ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

交流分析/エゴグラムコミュの雑談

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
交流分析に出会って1週間ほどです。
ありとあらゆる心理療法をかじりましたが、これはかなり使えるのでは?人生が変わりそうな気がするほど感激しました。
自分がずっと探し続けていたのはこれだったんだな、とかんじてます
しかしながら、ネットで調べた限りでは、あまり活用されていないようで残念です。
こんな情報がありますとか、こんなふうに人生が好転しました。とか語りあえたらうれしいです。

コメント(26)

僕は本を数冊読んだだけで、
しっかり勉強していませんが、
エゴグラムは分かりやすいですね。
自分を知ることで、
自分をベンチマーク、基準として、
自分とは違う他者を理解できますね。

CP,NP,A, C, AC でしたっけ?
周りの人のエネルギー、
何が今、強く出ているか分かれば、
自分のどのエネルギーで接したらいいか
分かりますよね♪
そうしたら、交差的交流が減り、
ゲームに巻き込まれる率も減りますね。

さらにアイム・OK、ユーアー・OKを
エゴグラムとセットで理解すれば、
相手の生い立ちをある程度、
思いやることもできそうですね。

そして、ストロークを相手に出してあげ、
自分も相手のストロークを素直に受ける
ことが出来ますね♪

まぁ、この位しか理解できていませんし、
間違った理解をしてるかもしれません。

ただ、対人関係が良くなるのが
目的ですから、学者やカウンセラーに
なるのじゃなきゃ、
ハッピーにな気持ちに至れたのだから、
それでいいのかなぁ〜って、
軽〜く考えてます(^^)♪
自分の場合で言うと、Aが未発達だったため、自分自身を守ったり、自分自身を良い方向に導けなかったんだな、と思っています。
しかし、これまでの自分はそういう感覚は無く、むしろ様々な知識があったのでAが発達しているように感じていました。
そして実際の自分はその頭にあった知識や判断力は頭の中でのみ使っていて、実際の人生にはほとんど使っていないと言うことに気付かされました。
つまり、傍観者としてのAは発達していたが、実際の周囲の人間との関係においてはずっとそれをつかっていなかった。そのことに気付いて愕然としています。

ところで、ゲームの終わらせ方、カウンセリング事例に興味があるんですが、おすすめの本ありますか?
また、こうやってゲームを終わらせることに成功しています。とかあればぜひお聞きしたいです。
SA-TO-RU さんレスありがとうございます。レス0だったら悲しいな。と想いましたが、さっそく書いてあってうれしいです。
お書きになったこと、全部私も最近感じてることです。
>そして、ストロークを相手に出してあげ、
>自分も相手のストロークを素直に受ける
>ことが出来ますね♪
そうですね。ずっとわからなかったのが、様々な人が「周りを愛すればまわりからそれが帰って繰る。」と言っていて、そのとおりにしましたが、全然うまくいきませんでした。帰って繰るどころか、「利用されてしまった」といった状況で逆にとても嫌な気分になりました。
それもやはり、「私もあなたもOK」という状態でストロークを出さなかったからなんだろうと思っています

m」
ゲームの終わらせ方!
これ、習得したいですね!
これが出来たら、
もう人生恐いもの無しって、
言っていいくらいですよね。

僕もうまくは出来てないです。

僕は、交流分析の本は、
『セルフ・コントロール』という古い本と、
チーム医療という団体が出している、
医者の立場からの患者さんとの接し方を
中心に書いた本です。
全五冊買いましたが、難しいです(;_;)

さて、僕はエネルギーとしては、
確かに、使えるA が足りなかったかも(^_^;)
それとCP が弱かったです。
SA-TO-RUさん、
>これが出来たら、
>もう人生恐いもの無しって、
>言っていいくらいですよね。

そうですよね。対人関係でいやなことに巻き込まれない自信ができれば、おのずと対人関係に自身がデきてきますよね
うっち さん、
>「とっちめてやるぜこの野郎」あたりを好んでいます。
どんなものか調べていたら、私も結構やってる気がします。幼児期の怒りが原因だとか、意外と根深いかも


ゲームに巻き込まれないためには、交流分析で浮かび上がってきた課題を克服することと、言うまでも無くゲームに敏感になることだと思います。
おそらくそれで、自分から仕掛けるゲームは克服できるでしょうね。
その一方、相手から仕掛けてきたゲームの対処が難しいですよね。


ゲームに巻き込まれないためには、交流分析で浮かび上がってきた課題を克服することと、言うまでも無くゲームに敏感になることだと思います。
おそらくそれで、自分から仕掛けるゲームは一歩一歩克服できるでしょうね。
その一方、相手から仕掛けてきたゲームの対処が難しいですよね。
慣れと、コツみたいなものをつかむ必要がありそうな気がしています。
仕掛けられて困るゲームの具体的な問題があるといいかな?
ちょっと考えてみます。みなさんも良かったらご提供クダさい。

これは、ゲームのパターンでは「決裂」になると思いますが、
自分今「○○で味噌ラーメン食べて来たよ。」
相手「味はどうだった?」
自分「おいしかった」
相手「えっ、あんなのがうまいの?おれまずくて半分も食べられなかったよ」

匿名掲示板などではよく見る光景ですが、みなさんはどう対応しますか?
気持ちのまま反論すれば、当然不毛な議論になってしまいます。
>「あらぁそう。君はマズかったんだ。残念だなぁ」
良さそうですね。自分は
「へえ、そうなんだ。ついてなかったね」
とか、ただ単に、
「へえ、そうなの」
と言って終わりにするかな。と考えました。
ただ、自分の経験では、言葉少なく終わってしまうと、向こうは調子に乗って言葉を重ねてきそうなので、相手によって後者は使えないかな。

>>・味はどうだった? の時に、相手の表情やしぐさにネガティブなものはなかったの>>か? なんて考えました。
この例は数年前の例ですが、ネガティブな雰囲気はバリバリありましたね。
いつでもやってやろう。と待ち構えているのが分かりました。なので、当時は感想を聞かれると、「普通」とだけ答えていました。すると何も手を出せず、黙っていました。
今は交流分析のおかげで少し引き出しが増えたような気がします。
要注意人物の場合は、「あなたはどうだった?」と相手の感想を聞いてから答えるのも使うかもしれません。
交流分析について調べていたら、
1.自我構造を2重に考える(PACの中にPACがあると考える)、
2.交流分析は自我分析から自己分析に変化している
とかいうのがありました。
これどういうことなんでしょうか?
ハーガデンとシルズのブルーの本、『交流分析:心理療法に於ける関係性の視点』(日本評論社刊
というのにはそういうことが書いてあるらしいですが、評判はとても難しい、ということと、従来のを理解してからでいいかな?と思っているので読んではいないんですが、気になりました。
うっちさん、さっそくのお返事ありがとうございます。

アカデミアTAのサイト見て観ました。
甘え理論と結び付けたり、日本人に合わせた発展をしているようですね。
>PとCの葛藤がクライアントの困難の原因だったのが、Cの混乱の方が原因と見られる>ようになってきた昨今、
あー、なるほど。なんとなくわかるような気がします。
TAと交流分析は違いがあるし、最新の交流分析も日本の人から学んだほうが良さそうですね。
たびたびすみませんが、最新の交流分析をわかりやすく書いた本とか無いでしょうか
セミナー出ないと触れられないですか?

うっちさん、ありがとうございます。
それ探してみます。
うっちさんはとてもお詳しそうですね、助かります。
この「エゴグラムによる性格診断」って

自己評価が出る診断でしょうから自分で当たってると思うのは当たり前ってとこはあるでしょうけど、
例えば、私の場合、「自罰行為についての質問」や「性的な質問」は無いのに、それが当たってたり、するのは感心しましたねわーい(嬉しい顔)


http://www.egogram-f.jp/seikaku/index.htm
メモこの分析の欠点としては、「周知の事実」かもしれませんが、

げっそり「自分の人格を過大評価する人」は実際よりか良く出てしまう所ですね。げっそり

ですので「それを防止する為には、他人にやってもらった方が正確なの出るかもしれませんよね。

しかも、複数人にやってもらうと、より正確に出ますが、「仲の良い人、限定」ではダメで。がまん顔

電球なぜかといいますと、人は性格によって、相手によって態度が大幅に変わってしまうような「裏表」が大きい人もいるわけで、そういう人だと、仲の良い人だけの評価だと「実際よりか良い評価出てしまう」だろうと思いますし。



あとは、詐欺師的、資質の人も、実際よりか相当良い人格評価が出るでしょうし、
そのような人格面は、このエゴグラムの自己診断では出にくいでしょうし、残念ですね。




人影例えば有名人でいきますと、羽賀研二とかに自己診断させると、相当「誠実」な人格という評価が出てしまうんでしょうしね(笑)



これって良いとか悪いとかじゃなくて
どの要素が強いか弱いかなのでは?
人の体を治療する仕事をしていまして、
仕事中下記のような会話がよく起きます
私「どうですか変わった感じはしますか?」
患者「まだ痛いねえ」
私「痛いかどうかじゃなくて変わったかどうかですよ」
患者「こっちもしびれるんだよねぇ」
私「それは何も変わっていないということですか?」
患者「まあ、変わってはいるかな。」

症状が改善しているのか変わらないのかを尋ねているわけですが、患者は改善している部分はできるだけ言わないようにしているわけです。
これも一種のゲームかな?と思うのですが、このパターンにはまらない方法がうまくみつかりません。
みなさんだったらどう対応しますか?
>>[20]
返事ありがとうございます。
>この場合、患者さんに「A」の回答を求めているのに上手くはぐらかされて「FC」>で返答されていると考えればいいのでしょうか?
ここは反抗的な子供(RC=AC)という気がしています
>患者さん自身が「A」が低めの人でよく分かっていない場合もありそうです。
それはあるかもしれませんね。
>そう考えると、二休さんに対し露骨に「NP」での優しい対応を要求しているととる>ことも出来る気がします。
>僕だったら「それでは痛みがとれるまで少しずつ治療を進めていきましょうね」
>と流してしまうと思います。
なるほど、おばあさんなどはそれが有効かな、という気もします。
逆にCPで返されていて「しっかりやれ」的なものを感じることもありますね。
「素直に認めてやらないよ」というパターンが多いかもしれません。
>>[23]
>個人的には自我分析(自己分析)出来ただけでもかなり生き方の価値観に影響ありま>した。
それは良かったですね。私も交流分析派なかなか優れた心理分析手法
だと思います。実践的ですし。
最近自分はちょっと停滞ぎみデ、あまり大したこと言えるほど理解していないかもしれませんが、交流分析の本質は脚本分析に有ります。自我分析で大きな変化があるのなら、脚本分析できたときが楽しみですね。

ACとFCの違いっていまひとつ本などでも明確になっていない気がします。
自分なりには、
AC=相手に親(的)の存在を前提とした自我状態
FC=それ以外の子供的(感情的)自我状態
かな。

ログインすると、残り9件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

交流分析/エゴグラム 更新情報

交流分析/エゴグラムのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。