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なで肩ですが何か?コミュのなで肩の治療は簡単

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 このコミュニティにはには、小難しい理屈を書きたくなかったが、私のホームを見て下さる方が多いので、少し詳しく説明したいと思う。

 私のホームの口絵は手の難動関節と周囲の易動関節、良動関節の概念図です。
良動関節、つまり、手が仕事をする為の骨格、難動関節が良動関節がスムーズに動けるように不具合を吸収している。易動関節は難動関節の情報を拡大して伝えるアンプのようなもの。

 人間の体は巧く出来ていて、難動関節がほんの僅か変形すると良動関節はその数倍、十数倍も変化する。
 皆さんが目にする変形では、内股外股がある。この変形は足の足部難動関節と、腰の腰部難動関節の2ヶ所が関わっている複合変形で、複合変形のほぼ全てが誤診誤治療が常識となっています。
従って、ちまたで行なわれている治療は間違いで、脚部や膝に全く手を触れずに治すことが出来ます。膝に手を触れる治療は間違っています。

 それではなで肩、怒り肩はどうして発生するのでしょうか。
 幸い、この変形は手の甲の掌部難動関節だけの単独の変形のようです。
 私も様々な人で治療してみましたが、年齢に関係なく簡単に治ります。
治療はほぼ1回で治りますが、全身の微調整の為に3回の治療が必要といった方が良いでしょう。

 それではどこでこの治療が受けられるでしょうか?
 残念ながら、今のところ治せる人はいないと思います。
 彫刻などの芸術家、精密技術者、ベテランの伝統工芸の職人、ベテランの外科医・歯科医などが治せるようになると思います。
 詳しくはホームの難動関節治療技術者育成を読んで下さい。

 この治療は治療技術者がいるか、いないかだけの問題ですが、もっと難しい問題があります。
 それは皆さん自身の心の問題です。
 なで肩怒り肩は親からもらった体の問題で、治せないし、治すべきではないという世界的な信仰に近い考え方です。
 この問題さえクリア出来たら、治療技術者の養成も可能だと思います。

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