使うともっとちがうものになるのではないか」
因みに上記の発言に対して今回行った事が、前回しビックサークルからロックアウトしてアンチスピンをかけ初めてクローバーに入り、またロックアウトに戻る&ファウンテンの中で回転方向を逆にするだったのですが、ファウンテンの方はどこでやったのかさっぱりですね。

「おっと珍しい入りだな〜!?」とは思っていたけれどもあんまりルーティンに関しての見方は正直していませんでした。
そう言われて見てみると発見点が多々ありました。
今回に限らず俺はTAOさんのパフォーマンスを、体中心に見ている所があります。もう一度じっっっっくり見てみますw



>パズソー系
このパズソー系の技は「ノリ」ですよw
観客が「どこまでイっちゃうんだぁ〜!」って感覚にさせる技だからその時その時でチョイス♪
別に回さなくてもあの長さならアピールしやすいし、おどけた感じからいきなりパフォーマンスに入るっていう「面白いけど男前なの〜☆」的な意外さを出す「恋の落としテクニック」的なアドリブが出来ます。
これでモテモテですね。ビバファイアー界のじゃにーず万歳!


・目線、姿勢
これは俺も変わらず今も100%完璧になんて出来ないし、ずーーっと悩むんだろうなって思う。
普段の生活でも気にしだしたし、やっぱり気にしていかなければいけない。
昔の真っ直ぐな背骨を取り戻したい・・・



本当ここの場所作って良かったと思ってます。
そろそろ馴れ合いの「なぁなぁ」だけじゃ無くて、互いのパフォーマンスの改善点を他者から指摘してもらって、自分の気付かなかった欠点を自覚改善する事が必要だろ!?!?ってな考えで作りました。
褒め合いだけじゃなくてちゃんとリスペクトの念を持っての指摘をしなければだめっすよね。
あ、また書き忘れw
「コンテスト」っていう場だから、技の完成度を披露するっていう事を前提に書いたんですわ。

クローバーはクローバーでも見せ方・とかその「場」。クオリティーってのが重要だなって。


価値は分かるの。
みんな大好きで憧れる技の一つ。
俺も大好き。
あいらさらにさんくす
コンテスト、僕としては実験の場的物ですよ。
たぶん出れなくなるけどNFFでは、全く新しい、そして馬鹿なことをやろうとしてましたし。
去年は音なしでスイング物使わないってのやりましたが、グタグタではずかしくて上げれません

スタート・・・・どっちやねん!!笑
スピード・恐らく同じMAXスピードでも、僕の回し方だと速く感じられると言う利点があると思われます。
あの入り方をパターン化して見てる人に「来る!!」って言う期待感を持たせておいてたまに裏切るのもアリかな
クローバー・完成度を高めて、さらに発展させてまた披露します。
あんまジックリ見られると恥ずかしいです
パズソー・モテマスカ!!ガンバリマスヨ!!
目線姿勢・お互いがんばって直しましょう

そらさん
バシバシ (*~ρ~)ノ☆( ̄∀ ̄)

かんさん
見逃してました、すんません
今までは火を見せるために暗ければ暗い方がいいと僕も思ってましたが、今回映像で客観的に見て光がいると始めて気が付きました。
やって見ないとわからないものですね
あいらの映像2本の観想
◆新宿雑技ワンイヤー

序盤のファンズをショートスタッフ使用している時、後半左手の意識が抜けてる印象を受けました。
前半は腕が開いてるので、後半に意識が入ってるのをしっかり感じられるともっと良くなると思います。

ファンズを分散させてカラの動きの躍動感ダイスキ

ファンズをひらく前の回転(0.23〜)シンメトリー好きの僕としては左右が対称位置にあったほうが気持ちいいです
あと、ファンズをひらく所が先に少しひらいてしまっていて、バシッと決まってないのが勿体無かったです。

ファンズでの演技、西日本では今まで「動きが少ない」と言われていたファンズですが、見たことないような動きが多く、西日本のファンズ使いは見るべし!!
残念に思えたのが、腰位置の上下がすく無い事、腕が横に伸ばした時に少し下がり気味になっている事

最後の火吹き、一発目の細長い火が見事でした。
伸びる火吹きはカッコイイです
衣装や動きの世界観から感じるのは、火吹きの時の灯油入れを徳利等
↓こんな奴
http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n26248315
にするとより一層完成されるのではないかと。

ファンズの発展途上西日本人にとって、凄く見ごたえあります。
僕もファンズ好きだったりするので、参考にさせてもらいます。

◆下北
アクトエリアを人が横切るのはまずいですね。
もう少し狭くした方が良いかもしれません。

パフォーマンス終盤のようなので、腰を落ち着けてるお客さんにはもっと近くによってひくいしても良いかもです。

パフォーマンス中、常に複数の客を対象にするのではなく、時には個人に絞るのも有りかと
火吹きは風に乗せるが吉◎

パズソーで火吹きをやると激しいです。
去年のひかりにて、ナヨキさんの根性棒の如き火柱に衝撃を受けました。
技を全部盗まれちまってやる気が出ません、どうしたらいいんだろか
あとみんな単純に火力が弱すぎ、会場の光量関係なしに体を映し
炎の熱と強大さをアピールすんのも大事
Q:技を全部パクられてやる気出ない
A:日本人の怖い面が出てきましたね。オタク大国日本。日本の良いところでもあり悪いところでもありますね。


「火力が弱過ぎ。会場の光量関係なしに体を映し 炎の熱と強大さをアピールすんのも大事 」

それすごい思います。
みんなステージの場合の「照明と火のバランス」を考えてない人が多過ぎだと思います。
トータルでプロデュースして演出するからこそ【ステージ】なわけで。
あと火力を「イコール火種の個数」と考えるのも大間違いですね。
それならば個数が少なくとも形で如何様にも調整出切るという技術を追求した方がいいと思う。


そう言えば俺と放浪さんは「どこでも火をつける。燃やせるだけ燃やす」っていうんでアブノーマル扱いされてましたねぇw
すごい懐かしいですネ
映像に残すのに暗いだけで生で見る分には普通のポイの火力で事足りると言うことをお忘れ無く
うっす!
でもナマでも思う時多々ありまっす!!

もうちょっと火力がほしいなって個人的には思う時がありまっす!!
火や熱ってあたりはバーンアウトやインジェクションで良いと思うのだ
燃焼は迫力で爆発には勝てないし、デカい道具は動きを妨げるし

照明での火をいかすライティングとか衣装面の追求の方が大事だとおもうのだ

デカいほうがってのは客の視点じゃないと思うよ
TAOさん!!極論で言うとですね海の家とかで火回すのと、客の距離が最前列15m、最後尾で60mとか離れてる野外のなーーーんにも照明も無いステージで回している時、どっちも同じ道具で回すとどうなるかって事ですよ。
そんなに単純な話で片付けられない事も分かってます。
でもそこから始まる疑問だと思いませんか!?


あと単純に俺の好みだけで言うと、デカイモンを器用に派手に振り回してる姿好きなんだよね。
客だって過激なもん求めてる部分もあるだろうし、安全な物を安全にこなすだけじゃ物足りないっけ。
別に危険な事やれってわけじゃなくてハラハラ感も必要でしょ。
安全なものを危険に見せるのは慣例手法。

専属での照明と映像もスカウトしたし、衣装も幻香音以来では新作に取り掛かってます。
火・照明の光量、世界観も考えて作ったから、黒一点張りだったりタイパンオンリーの今、前回の衣装は他よりよっぽど良いと思ったんだけどなぁ・・・


ライティングと道具の火、それに映る【衣装面】はアツく語りたい内容だ・・・
本当いろ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んな衣装で火回したりした。
ファイアーダンサーとして火を使わないでも冒険してステージ立ってたから、色んな事にも気付けた。
メイクも全部自分でした。
クラブイベントなのに3年前に始めた時から照明に注文入れてうざがられた。当時はファイアーダンスなんて本当にただ回すだけだったから。


衣装・メイクについてはプロフに触れてる通り、高校の時に既にプロとして自他共に認められたから、別の世界になったからとしても譲れないね。
衣装どころか照明、作曲、脚本、全てをトータルプロデュースが一つ目の目標。
全然遠い話でもないしこの程度で躓いてられない。

俺は俺なりの【炎舞】というものを確立してみますよ!
だからこそTAOさんの世界も世に広めて欲しい!
色んな門派があっていいじゃないですか。
それでこそ「芸」ってもんですから。
【放浪さんの「生きた火」】
これに惚れてファイアーダンス始めました。
未だ気付けてはいるけれども自分のものに出来ない悩み。

この事に【本当の意味で】気付けた時、やっと初心から次の段階に進めると思います。
【ステージに立つ】のと【回してたら見物しに来た】レベルの次元では話にならない。
まず自分はどっちの人間か?という事に気付いたら次がコレになるんですよねきっと…。

スルーしてる人の誤解は考えてなかった。
というかこういうのを意識してる人が増えてきたと思ってるから「もうそろそろいいかな?」と思ってソコをスルーしてたわ。

やっぱりまだ少ないのかな・・・
どうなんだろ・・・
腹割ってみんなで顔合わせた状態で語らないと本当の意識レベルって検討つかないね。



生きた火って全然見てないな。
誰か現状打破する救世主出てこない??w
あいらの言う門派みたいなもので、自分のパフォーマンススタイルに根ざした考えとして反対意見出してただけだから、全否定ではないよ。
でも、和泉の発現意図が汲み切れない部分も有って、火がでかければ良いと言うのは客の視点ではないかなと思うとあえて強いこと言わしてもらいました。
大きな火と言うのも魅力だけど、光源の強い火(灯油からランタンオイルに変更)ってのも同じ効果で違う視点だと思うしね。アレグリアなんかだと強力な光をオイルで出してるから撮影の為に照明が6倍になってもファイヤーが成立してる。そして、燃焼時間の部分は道具を改良する事によってクリアーしてるし
まあ、あれは火もでかいけど

狐火を最近主としてやり始めてて、お客さんからPOIやスタッフと混ざってやっても「一番かっこよかった」と良い評価を貰ってる身としては火のでかさが=良質に近づくのではなく、火と身体表現と取り巻く環境(衣装、構成、等など)そして感情、これらが噛み合った時に初めて良質のモノが出切るのではないかと思うのです。

狐火の可能性を追求してると、POIより確実に小さな火を扱うわけで(でかく出来なくも無いけど下品になると思うしね)現状で市販されているモンキーやカテドラルに対して小さいとする発言に素直に頷けない故に反論させてもらいました。

結論、馬力のある車が早いのではなく、全ての調和が取られた車が早いと思ってるので、馬力だけを話に上げられては「でかいほうがいいのか!!」と勘違いする人が出かねないため承服しかねた
と言った所

しかし、個人的にはあまりこう言う場所に出てこないむうたが書き込んだことが嬉しくてしょうがない!!
大狐はまだまだ上にいけるぞ〜〜〜

自称中部NO1パフォーマンスチーム大狐TAO
確実に大狐は中部NO1でしょ。というかあなたが作って核になるグループがNO1。
大狐はまだ見た事無いけどかなり期待してその時を待ってるんだよね♪


俺はポイやらスティックとファイアーボールを同じにして話をしてなかったんだけども、あれはさすがにポイとは一緒の扱いしちゃぁいけないね。
それは誤解させましたわ。

確かにあいつの可能性はある。

け れ ど !!

あいつのグッと来る演技も見た事無いw
こだわってればそれだけ難しい道具ってこったい。
だから扇は面白いw

と、俺の宣伝もしてみちゃったね^^;
http://www.youtube.com/watch?v=l5nXCfqWFKo
先日パーティーで行ったファイヤーです

ん〜、改めてみてると面白味には欠けるかなって気がする
しかしながら足捌きは結構いい感じだと思う
足捌きの妙をご覧下さい
http://www.youtube.com/watch?v=9ryjZFvtjoQ
POIです
固定カメラで取ってるため端によってて見難いですがこちらも
こっそりオリジナルかもな技なんかも含まれてたりします
日舞の扇いいね
扇子そのものなファイヤーファン作ってとことんユックリなファイヤーとか前々から企んで見てる
フラッシュペーパーとかで紙吹雪やったら面白そうだし
http://www.youtube.com/watch?v=Imv0l1efeVQ&mode=related&search=
http://www.youtube.com/watch?v=eKRRnN-1pIg
しばしアイラが落ち気味だったこともありつかわなかったけど久々にここをつかうのだ!!
狐火です。一番好きな道具
力の入れる場所・具合でここまでイメージ変わるものは少ないと思う。
大好き。でもまだ下手の横好き。

上の動画はストリートパフォーマンス、どちらかというと脱力したパフォーマンス
下の動画は天竺でのショウです
なれあいの良かった、かっこいい入らないのです
忌憚無いご意見を

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